**勝手に北海道を応援する友の会**

勝手に北海道を応援する友の会を作ってしまいました。入会も勝手にしてください。

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皆さま、こんばんは(*^.^*)
石の家の宿泊体験の続きを紹介します

秘密その6 テラスは体験宿泊意外は立ち入り禁止


この日の夕食は、普段は立入り禁止の外のテラスで食べました。

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メニューは「Soto Cafe」さんの、ダッチオーブン料理。富良野ワインのロゼ付きです。このほかに、天然酵母で焼いたパンと、焼きリンゴ。

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料理に使われた野菜は、もちろん富良野産。純と庄吉はいない、五郎(ダンナ)と蛍(私)の親子ディナーです( ̄m ̄)ぷっ

ちなみに、テラスがなぜ立ち入り禁止かというと、保存のためでそうです。

このほかに、おやつのスコーンとクッキーとハーブティをいただきました。ハーブティはとてもおいしくて、薪ストーブの上で温めて飲んでいました。

秘密その7 部屋の暖炉は煙い

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食事の前だったと思うけど、中の暖炉も体験で火をつけました。やはり、五郎さんはここでも薪をくべるのに夢中で、五郎さんが一生懸命の中の暖炉にも火をくべていた頃、私蛍は、野村さんとお風呂に水をいれながら、いろんな話を聞いていました。

五郎さんは、野村さんの貴重な話よりも、やはり薪をくべるのが楽しいみたいです( ̄m ̄)ぷっ

暖炉の薪をくべると、部屋中ものすごい煙のニオイがします。この煙がこの家を守るのに役立つのですが、慣れないのでものすごく煙いです(--;
でも、暖炉の薪の火が消えるとすぐに煙が消えました。それだけ、この家は隙間だらけなのです。

ちなみに、この薪は体験のためだけで、実際にはこの薪は火が消えたらそのままにして、夜は土間にある薪ストーブで暖をとりました。

薪ストーブは石油ストーブと違って、すぐに暖かくなります。

でも、電気は100Vひとつでテレビもないので、夜はすぐに眠くなってしまいました。こういう裸電球のあかりは、睡眠を促します。テレビもないのでヒマだし( ̄m ̄)ぷっ
布団はないので、寝袋で眠りました。2階でも下でも眠ることはできるのですが、2階は薪ストーブの煙がすごくて、下で眠りました。

ドラマでは、冬寒いときに五郎さんが夜中に薪をくべるから、純と蛍は暖かく眠れるという設定になっていましたが、実際にはものすごく煙いので、なれないと2階はつらいかも(^^;A

秘密その8 朝食はちゃぶ台で


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朝食も「Soto Cafe」さんが持ってきてきださいました。この日は雨だったので、中のちゃぶ台で食べました。

私 「今日は、北の国からの五郎さんなんだから、ちゃぶ台ひっくりかえさないでね」
ダンナ「星一徹になろうとおもったのに( ̄m ̄)ぷっ 」

秘密その9 実は、、、こんな張り紙があった


そんなふうにして、五郎と蛍の宿泊体験は終わったのだが、実は、石の家付近にはこんな張り紙があった。

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朝、私たちが熊の朝食にならなくてよかった( ̄m ̄)ぷっ 

秘密その10 富良野のこれから


さて、この宿泊体験は実は2006年から毎年秋に行っていました。ダンナが知ったのは去年の秋。もう、申し込みも体験も終了していました。ちなみに、この宿泊体験、申し込みは4月に富良野観光協会のHPでのみ告知します。その他ではいっさいしていません。3月末になると、役所にフライングの問い合わせがいくつかくるみたいです。ちなみに、私たちもフライングしました(o_ _)oドテッ!

