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もうこの大臣を信用する人はほぼ皆無でしょうね。 発言「意気込み」だった 舛添厚労相釈明「照合期限は公約にあらず」12月14日11時57分配信 産経新聞 舛添要一厚生労働相は14日午前の記者会見で、社会保険庁のオンラインシステムの記録と手書き台帳の照合を「日本年金機構が発足する平成22年1月までに完了させる」と明言してきたことについて、「決意は決意。私がそう言っても予算措置をしないといけない」と述べ、発言は公約ではないとの考えを示した。 舛添氏は会見で「過去のしがらみを断ち切って新機構ができたという形にしたい」とし、新機構発足までに手書き台帳約8億5000万件の照合を完了させたい考えを示したが、一方で実現には「税金や掛け金など国民の皆さんに負担を申し上げないといけない」と説明。「国民の理解が得られれば予算も付くのでやりたい」と強調したものの具体的な負担額の提示はなく、これまでの発言がただの“意気込み”でしかなかったことを露呈した。産経にここまで書かせるんだからたいしたものです。 さあ、このまま「年金機構」に移行していいんですか?? 民間会社の「年金」には「約款」がありますね?? 今の国の年金の「約款」はどれも信用に値しないと思いますが?? どちらにしろ「やります」と選挙で言った以上やっていただく!! 出来ないのなら政権から降りるべし!! それが参議院選の「民意」である。
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年金問題
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この桝添大臣・・いやマスゾエのオヤジ。
いつまでみんな支持するんでしょう?
私は最初からどころか議員でいつ事自体に常に疑問なので驚きません。
こんなはずじゃ無かったという方は甘いですよ。
それだけ・・。
スミマセン禁止用語かもですが。
ハゲは剥いても剥いても『不毛なり』がぴったりだと勝手に思ってます。
2007/12/14(金) 午後 11:34