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言葉が通じない。心も通じない。想いはどこにも届かない。 |

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https://blogs.yahoo.co.jp/babel_blog/trackback/389886/1392447ブラッド・ピット&菊池凛子etc映画「バベル」を観て1♪
皆さん、こんばんは♪GW楽しんでおられますか? 普段と違って、予定がぎっしりで余計に疲れるGWの方もいらっしゃるのではないかと思います。 様々な場所で男性達が重そうな荷物を横にぐったりと荷物番として椅子に座ってうとうと待たれている光景を目にしますw...
2007/5/1(火) 午前 0:35 [ MY LOVELY ブログ♪(今、話題・興味のあるもの☆) ]
バベルは現代に甦った聖書である --映画バベル評--
どうもtachiです。 GWを利用して映画バベルを観てきましたよ。 公式HPはこちら 作品に敬意を表してまじめにレビューを書いてみた。 重い映画だが、見てよかった。 ネタバレ含みます。以下に評です。 ---- バベルは現代に甦った聖書である--映画バベル評-- 神の怒りに触..
2007/5/1(火) 午後 5:46 [ 善のこだま ]
「BABEL」:一つのモノと多数のコトバ
●今日、先日上映が開始されたばかりの「バベル」を観に行ってきました。ご存知の通り、ブラッド・ピットさんや菊池凛子さん、役所広司さんなどが演じている話題の映画です。
2007/5/1(火) 午後 11:01 [ LifeStyle meets +Design. ]
「バベル」観ました
「バベル」観てきました。 事前知識があまりなく、 ワイドショーで騒がれているから、 アカデミー賞やゴールデングローブ賞に エントリーされている作品なので、 はずさないだろうから観てみよう、 というノリで行きました。 非常に深い作品で、 コミュニケーショ
2007/5/2(水) 午前 1:01 [ ☆こにゃにゃっちの思い付き雑記帖☆ ]
バベル。
バベル。 観てきましたよー。 六本木ヒルズのシネコンへ。てくてく歩いて行きました。 良かったです。 この監督はとても好きかも・・・って思いました。 作品はとてもシンプル。 クライマックスの盛り上がりや、ラストのどんでん返しはありません。 過剰な説明も、張り巡らされたような伏線もなし。 「実はこうなんじゃないのぉ?!」というような深読みも、必要ありません。 お客さんはただ淡々と受け止めて、感じるのみ。 そういう映画が好きな人には、感銘できると思います。 とても詩的な感じ。 すごく現実的ですが
2007/5/2(水) 午前 2:29 [ OnePointStore.com STAFFBLOG ]
映画「バベル」見ました
言葉が通じない。心も通じない。想いはどこにも届かない。 私たちは争いが絶えない世界の住人である前に、 同じ星に生きる命のひとつではなかったか?──── 今こそ、人との繋がりについて、その本質を考えるとき。 今こそ、人との繋がりについて、その本質を語るとき
2007/5/2(水) 午後 11:51 [ ギャル・メタラーの日々 ]
バベル
何よりも凄いと感じたのは、演出力の圧倒的な素晴らしさ。特に印象に残ったのは日本パートの描写。日本を描いた海外出身の映画監督は沢山いるけど、本作程自然に現在の東京の日常が感じ取れる演出をした作品はないんじゃないか
2007/5/3(木) 午前 1:17 [ LIVRE LIVE LOG ]
バベル
GWももう少しで終わってしまいます・・・{/kaeru_shock1/} 昨日、タイヤ交換の後、時間もあり、久しぶりにMOVIXへ行きました。 GWということもあり、混雑を予想し「おさきにNet」で予約をして・・・ 観た映画は、『BABEL』 以前より気になっていた映画です。 そうです {/ee_1/} 日本の菊地凛子がアカデミー助演女優賞にノミネートされた作品です。 確かに彼女の演技は賞に値すると思いましたが、おいらのセンスがないのか!? 観ていて、「ん!??」 という感じがか
2007/5/6(日) 午前 11:04 [ きらくに、きままに・・・ ]
映画『バベル』
『Babel』(邦題:バベル)を観た。この映画はきっと期待をし過ぎてしまう人が多い様な気がする。そのせいかあまり良い評判をきかない。でも私は映画の静けさというか、なんだか妙にリアルな登場人物の描写にじわっと感動した。あの監督にしか作り出せない空間と音のバランスは
2007/5/6(日) 午後 1:35 [ Cupcakes for Three ]
バベル
2006年 監督:アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ [http://babel.gyao.jp/ オフィシャルサイト] いつもの様にストーリーは書かない。 一つのアイテムが時間軸を超えそれぞれの不幸のドミノ倒しの様な連鎖になって行く。 ワールドワイドでありながら私的世界を描いた傑作。
2007/5/9(水) 午前 0:40 [ サッカー寅さん ]
「BABEL」鑑賞文
*Cherry 以前よりカンヌ映画祭やアカデミー賞ノミネートなどで話題になっていた映画、「バベル」を観ました。 すでに観た人達の話では賛否両論あるようですが、私にとっては「ダ・ヴィンチ・コード」以上に興味深く心に響く内容でした。 言葉に表すこと...
