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			<title>クラシック愛好者の日常</title>
			<description>　日々クラシックについて感じた事を、
そのつど書いていきます。=== タイトル ===</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bach1002bwv</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>クラシック愛好者の日常</title>
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そのつど書いていきます。=== タイトル ===</description>
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			<title>久しぶり更新</title>
			<description>　久しぶりの更新。ヤフーブログの重さに嫌気がさして、しばらく更新しなかったが、以前よりはマシになっているのだろうか。前の分単位の重さとは違うが、やはり重い。もっとも、ブログってどこもこんなものだろうか。訪れて下さった方には申し訳ないが、もうしばらく様子見という事になる。因みに、今はgooやライブドアのブログで試している最中。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bach1002bwv/4279704.html</link>
			<pubDate>Mon, 06 Jun 2005 21:41:27 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>オーディオについて</title>
			<description>&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#000099&quot;&gt;&lt;br /&gt;
私の叔父がオーディオに凝りだした。叔父は技術屋で、電気関係に非常に詳しい。よって、私がわけがわからない、オーディオのスペックなどは非常によく読みこなしている。自分でスピーカーを自作し、中古で真空管アンプを手に入れたり、一体そんな趣味がどこにあったのか？というぐらいの人だったので非常に驚いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そんなわけで、私が音楽を聴くというわけで、たまに遊びにいくのである。自慢のオーディオから音が流れてくるわけだが、これがいまいちぱっとしない。一応あるレベル以上の機器をそろえているにも関わらず、今日のウォークマンでさえ再現できている、音の臨場感もなく、首を傾げてしまった。隣では叔父がＤ／Ａコンバーターがどうだとか、スピーカーケーブルがどうだとか、デジタルにすると再現できない音が出るのではないかというような話を持ちかけられたが、むしろそれ以前の問題がする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　結局叔父は、音というよりもそういった技術的なことが好きなのではないかな、と思った。証拠に、叔父はスピーカーが耳の位置にこなくてはいけないという王道を無視しているし、コンセントのプラスマイナスの向きなどどうでもよい、というような発言をしていた。そういった基本を無視し、理屈詰でよい音がでるのだろうかと、私は思ってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　まあどんな楽しみ方をしていても自由であるとは思う。しかし、それで良い音がでているのだ、という勘違いをしているのならば、それは少し悲しい気がするし、本末転倒であると私はおもった。おそらく音の伸びがないのは、アンプが大型スピーカーをならすのに十分なパワーがないのではないか、または中古で買った真空管アンプが、すこしへたれてしまっているのではないだろうかと思われる。私もはっきりいってオーディオは初心者だから、なんともいえないが,音楽を楽しむという本来の目的は、わすれないでいるつもりである。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bach1002bwv/3274733.html</link>
			<pubDate>Sun, 22 May 2005 21:03:59 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>重い、重い、重い～♪ブログが重いよ～♪</title>
			<description>　&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#000099&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　重すぎてだめだな、このブログは。こんなに重い事はインターネットにつないでから一度もないぐらい。また、改良される日がくるという情報を頂いたが、ホントかな。ヤフーにメールを送ってもまともに&lt;br /&gt;
返事などこないし。大きな企業になるほど、腐っていくのかな？ソニーみたいに（私はかなりソニー不信）。まあ、もう少しだけ待ってみようと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ところで、ブルグミュラーの”無邪気”だが、どうも仕上がらない。スケール部分や、16分音符の部分も前よりはかなりうまく弾けるようになかったが、なぜか納得いかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　弾いていて気づいたのは、私は速く弾くことをあせるあまり、脱力の感覚をおろそかにしてしまったのだった。もっとゆっくり弾き、脱力の感覚を確かめるようにしながらでなくては、音を聴きながら弾きにくくなるし、なにより、中途半端に仕上がっている気がする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以前はブルグミュラーなんて、ちょっととりあえず、間違えることなく弾けたら終わりでいいか、とおもったが、やっぱりそういう演奏はみっともないなあ、と思った。ネットでブルグミュラーの曲を公開しているのを聴いてみたが、和音ははずれている、スケールは汚い（人のことをいえた身分ではないが　苦笑）ひどいものだった。人の振りして我がふりなおすつもりで、美しく弾かなくてはならないと思った。&lt;br /&gt;
　&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bach1002bwv/3102634.html</link>
