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日本でも大手の署名・請願サイトである「Change.org」に、宝塚市議会の従軍慰安婦への謝罪要求決議撤回を求めるキャンペーンを立ち上げました。 このサイトでは、署名数50名ごとに、宝塚市議会と宝塚市役所に直接メッセージが届くシステムとなっています。
前回の記事でご紹介しました通り、日本の自治体で先陣をきって、従軍慰安婦に対する謝罪と賠償を求める決議を行ったのは宝塚市です。
この影響で、日本で42の地方公共団体が、従軍慰安婦への謝罪を求める決議を採択してしまいました。
宝塚市議会は、こういった行為の責任をとらねばなりません。
日本国民として、日本の尊厳を傷つける決議を行った宝塚市に対して、議決の撤回を求めることは自然なことと思います。
多くの方にこの問題を知ってもらうために、SNSなどで御拡散いただければ幸いです。
御協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
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転載記事
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コメント(2)
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マスゴミといつも言ってますが、相変わらずのマスゴミは
「報道しない自由」を謳歌していますね。
というか、「報道」すれば「報復」されるのでしょうね、きっと。
それがコワイのでしょう。
何がコワイのかというと、ヤクザとソウカですね。
何が「知る権利」だw 笑わせるなw
特定秘密保護法案に反対してる左翼はこのヤクザとソウカの
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菅元首相が安倍首相を提訴 原発事故めぐり「メルマガで中傷記事」 http://sankei.jp.msn.com/images/news/130716/stt13071614480001-n1.jpg
安倍晋三首相のメールマガジンの内容について削除などを求め提訴、記者会見する菅直人元首相=16日午後、衆院第1議員会館(酒巻俊介撮影) 民主党の菅直人元首相は16日、国会内で記者会見し、東京電力福島第1原発事故をめぐり、安倍晋三首相が「菅総理の海水注入指示はでっち上げ」と題したメールマガジンを配信し、現在もネット上で掲載しているのは名誉毀損(きそん)だとして、安倍首相に対し、該当するメールマガジンの削除と謝罪を求め提訴したことを発表した。
安倍首相のメールマガジンは平成23年5月20日付配信。首相は「東電はマニュアル通り淡水が切れた後、海水を注入しようと考えており、実行した。しかし、やっと始まった海水注入を止めたのは、何と菅総理その人だった」と記載。その上で「海水注入を菅総理の英断とのウソを側近は新聞・テレビにばらまいた」としている。
菅氏は「内容は全くの虚偽の情報に基づく。私の名誉を著しく傷つける中傷記事だ」と述べた。
ちなみに元々菅直人には「名誉」は存在しないので、
傷つきようもない。
吉田所長の死後、すぐに提訴に踏み切ったところを見ても、真実を語る人がいなくなったから提訴したと考えられるので、菅はもう鳩山同様、どうしようもないクズだということがよく分かる。
今週の国際派日本人養成講座に菅と吉田所長のやりとりが書かれてあったので抜粋する。
如何に菅が格好ばかり気にし、しかも素人のくせに専門職に口出しをして邪魔ばかりするアホかということが書かれてある。
以下、抜粋
6.「まず総理だけが降りますから、すぐには降りないで下さい」
ようやく水の注入が始まった頃、「菅首相が来ます」という耳を疑うようなニュースが入ってきた。最悪の事態を防ぐために、現場で不眠不休の対応を続ける吉田に、ヘリコプターをどこに留めるか、そこから首相らをどう運ぶのか、ただでさえ足りない防護マスクをどうするのか、など、余計な時間を使わせた。 菅によると、東電本社側が説明できない点があるので、直接現地に来たという。しかし、ヘリが着陸した時に、他の乗員がまず降りようとすると、写真撮影のために「まず総理だけが降りますから、すぐには降りないで下さい」と待たされた事が、菅の魂胆を明らかにしている。 建物に入る際に、係員が汚染をチェックしようとすると、「なんで俺がここに来たと思っているんだ! こんなことやっている時間なんかないんだ!」とフロア中に響く声で怒鳴りつけた。自分が来たという証拠写真を撮る時間はあるが、建屋内で奮闘している人々を放射能から守るための汚染チェックをする時間はないということである。 周囲を怒鳴り散らしていた菅も、吉田の的確な説明に気押しされてか、少し落ち着いきを取り戻したようだった。しかし、この間に貴重な吉田の時間が20分も費やされた。怒鳴り散らすだけの菅首相が多少落ち着きを取り戻した事以外に、この訪問の具体的な成果は見当たらない。 7.「官邸が、グジグジ言ってんだよ!」 官邸からの過剰介入はこれに留まらなかった。1号機の爆発の後、放射線量増加の危険を冒して、本格的な海水注入を始めた直後、吉田の前に置いてある固定電話が鳴った。 「おまえ、海水注入はどうした?」 官邸に詰めている東電の武黒一郎フェローである。後輩の吉田とは「おまえ」と呼ぶ間柄であった。「やっていますよ」と吉田が平然と答えると、「えっ、本当か。それ、まずい。とにかく止めろ」と命令する。 「なんでですか。入れ始めたのに、止められませんよ」と言う吉田は、武黒の次の言葉に驚いた。 「おまえ、うるせえ。官邸が、グジグジ言ってんだよ!」 「なに言っているんですか!」とすさまじいやりとりになった。 菅は、海水注入によって再臨界などいろいろな可能性があるので、よく検討せよ、という指示を出した、と後に国会で答弁している。 一国の総理が、原子炉の専門家でもないのに、こういう技術的な問題まで口を挟んでくる異常さが本人には分からないようだ。