石の家は老朽化が進んでいるので、この宿泊体験は5年をメドに考えているらしく、もしかしたら来年で終わるかもしれません。興味がある人は、来年の3月末から4月始め、HPの告知を見つけてください。
早い者勝ちです。

あと、2011年、北の国から放映から30周年を迎えます。2006年の25周年でも富良野でいろいろイベントしていたので、2011年もいろんなイベントをしようと富良野の人たちは考えているみたいです。

それから、もうひとつ極秘ですが、、、、倉本先生は、まだまだお元気なので富良野を舞台にしたドラマを書きたいと考えていらっしゃいます。それが、今度はいつなのか、内容はどんなものなのかは、まだ確定していませんが、また倉本先生の富良野を舞台にしたドラマを見てみたいと思います。

まだまだ秘密はあります。その4は「拾ってきた家」を中心に、紹介します。

皆さま、こんにちは(*^.^*)

今日は、石の家の宿泊体験の様子を紹介します。石の家には、ドラマや一般公開では見落としそうな秘密がいくつかありました。私たちを案内してくださったのは、富良野塾の野村さん。ドラマの裏方もなさったことがあるので、いろいろドラマの秘密も教えていただきました(*^.^*)

今回、石の家に泊るので、ドラマの登場人物の名前で呼ぶことにしました。ダンナが五郎さんで、私が蛍です。

ダンナ「なんで、俺が五郎で、お前が蛍なんだ!」
私  「私が雪子おばさんだったらスキャンダルでしょう」

というわけで、このあとはダンナ=五郎さん、私=蛍で書かせていただきますm(_ _)m

秘密その1 最初の家の秘密


最初の家

宿泊体験は、まず最近再現し公開された最初の家の説明から始まります。最初の家は、五郎の実家という設定になっています。そこへ、東京から二人の子供をつれて帰ってきたことになっています。撮影を始めた1980年ごろ、富良野市麓郷地区には、五郎の最初の家のような建物がたくさん残っていました。開拓の頃、自分達で丸太を削って、柱や梁を作って作った家を、新しい家を建てた後も納屋や物置として大切に使っていました。最初の放映の頃、麓郷地区には五郎の家のような小屋があちこちにあったので、

「ここが五郎さんの家ですか」

と訪ねてくる人が多かったそうです( ̄m ̄)ぷっ
麓郷地区の人たちは、先祖が苦労して作った家を大切にしていました。石の家も、そういう家から利用した材料がいくつか使われています。梁が綺麗に削られていないのは、そういう材料を使ったからなのです。

秘密その2 暖炉の秘密


宿泊体験は、次に実際に暖炉の薪をくべることをします。
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種火は、白樺の皮を使います。これが、簡単に火がつくので、文化炊きつけよりも簡単です( ̄m ̄)ぷっ

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その種火を薄い板につけて、さらに薪につけて、さらに大きな薪に火を移します。お風呂が入るようになるためには、薪で3時間くらいかかります。ところが、うちの五郎さん(ダンナ)は、次の説明のために野村さんが発炎筒をたいてくださったというのに、見向きもしないで薪をくべるのに一生懸命(--;

そんなわけで、2回発炎筒を炊いていただいてしまった(^^ゞ

ちなみに、ドラマで五郎さんが出来上がった石の家の風呂の前で凍死しかけた撮影のとき、実際に撮影したのは、今の拾ってきた家のあたりにセットを作って行ったそうです。さすがに、あのシーンは何かあったら大変なので、少しでも町に近いところで撮影したそうです。それ以外のほとんどの石の家でのシーンはここで、撮影されました。

秘密その3 生活感を出すための発炎筒


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石の家はこのまま写したら、このようにただの建物にしか見えません。人が実際に住んでいるかのように見せるために発炎筒を炊きます。発炎筒を炊いたあとの石の家のようすはこんな感じ。

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発炎筒を炊いたあと。先ほど書いたように、うちの五郎さんが薪に夢中になったため時間が遅くなり、かわりにくいかもしれませんが、1枚目より生活観を感じるんじゃないかと思います。

秘密その4 小道具のこだわり


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写真は、2階の様子。いい写真がなかったので、この写真を使います。石の家の中には、食器、調味料、鍋、洗剤までも置いています。そのほかにも、五郎が使いそうな道具類など。

この小道具類はすべて、小道具の人が五郎という人物を想像して置いています。しかも撮影の時は、光の加減なども考えて計算されておかれていました。この小道具は、今は、五郎の生活を考えて時々変化させているらしいです。翌年石の家へ行ったら、ちょっと変わっているところがあるかもしれません。