2007/5/12(土) 午前 0:36 [ Jelly and Cherry ]
『バベル』
'07.05.09 『バベル』@日比谷スカラ座 「モロッコを旅行中のアメリカ人夫婦。バスで移動中、ヤギ飼の少年兄弟が戯れに撃った銃弾が妻に当たってしまう。銃の持ち主の娘で聾唖の女子高生チエコは孤独をつのらせていた・・・」という話で、アメリカ人夫婦の2人の子供とメキ...
2007/5/13(日) 午前 3:46 [ ・*・ etoile ・*・ ]
「バベル」う〜ん、一筋縄では…。
そんなわけで「バベル」(ギャガ・コミュニケーションズ)です。前評判は確かに凄かった。吾輩の期待も確かに凄かった。さあ、現実はどうだったでしょうか? アメリカ人の夫婦、リチャード(ブラッド・ピット)とスーザン(ケイト・ブランシェット)。彼等は、ある事がきっかけ
2007/5/18(金) 午後 0:50 [ シネマ親父の“日々是妄言” ]
バベル/観賞後に襲ってくる何ともいえないちょい哀しいジンワリ感...
アカデミー授賞式から何かと話題のある「バベル」をやっと観る事ができた。 世界の4つの地域でほぼ同時進行に起こる人の愚かで哀しい営みの数々。何かのキッカケで分かり合えなくなってしまった夫婦や親娘が、国の文化や聾(ろう)という障害(壁)によって皮肉にも再び近づいて
2007/5/20(日) 午前 1:40 [ 池袋パロパロ回遊録 2007 ]
映画レビュー 「バベるときバベればバベれよ――『バベル』」
カフェで映画の話をしていたら無性に映画が観たくなったので、最近のものでは幾分マシな雰囲気の感じられる『バベル』を鑑賞. 僕の感じていた「マシな雰囲気」は間違いではなかったが、そのぶん諸兄に注意して頂きたいのは、「ブラッド・ピットの主演する話題作」という心構
2007/6/18(月) 午後 6:14 [ Blog-Umschau ]
映画:バベル(Babel)─2006年
また「娯楽」に分類できない作品を観てしまった。 最近は仕事マインドになっているせいか、純粋に「娯楽」として映画を愉しむ気になれない。 映画 『バベル』のネーミングに対する日本人の捉え方というのは、結局聖書という欧米の文化が伝えた中での神話に基づいていることに
2007/8/14(火) 午前 2:43 [ GivingTreeの雑記帳 ]
バベル
途中まで見ると、 話が進展しないまま 終わってしまうのでは? と心配になりました。 実際、進展しないまま 終わってしまいました。 映画には「起承転結が必要」 と考える普通の人には、 つまらないと感じるのでは?
2008/4/13(日) 午後 8:20 [ 【ムービーレビュー】映画の感想 ]





長澤まさみ 「おっぱい」CMで乳首見えちゃった!
2007/5/14(月) 午前 11:50 [ 長澤まさみ 「おっぱい」CMで乳首見えちゃった! ]