|
ゆかりのインターネット検定にご参加いただき、ありがとうございますm(_ _)m おかげさまで、北海道タグでは48位まで上がってました( ̄m ̄)ぷっ 昨日の記事をUPしたら、ランダムヒットになってしまい、今日はまだ記事をUPしていないのにランダムじゃないかという勢いで訪問者が増えてます。 ただ、、、ご新規さんのコメントがないので、素通りばかりですが(o_ _)oドテッ! さて、あのお遊びはまた次回ということで、小樽の続きUPします。私には、本題を待っている常連様の方が大切ですので(*^.^*)ちなみに、新しいクイズを作ったらまた新しいリンクに更新されるので、ゆかりがお出かけしているとき、気が向いたときチャレンジしてくださいね(^_-)-☆ いつも本当にありがとうございますm(_ _)m 1.手宮線会場ウォッチング2007年2月17日第9回小樽雪あかりの路は、多くの会場があります。小樽中心街会場、花園会場・ぱるて築港会場、朝里川温泉会場・天狗山会場など。小樽のまち全体で雪あかりを応援しているので、歩いていると小さな雪あかりを作っているところをたくさんみかけます。それをみつけるだけで、なんとなく暖かい気持ちになります。今回は運河の近くに宿をとったので、小樽中心街会場の手宮線会場と運河会場だけ散策しました。 真っ暗になると、写真の映りがあまりよくないので何枚か映したなかで、少しはましそうなものだけ紹介します。 まず、手宮線会場。 比較的大きなオブジェ。札幌雪まつりや他の冬まつりに見られる雪像と言われるものはあまり多くなく、こんなふうに雪山を加工したオブジェが多いです。 その1で紹介した押し花の灯篭だけでなく、こんなふうに貝殻をつけた灯篭もありました。港町小樽らしいですよね(*^.^*) 簡単な作りだけど、ろうそくの光が入るとなんとも幻想的です。 手宮線会場では、あちこちでボランティアの人がシャッターを押してくださいました。土日なので多くの人から次々と頼まれても、ずっとシャッターを押してくださる姿を目にしました。そのボランティアも若い人も中高年もいろいろいたので、本当にその姿には頭が下がりました。 ゆかり夫婦も、あちこち出かけても二人で映った写真はあまりなかったのですが、この日はたくさん写してもらいました(*^.^*) 手宮線
手宮線(てみやせん)は、北海道小樽市の南小樽駅から同市内の手宮駅を結ぶ日本国有鉄道が運営した鉄道路線(貨物線)である。北海道で最初の鉄道開業区間の一部で、石炭や海産物の積み出しで賑わったが、1985年に廃止となった。 参考→ウィキペディア そのままコピーしたのがバレる(o_ _)oドテッ! その一部が今でも保存されていて、散歩道になっていたり雪あかりの路の会場になってます。 2.手宮線から運河会場へ手宮線会場をゆっくり散策してから、運河会場への道にはお寿司屋さんやみやげ物やさんがいくつかあります。何もないところが多いのですが、クリーニングやさんの前でこんなものを発見!雪ダマを半分削っただけのイナバウワー もちろん、ハンカチ王子もあります( ̄m ̄)ぷっ そのほかにも、去年流行ったギャグや、最近物議をかもした「女性は産む機械」をもじって、たくさん小さな雪だるまを並べていたりしていました。 こんなに小さな雪だるまなので、すぐに溶けてしまうので毎回新しいものを作っているんじゃないかと思います。ホント、お疲れ様ですm(_ _)m 運河会場へ行くと、さっきまで占拠していた三脚族の姿はすっかりなくなっていました。 こんなに真っ暗だと、あまり綺麗な写真を撮ることはできないからだと思います。 また、運河会場でもボランティアの人に御願いして記念写真をとってもらいました。