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おそらく、このブログを途中から読んだ人は「何を言っているのか、わかんない」という言葉が多いと思う。。。なんせ、自分で勝手にいろんなものに「名づけて」しまっているから(^^ゞ 他に、たぶん北海道人の多くの人が勘違いしている「自分は共通語を話している」と思うが、実は「北海道弁」もある。。。これに関しては自覚症状が無い場合もあるので、気がついたら指摘していただければ幸いです。(例えば「ザンギ」とか) ゆかり独自のことば 「ピノコ」 私の卵巣腫瘍の愛称。 「海外」 北海道以外、道内の離島除く。 だって、津軽海峡も海だよね? 「南国」 青森より南。 そんなわけで、南国の島といっても「福島」だったりする。 「コマイ(氷魚、氷下魚)」 タラ科の海水魚。全長約三〇センチ。体色は灰褐色で、暗色の不規則な斑点がある。食用。北海道以北の日本海・太平洋沿岸にすむ。根室地方では冬、海面の氷に穴をあけて釣る。《季 冬》「沓軋(きし)り現れしアイヌと―釣る/三鬼」(大辞泉より) タラ目の海魚。全長30センチメートル前後。体は灰褐色で細長く、前半部はやや太い。干物とする。日本海・北太平洋に広く分布。カンカイ。[季]冬。(大辞林より)Yahoo!辞書より 普通、ひと干しして売っているものが多い。冷凍できる。乾燥ものもある。主に酒のつまみとして食べることが多い。ひと干ししたものを焼いて、マヨネーズと一味で食べるのがたまらん(^¬^)じゅるっ(注:ゆかり 2005.9.22追記) 「ハスカップ」 クロノウグイスカグラが本当の名前で、アイヌ語でハスカップといい、北海道では、この名がよく知られています。 この果実は、6月から7月に黒紫色に熟し、長さ1センチの楕円形になります。実は、ビタミン・鉄分・カルシウムを豊富にたくわえ、独自の甘酸っぱい味と香りをもっています。(とても酸っぱいです)眼にいいとされるアントシアニンの中でももっとも抗酸化作用が強い成分は、ジアニジンという成分なのですが、ハスカップはそのジアニジンがブルーベリーの10倍含まれています。ハスカップは眼にとってもいいのです。 苫小牧市近郊、勇払原野にのみ自生していますが、今では道内あちこちで栽培されています。 このハスカップを使ったお菓子は道内あちこちで売られています。他に、ジャム、ハスカップ果汁など、ヨーグルトにかけて食べてもおいしいです。中空知の美唄市ではハスカップ狩りができる農家(6月末から7月中旬くらいまで)もあります。生ではあまり食べないので、ジャムにしたらいいかと思います。 「デジコ」 デジカメのこと。旧デジコとニューデジコがあり、この4月からニューデジコで写した画像が中心です。 2006.7.4追記 「ハンカチ」 このブログにおいて、ハンカチは(;_;)ではなく、よだれを拭くためのものです。このブログをご覧になる前に、用意することをお奨めします。最近ハンカチだけでは足りないので、タオルやバスタオルを用意する方もいます( ̄m ̄)ぷっ 「〜友の会」 このブログにある「友の会」はすべて、ゆかりか、ゆかりダンナが会長です。会員はお気に入りをうっかり押してしまった、あなた、強制入会です( ̄m ̄)ぷっ 2007.2.15追記
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