窓は、わざときちんとはめられていません。大きな隙間もありました。しかも、その窓ガラスの中にはゆがんだガラスもあります。ゆがんだガラスは古いガラスの証拠。ドラマでは写されることがないのに、そんなところにまでこだわっていました。

しかも、撮影のシーンのために窓枠をはずして撮影したときもありました。真冬でも。演技している人たちは、暖かい家のはずなのに吐く息が白いのをごまかすのが大変だったみたいです(^^;A

秘密その5 お風呂

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石の家のお風呂は、湯船に水を入れて薪をくべたら、実際に入浴できます。撮影のときはのぼせないようにぬるめに入れていたみたいです。

しかも、洗い場は水が綺麗に流れます。監督がどんなシーンを要求するかわからないので、水まわりはきちんと作られています。

薪でわかしたお湯は、なんともいえない柔らかいお湯でした。とても気持ちよく入ることもできました。

このほかにも体験や秘密はまだあります。
続きはその3で

この週末、富良野へ行ってきました。

富良野市麓郷地区は、北海道では珍しく原生林が今なお残っている地区である。東大の演習林になっているため、手付かずの自然が守られていて、これから先も守り続けられていく。その奇跡の地区に住んでいる人々と、NHKとケンカして北海道へ来た倉本聰氏、そして、新しいドラマ作りの手法を確立させようと考えたフジテレビが、不思議な縁でつながって生まれたドラマが「北の国から」である。

フジテレビが、新しいドラマ作りの手法を確立させるために、長期ロケでドラマを作ろうと考えた。そこへ白羽の矢が当たったのは、北海道に住んでいた倉本聰氏。フジテレビは、野生動物がたくさん出るドラマにしたいと考えて、倉本氏に持ちかけた。倉本氏は、富良野市麓郷地区とそこに住んでいる人々の話を聞き、そこを舞台にしたドラマを考えたのだった。

ドラマを製作するにあたり、いろいろな障害はでてくるのだが、それを円満に解決してくださったのが、中畑木材の社長のモデルになった、麓郷木材の社長さんだった。東大演習林、倉本氏、フジテレビ、麓郷の人々、そのどれもがかけてもこのドラマは生まれることはできなかったのである。

「北の国から」が終了して、富良野へ訪れる人は年々減ってきているが、富良野には今でも黒板一家の足跡が残されている。今回は、その足跡をひとつひとつ探しながら、「北の国から」というドラマを思い出していただけらと思います。

1.郊外のロケ地めぐり


北の国からのロケ地は富良野にたくさんある。

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富良野の隣、芦別市にある清里湖。蛍の彼氏緒方直人の故郷、清里地区が眠っている場所である。この近くで、誓い合った愛はどこへ行ったのやら( ̄m ̄)ぷっ

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純とシュウがデートした公園。実は、TBSドラマ「華麗なる一族」でもロケ地になったところでもある。無料のボートがあるので、いつでも純とシュウの気分になれる。

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メルヘンの木(?)と呼ばれる二つの木。このあたりの風景をよく使われているらしい。

2.黒板家の歴史


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最初の家。最近石の家の近くに復元されました。石の家の内部見学したとき(200円)に見ることができます。

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中の様子。

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くんせいを作る木も水をひいた水路も再現されています。

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黒板家2番目の家。純の風車がある。

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中の様子。

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丸太小屋。

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中の様子。

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石の家が出来る前までに五郎が住んでいた家。

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中の様子。

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そして、石の家。

しばらく非公開だった石の家は、現在、内部公開されている。しかも年に1度宿泊体験もできる。内部公開だけでは気がつかない石の家の秘密は、宿泊体験によって気づくことも多くある。

その2では、その宿泊体験のようすを紹介します。

このところ、サボリ気味でご心配おかけしています(^^ゞ
明日から、またまたお出かけなのでちょっぴり大急ぎでUPします。返コメ、訪問は来週にしますm(_ _)m

さて、今回は「湯めぐり手形」を中心に登別温泉を散策していましたが、そのほかの見所も紹介します。

2009年9月5日
この日、第2回鬼の台所市がありました。第一滝本さんの向かいの泉源公園で、地元の人たちの手作りの小さな催しです。

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目玉は真っ赤に色づけた赤い温泉たまご。

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黒い温泉たまごとタコとチーズのくんせいもありました。タコは前浜でとれた新鮮なタコ。ビールがすすみます(^¬^)じゅるっ

