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不死鳥の蹉跌
古い記事見直しています。返信遅れ申し訳ありません。。。。。。。常在戰場

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観た映画の記録と、ついでのレビュー
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フライトプラン(2005年)


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ながらで観たのでストーリーが今ひとつ把握できていない。

主演のジョディ・フォスターが老けたなぁと感じさせるシーンがいくつかありました。
キレイなのは間違いありませんが、もうちょっと上手く撮影してほしいと思った。


監督:ロベルト・シュヴェンケ

レクター博士

羊たちの沈黙(1991年)


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何回観ても飽きない作品。

この映画を観ると、日本もFBIのような捜査機関が必要だなと思う。

原作未読。

監督:ジョナサン・デミ

大いに笑える!

日本以外全部沈没(2006年)


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言わずと知れたベストセラー小松左京著『日本沈没』のパロディ。

ブラックユーモアにあふれた作品。
ところどころ真面目なところもあり考えさせられる部分もある。
でも、腹が痛くなるくらい笑う場面がたくさんあった。


実際、日本以外が沈没したら日本は終わりだろうな。



原作未読。





監督:河崎実監督

大金が入ったら・・・

告訴せず(1975年)


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松本清張原作、青島幸男主演のサスペンス。

後ろ暗い3000万円を持ち逃げした主人公の逃亡生活を柱に、その金に関わる人間模様が描かれています。

小沢栄太郎、小松方正、西村晃、天本英世、加藤嘉などの渋い俳優が出演されていてそれを見るだけでも満足できる作品。
なお最近、東京電力のCMでコミカルな演技を見せた江波杏子さんの見事な肢体も見ることができます。

それにしてもこの作品、女性が殆どでてきません。江波さん以外は樹木希林さんしか出てこない。それもほんの僅かなシーン。まあ、そんなことはどうでもいいことですが。

結末が何とも言えない仕上がりになっていて、いかにも松本清張的な映画。


監督:堀川弘通

ホントは「ゾディアック」が見たかったが、時間が合わず、やむなく松本人志監督の話題作大日本人を見ることに。

しかし、疲れていたせいか予告編ですでに夢の世界へ・・・。
目が覚めた時は、顔が海原はるか氏の獣(映画の中では怪獣を獣と呼ぶ。)がでていました。
その後は眠ることなく観賞できましたが、何でしょうこの消化不良感。
そこそこ面白いのですが、爆笑する笑いはありません。これは周りの観客も同様のようです。
過度の笑いを期待して見に行くと、ガッカリすると思います。

よくわからないのが、エンディング間際のシーン。
それまでCGを駆使していたシーンが、突如着ぐるみの特撮シーンになるところ。
あれはどういう意味があるのでしょう?



大日本人についてはこちら

http://moviessearch.yahoo.co.jp/detail/tydt/id327082/

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