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私が高校生の頃は、「季刊・リコーダー」という雑誌が全音から出されていて、むさぼるように読んでおりました。リコーダーだけでなく、古楽全般についての情報が得られました。それが廃刊となって、次に「季刊・コンソート」という雑誌が始まりました。これも欠かさず買って読んでおりました。それが廃刊となって、「アントレ」が始まり、日本で唯一の古楽情報誌となりました。むさぼるように読んでおりました。知っている演奏家や、音楽仲間の名前を見つけると、「あ、頑張っているんだなあ〜♪」と思ったものでした。演奏会情報は、ずいぶんと役に立ちました。また、演奏家へのインタヴュー記事も興味深いものが多く、勉強になりました。「アントレ」のあとは、いったい・・・どうなってしまうのでしょうか? |

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アントレが廃刊ですか。
残念ですね。
私は1987年5月の創刊1号から1990年10月の22号まで所有しています。
途中、欠けていますが(汗)
その後はほとんど見ていません。
古楽の雑誌が消えるのは寂しいですね。
すべて所有されているんですか?
[ クラちゃん ]
2017/9/29(金) 午後 9:54
六月の風さん★”
[日本で唯一の古楽情報誌]が廃刊になるのですね!!
これから 演奏会情報・音楽情報はどうなるのでしょう?
スナフキンが、長年購読してきた「アントレ」のあと、新しい雑誌が始まるということは無いのかしら?
[ やっちゃん ]
2017/9/30(土) 午前 0:28
クラちゃんさん★創刊当時は、毎号買ってはいなかったので、持っていない号があります。30号くらいから郵送してもらっているので、部屋のどこかにはあるはずです。品川夫妻には、ずいぶんとお世話になりました。息子さんの品川聖さんの無伴奏ヴィオラ・ダ・ガンバ演奏会にも何度も行きました。
[ 六月の風 ]
2017/9/30(土) 午前 1:45
やっちゃんさん★新しい「古楽情報誌」を始めてくれる人がいると良いのですが・・・・。
[ 六月の風 ]
2017/9/30(土) 午前 1:47
「季刊リコーダー」があります。
[ nan***** ]
2018/8/19(日) 午後 8:56