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なるほどね♪異例の説明会の裏には外務省の姑息な働きかけがあったようですね。 <谷内外務次官>シーファー米駐日大使と会談 10月31日0時39分配信 毎日新聞 シーファー米駐日大使と外務省の谷内正太郎外務事務次官は30日、外務省で約40分間会談した。次官が先の訪米でのネグロポンテ米国務副長官らとの会談結果を報告したほか、北朝鮮のテロ支援国家指定解除問題や新テロ特措法案の国会審議の行方などを協議したとみられる。記事は短いですが、この翌日、つまり本日12カ国の大使による説明会が行われたことと「無関係」ではないだろう。 事務次官ごときが姑息な手を使うな!公僕は法律に従って仕事をすればいい。 谷内事務次官の証人喚問を望む。 どこまでも「役人支配」の国だな、この国は。
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次官は姑息なんです・・きっと。
年俸2500万から上限3100万の給与もらっても飲食と遊びは『タダ』がお好きです。
この『タダ』・・が彼ら次官級の最大のステイタスなんでしょう。
従って『タダ』にしてくれるところには最高の能力を発揮して認めてもらいたいんです・・きっと!
外務省の次官・・これまとめれば相当『タダ』があるか、任期後の安定した収入のあるポジションがアタマの中で踊っていることでしょう!!
間違っても彼らの給与を負担している国民の事はアタマの片隅にもないことでしょう・・。
ちょっと脱線しました・・勘助さんごめん。
2007/10/31(水) 午後 6:47
これで「つながりましたね」。今回の「お勉強会」は「茶番」です。こういうところ以外で「いい頭」を使ってほしいね、ったく。
2007/11/1(木) 午前 0:20