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不死鳥の蹉跌
古い記事見直しています。返信遅れ申し訳ありません。。。。。。。常在戰場

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小せぃなぁ

お隣支那の話。
習近平新執行部の会見に一部マスコミが締め出されたそうだ。
批判的な事を書かれたくないのでしょう。大国の指導者のくせにやることが小さいですね。

日本のマスコミでは唯一産経新聞だけが締め出されたそうです。ちなみにBBCやNYTといった欧米の有名どころも締め出されています。
締め出されないマスコミは悪いことは書かない、要は真実は書けないということです。南京大虐殺は捏造だなんて絶対に書けません、情けない話です。日頃情報公開だの報道する自由云々叫んでるマスコミやジャーナリストは恥を知ってほしい。

批判を恐れて排除する指導者と、その指導者の顔を伺った事しか伝えられないマスコミ、ジャーナリスト。
こんな連中にデカい面されたくないですね。
困った顔

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。

でました。朝日新聞の得意技。
捏造、盗用、開き直り…。
なんなんでしょうね、この新聞社は?
取材せず、文章を盗んで記事を書き、バレても謝罪も取り消しもしない。
従軍慰安婦の記事と全く同じ構図だ。反省だの再発防止なんて言葉は朝日新聞社内には存在しないのかね。
自らの過ちを正せないんじゃ外部から懲らしめるしかないな(笑)
 
「取材なく無断でコメント掲載された」琉球大名誉教授が朝日新聞を提訴 東京地裁
 微生物が水質浄化に与える効果を疑問視する朝日新聞の記事で、取材を受けていないにも関わらずブログの文言を無断で改変して使われ、コメントしたかのように掲載されたとして、琉球大学名誉教授の比嘉照夫氏(73)が2日、同社を相手取り、慰謝料など約350万円と謝罪広告を求める訴訟を東京地裁に起こした。 訴状によると、問題となったのは平成24年7月3日付と同11日付の朝日新聞青森県版の記事。比嘉氏が研究開発している有用微生物群(EM菌)を川の水質浄化に役立てようとする環境教育が同県で行われているものの、科学的な効果を疑問視する声があり、県も十分に検証していないなどと報じた。
 比嘉氏は同社記者から取材を受けていなかったが、記事では微生物の効果について「開発者の比嘉照夫・琉球大名誉教授は『重力波と想定される波動によるもの』と主張する」などと記載。この引用は、比嘉氏が記事の掲載日から約5年前の19年10月1日に投稿したブログから無断で引用されたものだった。さらに一部を切り取るなど改変されていたという。
比嘉氏側は朝日新聞に対して、記事の取り消しと謝罪広告を求めたが、同社は応じなかったという。「記事によって非科学的なコメントをしたかのようにネット上でも拡散され、原告はこの分野における第一人者としての信用など多大な不利益を被った」と批判している。
 比嘉氏は産経新聞の取材に秘書を通じて「訴状の通りです」とコメントした。
 朝日新聞広報部は「提訴を確認しておりませんので、お話を控えます」としている。
一般質問で「人権を侵害」、女性町議に懲罰動議
福岡県那珂川町の平山ひとみ町議(共産)が議会定例会の一般質問で「著しく人権を侵害する」発言をしたとして、同町議4人が懲罰動議を提出した。
 議会は19日の本会議で賛成多数で可決し、発言を審査する懲罰特別委員会を設置した。
 平山議員は16日の一般質問で、同和対策の事業費などについて質問。4議員は翌17日に平山議員の陳謝と議事録からの削除を求め、懲罰動議を提出した。
 平山議員は読売新聞の取材に対し、「差別的な意図は一切ない」と説明している。
 
ベタ記事ですが背景を想像すると日本の抱える問題が浮き上がってきますね。
まず著しく人権を侵害する発言とは何か?
記事には同和対策の事業費などとしか書かれていないが、質問者が共産党議員なので利権からみの質問だろうか。懲罰動議を提出した議員の名前も書いてないのでまったくわからない。
 
どうして記事にもっと具体的な内容を書かないのか?これじゃ読者はさっぱりわかりません。
この記事が出てから1週間以上経ちますが続報もないし、他のマスコミも触れていない。どうも同和というのが絡んでくると情報が少なくなりますね。なぜ報道しないのか?何か都合が悪いことがあるのかな。
拙ブログで繰り返し主張していることですが、マスコミは読者の知る権利を侵害しないようにキッチリ報道してほしいもんです。特に日頃から言論の自由だとか声高に叫んでいるマスコミはね。
「私は捏造記者ではない」 元朝日記者が櫻井よしこ氏ら提訴
 元朝日新聞記者で従軍慰安婦報道に関わった北星学園大(札幌市)の非常勤講師、植村隆氏(56)が10日、週刊誌などで記事を「捏造」と書かれて名誉を損なったとして、ジャーナリストの櫻井よしこ氏や新潮社など出版社3社に計1650万円の損害賠償や謝罪広告の掲載を求め、札幌地裁に提訴した。
訴状によると、植村氏が朝日新聞記者時代の平成3年に韓国の元慰安婦の証言を取り上げた記事を「捏造」「意図的な虚偽報道」などとする櫻井氏の記事が週刊新潮(昨年4月17日号)など3誌や櫻井氏のオフィシャルサイトに掲載された。植村氏は札幌市内で記者会見を開き「私は捏造記者ではない。不当なバッシングには屈しない。事態を変えるには司法の力が必要だ」と訴えた。植村氏は1月にも文芸春秋などを相手取り、同様の訴訟を東京地裁に起こしている。
 
不当なバッシングだとか自らが被害を受けているように訴えているが、この男の書いた記事によって多くの人が被害を受けたか理解していないようだ。
この男がさっさと誤報を認めていれば、日本人がバッシングを受けることも無かったろうに…。
このクズがまずやるべき事は、自己保身ではなく謝罪と訂正だろ。
クズはどこまでもクズなんだなぁ。
 

謝罪まだー?

困った顔

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 朝日新聞社は28日、週刊文春と週刊新潮の9月4日号に掲載された慰安婦をめぐる特集記事に、朝日新聞社の名誉と信用を著しく傷つける内容があったとして、週刊文春の編集人と、週刊新潮の編集・発行人に対し、それぞれ抗議するとともに、訂正と謝罪を求めた。
 
「慰安婦の強制連行」を大々的に報道して日本人の名誉を著しく傷つけた朝日新聞さん。国民への謝罪はまだですか?

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