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来年、公開予定の実写版ヤマト。
元日だけで1億円の広告費をかけて宣伝するそうだ。 総制作費が20億円の映画に1億以上の広告費か…。 これで映画の中身がショボかったら笑い物になりますね。 まあ、あまり期待せず観賞したいと思います。 |

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来年、公開予定の実写版ヤマト。
元日だけで1億円の広告費をかけて宣伝するそうだ。 総制作費が20億円の映画に1億以上の広告費か…。 これで映画の中身がショボかったら笑い物になりますね。 まあ、あまり期待せず観賞したいと思います。 |
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今日、観てきました。 一言でこの映画を表すなら「家族愛版マトリックス」というところでしょうか。 細かいところにツッコミは入るものの、全体では「大家族って良いなぁ」というノー天気な感想を持ちました。
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険しさゆえ日本地図の空白となっていた「剱岳」
その「剱岳」の測量に挑む人たちを描いた物語。新田次郎原作の映画化です。 この映画の見所は何と言っても剱岳の壮大な景色。この景色を見るだけでも劇場に足を運ぶ価値があります。カメラ畑を歩んできた監督のこだわりを感じる映像美が素晴らしい! 時代は明治40年。未踏峰に挑むのは陸軍測量部の命により測量を行う測量手の一行と、登頂することが目的の登山愛好グループの一行。果たしてどちらが先に登頂するのか? 絶壁を登ったり、落石や雪崩、息をのむシーンが盛りだくさん。良くこの撮影をしたなぁと物語とは別のところにも感心してしまいました。 厳しい自然の中での人間模様と壮大な景色…物語の中に引き込まれますね。 物語の最期には驚く結末もあります。 是非とも劇場で鑑賞したい映画。 |
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前回の鑑賞から半年以上が経過、久々の劇場鑑賞です。 この映画は長岡市栃尾が舞台。監督も長岡市出身とのこと。 なるほど地の利を活かした映像美を楽しむことができました。 あらすじ: 地震の際に失くした大切なキーホルダーを探すため、幼なじみの五十嵐広志(入野自由)とともに、地震で壊れたままになっている中学校の校舎跡にやって来た原くるみ(寺島咲)。校舎の中を歩いていた二人は、哀しげにほほ笑む少女の写真が入っていた古い木箱を発見。すると、写真の少女が二人に語り始め……。(シネマトゥデイ)
ストーリー的には特に驚くような内容でもなく淡々と進んでいく感じで新鮮さはありませんでした。
もう邪な中年男には、こういうストーリーでは満足できないのかもしれません。 中学生くらいが見ると良いのかも…。 また静御前の墓もあることからその非運とストーリーを上手くからめています。 ちなみに写真の少女役有村実樹さんていう方をこの映画で初めて知りました。綺麗な人ですね。 それにも増して綺麗だったのが栃尾の景色。 近いうちにカメラを持って栃尾に行きたいと思いました。 |
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昨年、私が観た映画の中で一番良かった作品。
受賞理由は色々あると思うのですが、何はともわれ受賞できて良かったです。 ご覧でない方は是非この機会に観てはいかがでしょうか。涙腺の弱い方はタオル必須。 |
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