ただ、フラッシュをたくのであまりいい写真ではないのですが、いい思い出です(*^.^*) そんなふうにして、すっかり楽しんだ我々は、宿に戻ってくつろいだ。この日の宿はホテルノルド。ホテルノルドは下記アフェリエイト先の日本旅行さんの関係会社なのです。そんなわけで、このホテルに泊まりたいときは、日本旅行さんのプランだとお得なプランが多いのです( ̄m ̄)ぷっ 今回はアフェリエイトでなく、たまたま札幌へ行ったときに立寄った旅行代理店のチラシで見つけました。旅行代理店の1枚チラシは目玉商品が多いので、2年前阪急交通社さんの特別企画で函館湯の川温泉に2食5000円でクリスマスイブに宿泊したことあります( ̄ー ̄)ニヤリっ そのときのドライブの様子はこちら→函館クリスマスの旅シリーズ ホテルノルドは以前宿泊した、ホテルソニアよりは高いのだけど、同じホテルに泊まるのは芸がないし、一度こんなおしゃれな外観のホテルに泊まりたいと思ってました。今回は2食(1食は昼食にも使える回転寿司食べ放題(^¬^)じゅるっ)で6000円弱だったので、かなりお値打ちだったのです( ̄ー ̄)v 安いから、運河沿いではないのですが、ツインルームで部屋は広く、お風呂とトイレも別々だったのでゆっくりくつろぐことができました(*^.^*) また、最上階に夜景が見えるバーがあるので、窓側の席があいたら連絡してもらうようにお願いしてから出かけたので、小樽の夜景を見ながらカクテルも楽しみました。 (なんせ、小柄なまちにはこんな洒落たバーなんてないもので(^^ゞ) ロングカクテルが1時間飲み放題で2000円。2杯でもとがとれるお得な価格も、お代わりを促して、すっかりくつろぎ楽しい夜を過ごしました。 2食食べて、夜景を見ながらカクテルお代わりし放題で8000円弱!なんとも、主婦には嬉しい旅でもありました( ̄m ̄)ぷっ そんなふうにして、ロマンチックな小樽の夜が更けていきました。 続きは、その3で 2007年3月1日追記
第9回 小樽雪あかりの路
期間 平成19年2月9日(金)〜2月18日(日) 時間 午後5時〜9時 会場 運河会場(浅草橋〜中央橋〜竜宮橋) 小樽のシンボルである小樽運河が、浮き球キャンドルをはじめとしたたくさんのろうそくのあかりできらめきます。 見どころは… 浮き球キャンドル、キャンドルロード、倉庫群からの窓明かり、ワックスボウル、ワックスボックス、メッセージキャンドルほか 手宮線会場(寿司屋通り〜日銀通り〜中央通り) 旧国鉄手宮線(現在は散策路)が、雪あかりの路の期間中、幻想的なあかりの路となってよみがえります。 見どころは… スノートンネル、グランドクロス、キャンドル広場、湯気のおもてなし、ワックスボウル、ワックスボックス、メッセージキャンドルほか あかりの路 雪あかりの路のあかりは、今では小樽市内全域に拡大。町内会や商店街などで独自に演出をしています。 参考HP 小樽市 またまた、そのままコピー(o_ _)oドテッ! |
☆冬の旅
[ リスト ]





はる♪さんへ★夫婦でたまには、こんなロマンチックな雰囲気を楽しむのはいいものです(*^.^*)夜景といっても小樽なので、そんなに派手ではないのですが、小柄なまちよりずっと派手です(o_ _)oドテッ!
2007/2/28(水) 午後 8:09
かかちゃんへ★かかちゃんのアイスキャンドルも可愛いですよ(*^.^*)そろそろ、アイスキャンドルも作れなくなるほど暖かくなるといいんですが(--;
2007/2/28(水) 午後 8:10
みかんさんへ★手宮線の現役を知っているんですか?私も行ったことがあるはずなのですが、、、もう記憶にないのです(o_ _)oドテッ!