なんで「素人」の理不尽な要求が、現場の最前線で戦っている自分のところに飛んでくるのか。吉田は、腹立たしくてならなかった。原子炉を冷やすには、水を使うしかない。限られた淡水がなくなったら、海水を使うしかない。それがなぜ分からないのか。 その直後、本店から吉田に海水注入中止命令が下った。本店が官邸の意向に従ってしまったようだ。しかし、吉田は先回りして手を打っていた。 「本店から海水注入の中止の命令が来るかもしれない。その時は、本店に(テレビ会議で)聞こえるように海水注入の中止命令を俺が出す。
しかし、それを聞き入れる必要はないからな。おまえたちは、そのまま海水注入を続けろ。」
抜粋終わり
即ち、テロリスト首相の意向に本店が屈するかたちで冷却を遅延させ被害を増大させようとしたわけだが、吉田所長はそれに逆らい海水注入を続けさせたのである。
民主党は議事録を残していない。
この大震災直後の政策決定経緯も議事録を残していない為、誰が何を言ったか、何をやれと言ったのかが分からない。
そういう「闇」に消し去った、自らの誤りを良いことに、 菅は安倍首相を提訴したわけだ。こんな腐った「元首相」、早くゴミ箱か、ブタ箱に放り込んでおくべきである。
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原発容認で出演中止 NHK番組 「意見変えて」要請
NHKのLNG(液化天然ガス)高騰問題に関する番組で、出演依頼を受けた研究者が取材過程で原発再稼働を容認する発言をしたため、出演取りやめになっていたことが31日、分かった。NHKは「原発ゼロを前提にしており趣旨にそぐわない」と説明したという。研究者は「ビジネス交渉のカードとして最初から原発ゼロを前提にするのはおかしい。公正・中立に疑問を感じる」としている。
問題となった番組は昨年11月28日放送のクローズアップ現代「“ジャパンプレミアム”を解消せよ〜密着LNG獲得交渉」。
日本エネルギー経済研究所顧問の十市勉(といちつとむ)氏によると、NHKは十市氏に出演を依頼、同21日にディレクターらと打ち合わせた。国内では関西電力大飯原発以外の原発は停止しておりNHKは、輸入が急増し高騰するLNG価格をどう下げるかコメントを求めた。これに対し、十市氏は (1)LNGの輸入源と調達方法の多様化
(2)交渉力強化のため、共同購入やLNG火力の代替手段の確保が重要。そのためには安全が確認された原発は地元の同意を得たうえで再稼働させたり、石炭火力の活用が有効
(3)電力制度改革で発電市場の競争の促進−を挙げた。
だが取材翌日、ディレクターから「番組に出演するには意見を変えていただくことになる」と電話があり、理由として「原発ゼロを前提にどう価格を引き下げるかを趣旨にしており、再稼働に関する発言はそぐわない」と述べたという。 十市氏はNHKに説明を要求。チーフプロデューサーから連絡があり「原発ゼロを前提にしていない。総選挙前であり放送の公正・中立に配慮した」と釈明した。 十市氏の発言のどの部分が、放送の中立に反するか説明はないまま出演は取りやめになった。
砂川浩慶・立教大准教授(メディア論)は「番組の中でいろんな意見をどう生かすのかも公共放送として問われる」と指摘する。
NHK広報局は「番組は再稼働の見通しが立たないなか、日本のLNG調達の現実を伝えたもので、再稼働の是非を議論する内容でない。出演交渉の際に番組の趣旨が十分伝わらず誤解を招いたことは残念」とコメントした。(2013.4.1 産経新聞) -------------------
NHKのやっていたことはこういうことです。
「クローズアップ現代のこの番組は原発ゼロを前提にしているから原発稼働を言うことは許さない。言うことが聞けなければ出演させないが、それでもいいのか・・・。」
公共放送という名のもとに国民から受信料を受け取っている分際で横柄な番組作りをしている実態が明らかになりました。
NHKが言う「番組の趣旨」とは何でしょう?
「ある方向へ国民を誘導して世論を操作して行くこと」です。
趣旨に合わない言論は封じて違うことを言わせる。まるでシナ共産党か北朝鮮です。
しかも「説明のないまま出演取りやめ」なのです。
これなどは「説明がつかないからそのまま断れ」ということです。
今までもデタラメな報道をして、それがバレても謝罪してこなかったのがNHKです。
誠意がないどころか、開き直るその態度は反日左翼丸出しであります。
放送法第4条にはこのように書かれています。
「放送番組の編集にあたっては、政治的に公正であること、意見が対立している問題については出来るだけ多くの角度から論点を明らかにすること」
「多くの角度から論点を明らかにするため」には”そぐわない発言”でも、”番組の趣旨”に沿わなくとも、そういう意見があるということを報道するのが公正なる報道であります。まして、識者である出演者に考えと違う意見を言わせるとは傲慢無礼極まりないものであります。過去の偏った報道はほぼこの手であったのでしょう。
これはNHKばかりではなく民放も含めてです。
国民を舐めたこれらメディアを潰すためにも、この事実を広めましょう。
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