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今年から新しく、間欠泉もこの泉源公園で見ることができます。約3時間ごとに50分間噴出するので、運がよければ、見ることができるかも。

この日は、そのあと「湯めぐり手形」でぶらついきました。


2009年9月6日
この日は天気が悪いので、お目当ての足湯はパスしました。登別の足湯の様子はこちら→【道央】足湯と太陽のご機嫌とりながらの紅葉・・・登別、地獄の紅葉と足湯の旅その2

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この日の地獄谷の様子。

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登別のもうひとつの間欠泉。ちょっと小さいのですが(o_ _)oドテッ!

こんなふうにして、この日のドライブは終わりました。
でも、この日最大の目的は、このあとのつまらなーい記事でお楽しみ(?)くださいm(_ _)m

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皆さま、ご無沙汰してましたm(_ _)m
さて、8月の後半は大きなドライブの予定もなかったので(なんせ、8月は宿代高いし (^^;A )札幌の実家の方へ行ったりといろいろしていたのですが、落ち着いたので再開します。

今週もやはり「道産子メタボ夫婦の食い倒れ日記」になりそうな予感の登別ドライブを紹介します。

2009年9月5日
いつもお世話になっているJTBの特別プランで、登別の第一滝本をお得な値段で泊ることができることを知り、そうなると「お得だったら泊らにゃソンソン病」を発病したダンナの看病(?)のために、1泊2日で登別温泉へ行ってきました。

登別温泉では、今「湯めぐり手形」というものを発行してまして、日帰り温泉だけでなく、手形を持っている人だけの特別お得なメニューなんかもあるのです( ̄ー ̄)vニヤリっ
ただ、、、第一滝本はその宿だけで温泉の種類も数も豊富なので、日帰り手形はどうかなーとは思ったのですが、その他のお得メニューが気になって(^^ゞ

ちなみに詳しくはこちらをどうぞ→YUMEGURI TEGATA

この日、高速1000円の恩恵を利用して、登別東ICまでワープ!札幌南ICから登別東ICまでは通常2500円なので、1500円お得。時間も1時間くらいなので、札幌人なら日帰りでも楽勝です。

チェクインしたあと、湯めぐり手形を購入しました。湯めぐり手形は1500円。これにチケットが6枚付いていて、そのチケットを使って日帰り入浴ができます。

この日は「石水亭」に入浴。通常700円のところ、チケット2枚なので500円で入ることができます。
そのあとは、いよいよ街をぶらついて、お得三昧をします( ̄ー ̄)ニヤリっ

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温泉市場さんで生ちちソフトフルーツ添え、200円。生ちちソフトは通常380円なのですが、フルーツもオマケについているので、180円お得!!
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次は平塚商店さんという酒屋さんへ。1985年の純米大吟醸1杯200円。これは、手形をもっていないと味わえません。時間をかけてゆっくり熟成させた日本酒がいやーんおいしい(^¬^)じゅるっ
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わかさいも本舗さんでは売り切れだったので、うさぎ屋さんで落としたてコーヒーを100円でいただいて、のんびりしたあと、大黒屋民芸店さんで栗おこわまんじゅうと熊笹茶のセット200円。これが、またおこわの塩加減と栗の甘さとほどよく、おいしい(^¬^)じゅるっ

この日の手形散歩はこれでおしまい。

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次の日、わかさいも本舗へ行って、生チョコロールケーキとわかさいものセットを210円で購入。生チョコロールケーキだけで、210円なのでわかさいもがオマケってところかな( ̄m ̄)ぷっ
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次に杉養蜂園さんのはちみつソフトクリーム。通常、300円くらいなのですが手形バージョン。鬼のつのをあらわしているみたいです( ̄m ̄)ぷっ

この他に大黒屋プラザさんで350mlの水をもらって、今回の湯めぐり手形での、登別温泉ぶらり旅は終了。
なんだか、お得さをたっぷり味わって楽しかったです(*^.^*)

その他の観光などは、その2で


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