			<pubDate>Thu, 19 May 2005 20:53:57 +0900</pubDate>
			<category>その他芸術、アート</category>
		</item>
		<item>
			<title>マタイ受難曲を聴いて</title>
			<description>&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#000099&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最近、ＮＨＫのFMで「合唱コンクール」を聴いている。これは小中高の学校のコンクールで、演奏を聴いて、合唱指揮者が批評を行うものであるが、結構面白い。音楽鑑賞をする上での参考にもなるし、歌い方の具体的な指導までしているので、合唱にもなんとなく興味が湧く。そんなわけで、最近は合唱曲や歌曲を聞くことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういう流れも合って、今日はバッハのマタイ受難曲を聴いたが、すっかり感動してしまった。久しぶりに聴き、アリアや合唱の部分を主に選んで聞いてみたが、素晴らしい（レチタティーボはちょっとつまらないなあ、と改めて思う）。終曲は本当に震えるぐらい感動した。久しぶりにまともなオーディオで聴いたからであろうか…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bach1002bwv/2799038.html</link>
			<pubDate>Fri, 13 May 2005 19:05:10 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>オーボエ・コンサート(元Ｎ響奏者による）</title>
			<description>&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#000099&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 今日は私の地元、I市中央病院にて、元ＮＨＫ交響楽団オーボエ奏者、浜さんによるコンサートがあった。浜さんは退団後、重い病気にかかられ、そのときに退屈していたので今回のコンサートを思いついたという。このI市中央病院も浜さんが入院していた場所だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　オーボエの演奏はやはり美しい。もともと美しい音色のこの楽器に加え、何十年と培われてきたプロの技術というのは、やはり素晴らしい。どこまでも延びていくのではないかと錯覚する大きな音色は、それはそれは美しく、人間の声のように表現力豊かに歌っていた。曲目はマリーの金婚式や、アルベニス、グノー、滝廉太郎など、美しい小品だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ただ、浜さんの以前のコンサートに行った時もそうだったが、とにかく話が長い。これは、オーボエのリードがちょうど良くなるのに時間がかかるせいか、あるいは単に話が好きなのかは知らないが（おそらく後者）、演奏時間よりも話の時間が長かった。椅子は病気の方が座るので、私はずっと立ちっぱなしで聴いていたがマイクで行った話は上手くきこえないし（スピーカーでの増音も効果なし）、少し疲れてしまった。まあ仕方ないのだが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　オーボエ奏者というのは難しい楽器だから、神経質な人が多いイメージだが、浜さんは非常におおらかな方だった。ギャグもよくいっていた。まあ、ただでプロの演奏が聴けたし、看護士のおねえさんはみんな綺麗な人ばかりで、非常に目の保養になった思いである。有意義な一日だった。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bach1002bwv/2720209.html</link>
			<pubDate>Thu, 12 May 2005 05:12:08 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ああ</title>
			<description>&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#000099&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　今日は判断は試合嘘つきなどのところをやった。このところ進みにくく、やばい。&lt;br /&gt;
やはり試合は、全試合数から、場合わけをするなどして、推測する以外にない。ポイントになりやすいのは引き分けである。勝ち,負けはいくつもパターンがあって、場合分けしにくいが、引き分けは大抵少ないので,場合わけしやすいな、と思った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　嘘つきは、まあ、発言の矛盾があればそれを起点としてときやすい。たとえば5人のなかに嘘つきが一人いて&lt;br /&gt;
Ａ　私は○○である。&lt;br /&gt;
ｂ　Ａは嘘をついている（Ａは○○ではない、でも同じ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とあれば、Ａ、Ｂの発言はまったく正反対なのだから、どちらかが嘘を突いていることは明白。すると、他の3人は絶対ただしいことを言っているわけだから、そこから、条件を考えて推測できる。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　ただし、二人もいる場合、他の3人は、今の例ではこの二人以外にももう一人嘘をついていることになる。だから，そういう場合安易には決められないから、Ａは○○ならばどうか、○○出ない場合はどうか、と検討していかなくてはならないかもしれない。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bach1002bwv/2610311.html</link>
			<pubDate>Tue, 10 May 2005 01:57:44 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>国際</title>
