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私は新潟へ行った際、長岡市にある岩塚製菓の工場直売店に立ち寄ります。
土産としておかきを買うためです。
このおかきはどこに持って行っても好評で、頼まれて買ってくることもあります。
で、この岩塚製菓。台湾の旺旺集団という食品メーカーを救った企業だということを最近になって知りました。
詳細は下のリンクを見てくださいね。
↓蔡衍明・旺旺集団董事長インタビュー
↓森民夫長岡市長のブログ
今や世界最大の米菓メーカーとなった旺旺集団は今でもこの恩義を忘れず、岩塚製菓の社長だった槇計作の銅像を作り称えているそうです。
新潟の地場メーカーとばかり思って何気なく食べていたおかきにそんな出来事があったとはねぇ。
世の中わからんもんです。
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コメント(10)
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亀田製菓が韓国の農心と提携するそうです。
虫だの鼠だのが頻繁に混入するメーカーと提携して亀田製菓はどんなメリットがあるのかわかりませんね。韓国で売り上げを伸ばしたいという思惑があるようですが、技術だけ盗まれておしまい。こうなるのがオチなんじゃないかな。 今後に注目です。 |

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大阪市の刺青職員の事が話題になっています。
昔、初めて独り暮らしをした時、同じ町内に刺青を彫るお店があり興味を持ったことがありました。その当時は今のようにタトゥー等という言葉は一般的ではなく「彫り師」が珍しい存在でした。
その頃の私は経済的に苦しい日々が続いていたため刺青入れるという選択肢はありませんでしたが、あの時カネがあったら今頃は背中に登り龍でも入っていたかもしれません。
今にして思うと入れなくて良かったと思います。大好きな銭湯や温泉に浸かれない、献血ができないなどデメリットの方が大きいですかからね。
今はファッション感覚で値段も小遣い程度で入れられるようで、若い女性が結構入れる人も多いようです。でも下のサイトを見てもわかるように、入れてから後悔する人も多いみたいですね。
投票やってます。
↓
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まずは下の画像を見て頂きたい。
新聞記事を写した画像ですが、商品名がわかりますか? 日本の有名なお菓子の名前を思い浮かべる人が多いと思いますが、日本の商品が海を渡って発売しているわけじゃないんです。
実はこれ、韓国の企業が製造販売している模倣品なんですね。
商標権の侵害が甚だしい商品ですが、日本のあるメーカーは実害が出ていないとのことで放置しているようです。
今は個人輸入の形で日本に入ってきているそうですが、それでもメーカーは静観するつもりなんでしょうか?
大らかと云えば聞こえは良いんですが、裏を返せば日本の企業は危機感がありません。
日本の製品を海外で展開する場合、こういう模倣品は厄介な存在になると思うのですが…。
実際、韓国人の中には日本にやって来て(韓国商品の)模倣品が売っていると勘違いをする人もいるとのこと。下手すると半世紀後には、韓国の商品が元祖で日本が真似しているなんてことにもなるかもしれません。
うんうん、あの国ならやりかねないな。
ちなみに画像の新聞記事は、商標権を問題にする記事ではなく、韓国製品の広告かと思うような記事でした。
国を挙げての「韓流推し」
この記事もそうした意図を持った記事かもしれませんね。
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