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全国の「摩周湖に行ったのに霧で何も見えなくて、涙を流した友の会」の皆さま、こんばんは(*^.^*) 会長のゆかりです。 今日は、皆さまのリクエスト(?)にお答えして、この書庫更新です( ̄m ̄)ぷっ さて、晴れて摩周湖が見えたときに食べたいソフトクリームとして、以前このソフトクリームを紹介しました。 でも、せっかく摩周湖へ行ったのに、霧で見えなかったときに、ぜひ食べてほしいソフトクリームが新発売になりました。 なんと、摩周湖の霧をイメージして作られた霧ソフトクリームなのです!中身は、おいしいバニラソフトクリームと摩周ブルーソフトクリームのミックスですが(o_ _)oドテッ! とはいえ、ネーミングがいいので許してしまった( ̄m ̄)ぷっ 摩周湖へ行ったら、摩周ブルーが見えたら「摩周ブルーソフトクリーム」、霧で何も見えなかったら「霧ソフトクリーム」を食べるという、新しい(?)摩周湖の楽しみ方ができた一品です。
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皆さま、こんばんは(*^.^*) 怒涛のJTBありがとうドライブですが、どうして早く教えてくれなかったの!とお叱りの声もいただき、申し訳なく思い、そんなわけでもうひとつJTBさんのお得情報を紹介! 実は、ただ今JTB北海道では、道東の宿、道央の宿のキャンペーンをしています。道央宿泊キャンペーンは先着5000名に500円のクオカード、道東イイ宿キャンペーンは先着1000名に1000円分の館内施設利用券のプレゼントキャンペーンをしています。 当然、JTBハンドブックもついてきます( ̄ー ̄)ニヤリっ 詳しくは、お近くのJTB北海道さんか下記の予約センターで確認してくださいね(^_-)-☆ ちなみに、ウワサのハンドブックの詳細はこちら→JTB北海道 JTB旅の予約センター
0570−066−489(固定電話国内全国一律10.5円) 011−232−3333(携帯からは) 9:30〜21:00 年中無休 というわけで、まだまだ続く怒涛のJTBありがとうドライブ。 でも、せっかくの雪化粧は雲の中(o_ _)oドテッ! それでも、湖の色はやはり美しい。 紅葉もまさに見頃なんだけど、雲とにやめっこのオンネトーでした。 2.ふたたびの阿寒湖ゆかりダンナは、阿寒湖はあまり好きではない。なぜなら、車を止める場合駐車料金がかかるし、宿泊したら、車を遠くに持っていかれるので、チェックインしたら、どこへもいけなくなる(--;そんなわけで、あまり阿寒湖へ行くことはないのだが、今回はなんと2回も連続で行ってしまった。 やはり4日同様、遊覧船に乗るためです( ̄m ̄)ぷっ 遊覧船の出航時間に間があるので、ちょっと阿寒展望台へ。やはり、雄阿寒岳は雲の中だった(o_ _)oドテッ! 気を取り直して、温泉街の遊覧船乗り場に車を止めた。この日乗ったのは、すずらん号 紅葉も4日に比べると、また数段と色づいて、まさに見頃 滝口あたりも美しい彩でした。ただ、天気が、はれたり曇ったりで(^^ゞ 滝口を見たあとは、温泉街にもどるのだが、その時必ず「まりもの伝説」とその伝説を歌った「まりもの歌」が流れる。そのあと、なぜか布施明の「摩周湖の夜」が流れる。なぜ阿寒湖で「摩周湖の夜」なのか、謎なのだが、サビの部分の「ましゅ〜このよ〜る〜」とかかったとき、 ましゅう丸とすれ違った(o_ _)oドテッ!
阿寒観光汽船
釧路市阿寒町阿寒湖温泉1丁目5番20号 Tel(0154)67-2511 Fax(0154)67-2514 遊覧船1周(マリモ観光含む) 一般 1750円 その他は、HPで確認してくださいね(^_-)-☆ この日、川湯温泉の御園ホテルさんに泊まりました。もう何度も宿泊しているので、フロントは顔パスです( ̄m ̄)ぷっ 阿寒湖から川湯温泉に向かう車の中で、 ゆかり「摩周湖の夜の歌詞の『きり〜に抱かれて静かにねむ〜る ほし〜も見えない湖にひとり〜』ってあるけど、あそこって星も見えなかったら本当に真っ暗だよね」 ダンナ「そうだね」 ゆかり「きっと、今夜そんな夜だと思うよ( ̄ー ̄)ニヤリっ」 ダンナ「誰が行くか!!」 そんな話をしながら、国道391号を走っていて、美留和あたりで突然ダンナは急ブレーキをかけた。 なんと、目の前を3頭のシカが横切って行ったのでした。かろうじて、ダンナのブレーキが間に合ったのですが、怖かった(^^;A あとで、宿の部屋係の人に話をすると 「あそこはけものみちなんですよ」 と言われた(o_ _)oドテッ! 教訓
でも、クマは出てきませんが( ̄m ̄)ぷっ そんなふうにして、この日のドライブは終わった。続きはその3で |
