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コレが意味するもの、即ち「補給支援法案」再議決と同様の手段をとる、と言うこと。 租税特措法案前倒し審議方針、与党が確認 2007年12月27日21時53分 asahi.com 自民、公明両党の国会対策委員長は27日、国会内で会談し、年明けの通常国会で焦点となる揮発油(ガソリン)税の暫定税率を含む租税特別措置法改正案を年度内に成立させるため、衆院での再議決を視野に国会提出・審議を前倒しする方針を決めた。例年は2月中旬ごろから審議を始めるが、1月24日にも提出して予算案審議の冒頭から並行して審議する。 これに対し、民主党の輿石東参院議員会長は27日、「非常識極まりない。国会を止める場合もある」と記者団に述べ、審議拒否も辞さない姿勢を強調した。結局自公の強行採決路線は少しも変わっていないのである。 なぜか? 参議院の60日審議みなし否決規程をうまく使えば3分の2条項で何でも通せるのだ。 野党がいくらがんばっても、「衆議院の優越」がある以上、実権は与党が握っていることになる!
あとは世論が「風」を起こすしかないのだ。「解散」という「突風」を。 |
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ハッキリ言ってこうなっては、「世論」を頼るしかないと想いますよ!・・。
薬害問題が果たして被害者の要求通リいくのかどうかでも世論の反応が違って来るかもしれないが・・
それにしても自公のやることは往生際が悪過ぎます!!
2007/12/28(金) 午後 11:48 [ sin*an_*6*322 ]
そう、解散ありき!
そして今こそ、世論の審判を。
でも庶民の生活の実態を、野党もいまいち解っていない議論ばかりです。
野党の誰かが、庶民生活に密着した論議をしてくれないと。それを目ざとく感じ取ることができる候補者がいないと、本当に庶民は生活が苦しくなるばかりです。
今実際、問われているのは、そのような候補者を選ぶ有権者です。
我々有権者が、本当に目覚めないといけないときなのです。
真面目に応えてしまった。
今、AM3.30分。
2007/12/29(土) 午前 3:35 [ mskysm ]
来年3月が勝負、それまでまずがんばります。
2007/12/30(日) 午後 7:55
世論・・・
なんだか、すっかり国民って呆けてると思うんです・・・。
難しいことは国民は考えてないんじゃないかなぁ・・・。
どこを応援しても同じだ〜って、マスコミのせいで白けさせられてるというか・・・
と、悲観的な私><
2007/12/31(月) 午前 10:35 [ - ]