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昨日、震災追悼式に韓国が欠席したことについて書いた。
まあ、ああいう国なので欠席すること自体私は問題にしない。むしろ欠席して良かったと思うぐらいだ。
しかし、今朝の讀賣新聞の6面の駐日韓国大使の寄稿には気分が悪くなった。
寄稿を読むとわかるが、韓国はこれだけ支援しましたと、エネルギー問題が半分を占めていて、被災者のことなど触りの部分でしかない。
何が「雨天の友こそ真の友」だよ。
以下はネットで拾ってきた震災後の韓国の動きだ。
・震災直後に日韓スワップを頼んできた 絶対に「友」じゃない。
だいたい欠席と返答しておいて、「うっかり忘れた」だの「事務的なミスがあった」だの、挙句の果ては「日本が確認をしていないから」などと言い訳をしている大使は、どんな気持ちで寄稿しているんだろうね。
寄稿のように「友」のことを思ってくれているなら欠席はないだろうに。
嫌いなくせに、こんな風に妙に擦りよってくるところが韓国の気持ち悪いところだ。
嫌いなら嫌いで良いじゃないか。
日本人の多くは韓国を「友」とは思っていないんだからさ。
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先日の記事のコレ
答えはオニフスベというキノコの一種でした。
大きさを見てもわかる通り巨大なキノコです。
たくさん生えていたので、そのうちの1個を割ってみると… 中はこんな感じでスポンジ状になっています。
なお、若いうちは食べられるそうです。 このオニフスベ。
私が子供の頃はよく竹藪に生えており、熟したオニフスベをサッカーボールのように蹴飛ばして遊んだことがあります。熟したオニフスベは茶色になり外皮がはがれ胞子が煙のように出るのが面白かったのです。
最近は全く見る事ができなかったので、今回堤防の草むらにたくさん生えていたのは驚きでした。 |