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皆さま、こんばんは(*^.^*) 返コメ遅れてすいません(^^ゞ 北海道は、山々はもう初雪は降ったのですが、下界もそろそろ来週あたりから雪が降りそうです(--; 今現在は、もう北海道の紅葉は道南あたりが見頃だと思うのですが、怒涛のJTBありがとうドライブ最終章は、またまた道東方面です。 ウチのダンナは「川湯温泉をこよなく愛する友の会」の会長なので、突然川湯温泉に行きたくなるのです( ̄m ̄)ぷっ ちなみにこれがウワサのハンドブック。中に、いろんなサービスの引換券がついていたり、このハンドブックを見せるだけのサービスもあるのです。 手に入れる方法は、JTBで宿泊予約をするだけ。詳しくはお近くのJTBさんに問い合わせてくださいね(^_-)-☆ 1.貸切の富良野のゴンドラもタダで楽しむ2009年10月17日この日、気温が低いせいか、朝は川から霧が立ち上る風景をよく目にする。特に、私が住む滝川(たきかわ)市は、小さな町なのに、石狩川と空知川の二つの大きな川が流れているので、朝はその川霧で町中が霞んでしまいます。その空知川に沿って、上流の町へと車を走らせました。 滝川(たきかわ)の隣町、赤平市も霞んでいます(--; 8時ちょっとすぎについた富良野あたりの空知川。このころは霧も晴れてきました。 そして、この日の1番目のメインイベント、富良野ゴンドラがある、新富良野プリンスホテルへいきました。 8時の1便には間に合わなかったので、8時半頃に乗りました。こんな大きなゴンドラなのに、二人で貸切でした( ̄m ̄)ぷっ 見頃は中腹あたりから下です。よく見ると、富良野の町はまだ霞がかかっていました。場所によっては霧があったり晴れたりというところでしょうか? でも、頂上に着くと、、、紅葉は終わり(;_;) しかも、雪をかぶっている美しい姿が見えるはずの十勝連山も大雪山系も見えません(o_ _)oドテッ! それでも、ゆっくり富良野の秋を空中から楽しみました。 コーンバターラーメン、通常750円ですが、JTBのハンドブックを見せるだけで、なんと300円。 二人で900円もお得なのです(^¬^)じゅるっ そのうえ、隣の土産物屋さんで消費税サービスのチケットももらえます。定番の土産物を買うのならお得です( ̄ー ̄)ニヤリっ 名物はほくろ大福120円 あまりにもパッケージがかわいいのでつい買ってしまった(^^ゞ
清水ドライブイン
〒089-0103 北海道上川郡清水町日勝峠石山 TEL 0156-62-4121 FAX 0156-62-3177 営業時間 8:00〜18:00(LOは30分前) 休日 年中無休 長くなってしまたので、続きはその2で
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皆さま、こんばんは。 この週末は、地味に庭仕事をしていたゆかり夫婦です。そんなわけで、古いネタをちまちまと紹介します。 湯の川の風景。 ダンナは、ニワトリよりも早起きなのです(^^ゞ 結局、函館は前日の裏夜景ツアーのみで、すぐさま北上、またまた開通したばかりの落部ICから長万部ICまで高速を使い、ニセコ方面へ向かった。 そう、まだまだJTBありがとうドライブは続くのである( ̄ー ̄)ニヤリっ ニセコアンヌプリのリフトも無料で乗ることができる。昔、このリフトに冬には乗ったことがあるのだが、秋は始めて。 残念ながら、羊蹄山は雲がかかって頂上は見えなかった(;_;) それでも、こんな風景も見えた。
ニセコアンヌプリスキー場
●夏期営業時間 9:00〜16:30 上り最終/16:00、下り最終/16:30 ※天候により運休する場合があります。 ●夏期営業期間 6/20(土)、21(日)、6/27(土)、28(日)、7/4(土)、7/5(日)、7/11(土)〜8/31(月)、9/5(土)、6(日)、9/12(土)〜10/12(月)、10/17(土)、18(日) ●運賃 往復 大人 往復 小学生 片道 大人 片道 小学生 普通運賃 1,200円 600円 720円 360円 団体運賃 1,080円 540円 650円 320円 2.倶知安町からキロロへ紅葉が綺麗な時期なので、五色温泉を経由し、倶知安町へ抜ける道を走ることにした。この道は、途中、車がすれ違うのがやっとの細い道が続くので、途中停車して写真を撮る余裕がないので、省略しますが、まさに見頃の紅葉ロードが続いた。そのあと、倶知安町の富士見橋あたりで、羊蹄山をパチリ。やはり頂上は、、、(--; 結局、すっきりした羊蹄山を見ることができないまま、ニセコ地区をあとにした。 倶知安町と小樽を結ぶ国道393号が前線開通したので、初めて走った。そこはまさに紅葉が見頃だった。三国峠がある国道273号も紅葉が綺麗だが、ここも負けず劣らずじゃないかと感じた。あいにく、天気がいまいちなので、こんな写真ですが(^^ゞ そしてこの日の第2イベント、キロロへむかった。 3.キロロのなが〜いリフトもタダで楽しむキロロスキー場のゴンドラには、ダンナには苦いエピソードがある。結婚前、ダンナは余市岳登山のために、登山道を一生懸命に歩いた。そうして、しばらく歩いていくと突然、軽装の大勢の人たちが歩いているのに驚いた。 実は、余市岳登山の途中までゴンドラがあるのである(o_ _)oドテッ! もちろん、その軽装の人たちはそのままゴンドラでもどるのだが、なんとなく寂しい思いをしたという話をしてくれたことがある。 今回は、その軽装の人たちと同じコースをたどることになる。 キロロもまさに紅葉が見頃だった。 しかも、ゴンドラはかなり長い しかも、一度下がって上がったりする。ただ、上に行くにしたがってだんだん紅葉が終わり告げていく。 そして、終点へ行くと雪景色だった。余市岳は白い世界である。 そんなふうに、秋から冬へゴンドラ1本で楽しむことができるのである。これは、結構オススメ。 そんなふうにして、JTBありがとう道央、道南ドライブは終わりを告げた。だが、ダンナはとことんJTBありがとうドライブを楽しむのであった( ̄ー ̄)ニヤリっ |