			<description>&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#000099&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今日は国際社会問題をやった。&lt;br /&gt;
難民は、自らの意思で政治などに加わり逃げ出してきたものや、単に経済的な理由で流れてきたものは含まない。政治、宗教的に迫害などされたものだけが一応対象。国連難民高等弁務官等が対策として設けられ、難民が国に帰るまでを支援している。&lt;br /&gt;
１９４０年代に人権宣言がされ、１９６０～７０年にかけて国連人権規約が成立し、Ａ規約は経済、文化、社会について、ｂ規約は市民、政治などの政治的権利について、加盟国は毎年、委員会などに状況を報告する。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bach1002bwv/2610005.html</link>
			<pubDate>Tue, 10 May 2005 01:48:02 +0900</pubDate>
			<category>その他教育</category>
		</item>
		<item>
			<title>ピアノ練習の日々</title>
			<description>&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#000099&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ピアノの練習。&lt;br /&gt;
　あまり弾いている時間がないため,どうしても中途半端になってしまう感じがある。&lt;br /&gt;
時間があれば、バーナム・テクニック→ツェルニー30番→ブルグミュラーや他の曲→初見の練習、とやりたいところだが、私の持ち時間はいいとこ1時間。時間があれば一日中でも弾きたいが、そうもいかない。でも、練習が楽しいと感じるのは、やはり幸福なことなのかもしれない、と近頃思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今日はバーナムのピアノテクニックをやった。いまだに最初のＣＤＥＦＧＦＥＤＣが、速く弾くと腕が気持ち悪い。両手別々のリズムや、スタッカート、ffからｐｐまで色々の練習方法をやっているが、速くひくといまいちしっくりこない。なかなか上達しないものは、飛ばしてどんどん進むか、ねちねちと練習を続けるか、迷うところである。どこまでやるのか、こういう見極めも大事なのだろう。私は最近は美音マニア？になりつつあるので、留まりたい派なのだが…。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bach1002bwv/2609773.html</link>
			<pubDate>Tue, 10 May 2005 01:41:11 +0900</pubDate>
			<category>その他芸術、アート</category>
		</item>
		<item>
			<title>ブルグミュラー</title>
			<description>&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#000099&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブルグミュラーをとりあえず通してみた。演奏はこちら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.ina.janis.or.jp/%7Emakita/musicmusic/newpage1.htm&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.ina.janis.or.jp/%7Emakita/musicmusic/newpage1.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初の16分音符はまあまあだが、単なるヘ長調のスケールのところが意外と難しい。&lt;br /&gt;
テンポも遅いし、それに2部のところの8分がなんとなくずれている気が…（あんま練習していない）&lt;br /&gt;
まだまだ課題が多いので、練習を継続していかなくては…&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bach1002bwv/2426621.html</link>
			<pubDate>Fri, 06 May 2005 18:18:11 +0900</pubDate>
			<category>その他芸術、アート</category>
		</item>
		<item>
			<title>調のおぼえ方 パート３</title>
			<description>&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#000099&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　前回の続きで…&lt;br /&gt;
　♯３つ　イ長調　ショパン　軍隊ポロネーズ　ベートーヴェン　交響曲7番、　モーツアルト　クラリネット協奏曲&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　♯４つ　ホ長調　バッハ　ヴァイオリン協奏曲　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　♯５つ　ロ長調　…なし？あまり良い曲がみつからなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検索をたくさん掛けていたところ、以下のHPに調整について書かれているものを発見。いや～嬉しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www3.nsknet.or.jp/~thehighway/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www3.nsknet.or.jp/~thehighway/&lt;/a&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bach1002bwv/2406759.html</link>
			<pubDate>Fri, 06 May 2005 09:57:23 +0900</pubDate>
			<category>その他芸術、アート</category>
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