2007/2/28(水) 午後 8:11
トラヤマさんへ★ありがとうございますm(_ _)m私が作る旅行代理店は、北海道内だけの、それもソフトクリームとプリンを食べるツアーにばかり鳴るかも知れません( ̄m ̄)ぷっ
2007/2/28(水) 午後 8:12
かぼちゃんへ★イナバウワーを見たんですか?絶対に、近くにいたかも( ̄m ̄)ぷっ
2007/2/28(水) 午後 8:13
JSKさんへ★来年、ぜひお出かけください(*^.^*)でも、私のように最終日近くでなく、早めの方が綺麗だと思います。
2007/2/28(水) 午後 8:15
ろうそくの灯かりは、やっぱりあたたかいですねv(★'v`☆)いいな、行きたかったです〜〜!そうそう、二人一緒の写真って、なかなか撮らないものですよね・・。毎年アルバムを作ろうと今製作中なんですが・・・今年はひどかった。2人のなんて無いどころか、わたしが映ってるの無いし(。・Д・。)
2007/2/28(水) 午後 11:02
運河のある街って好きですが、こうした雰囲気はさらにいい感じですね!去年小樽に久しぶりに行きましたが、やはり夜がいいなぁ・・・(^^)ポチってクリックしますね(^^)
2007/2/28(水) 午後 11:18
回転寿司食べ放題は魅力的ですね!お寿司の食べ放題では元をとる自信ありです。お寿司に好き嫌いなしです!!
2007/2/28(水) 午後 11:40
雪灯りの路やっぱりキレイですねぇ。一度行きたいと思いつつ、今に至ります。雪だるまもかわいいですね。まだやってるのかなぁ。
2007/3/1(木) 午前 0:19
ろうそくって、なんだかあったかいですね^^ ほっとする灯りです。それにしてもホテルのプラン、安いですよねぇ〜〜〜!びっくり!回転寿司食べ放題付きなのも素敵だし、2000円でオシャレなバーで飲み放題っていうのもイイっ! カクテル飲んで夜景に酔えるのも、JR&お泊まりならではですよね〜〜車では無理ですもんね!
2007/3/1(木) 午前 2:44 [ ばななん ]
冬の小樽にも行きたいな〜〜。仕事柄冬は無理だね〜〜〜。
2007/3/1(木) 午前 11:41
あみさんへ★あみさんの写真がないなんて、、、それは気の毒に(--;ウチは、私の写真ばかりで、ダンナの写真は失敗が多いです( ̄m ̄)ぷっ
2007/3/1(木) 午後 3:20
なつみさんへ★ありがとうございますm(_ _)mこの祭りのときの小樽が、私は一番大好きです(*^.^*)いつか、ご家族でいらしてくださいね(^_-)-☆
2007/3/1(木) 午後 3:21
akantareさんへ★お店がつぶれない程度に食べてくださいね( ̄m ̄)ぷっ。
2007/3/1(木) 午後 3:22
meanamさんへ★この雪あかりの路は残念ながら2月18日で終了してしまったのですm(_ _)m開催期間が記載されていないので、あとで追加しておきます。
2007/3/1(木) 午後 3:23
ばななんさんへ★小樽だから、札幌人にはちょっとお泊りに行くには近すぎるけど、車を置いてゆっくりできるので、結構魅力的ですよ( ̄ー ̄)ニヤリっ
2007/3/1(木) 午後 3:28
sawchさんへ★そんなsawchさんのために、このフログを書いているようなものです。写真で雰囲気だけでも楽しんでくださいm(_ _)m
2007/3/1(木) 午後 3:29
幻想的な光景ですね^^ソニアもノルドも泊まった事がない・・・小樽は帰省するときにはなかなか行かないので(行っても水族館近くのスーパー銭湯くらいだ。。。)こういうコースをたどるのもいいなぁと思ってしまいました☆
2007/3/2(金) 午後 3:55
むぅさんへ★湯の花ですね( ̄ー ̄)ニヤリっあそこは一度だけいったことがあるのですが、私も大好きです(*^.^*)こんなふうにぶらつくのもいいですよ(*^.^*)
2007/3/6(火) 午前 9:08