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リュート、ヴィオラ・ダ・ガンバ、リコーダー、古楽の世界

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午後4時に仕事が終わり、帰り道で「柳町屋」で2つ長門牧場ソフトクリームをカップで買って、会社の社員価格で買った「三宝甘ゼリー」を買って家に帰りました。妹と長門牧場ソフトクリームを食べて、夜、「三宝甘ゼリー」を一緒に食べました。

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今年、初めての「自由塾・リコーダー・アンサンブルを楽しもう」という講座の指導に行って来ました。17名の受講生がいます。今夜は、13人ほどの方々が来られました。写真は、平原綾香さんの「おひさま〜大切なあなたへ」のCDを聴いている時のものです。その前に、私が編曲した楽譜を、ヴォイスフルートで、私が吹きました。
一人が吹きたい曲を順番に吹きました。「グリーンスリーヴス」、コラール「マタイ受難曲より」、「今こそ別れ」「千々の悲しみ」「ハヴァーナ」、モーツアルトの「Ave verm corpus」「ティエント」(カベソンの)、「ダフネ」(5重奏)、「私を泣かせてください」(ヘンデル)、「ジュピター」(ホルスト)、「Christ in Todesbanden」(エッカルト) 、「インスブルックよ、さようなら」を吹いて、終わりました。午後9時で終了。月に1度の講座です。6年前から始めました。すごく楽しい講座です。初心者から中級者までいます。会場の西部公民館は、私の家から歩いて10分の場所にあります。

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飯島商店の季節限定の「三宝甘ゼリー」は、とても美味しくて、毎年買って食べていました。
今日は、1日、三宝甘ゼリーをつくる仕事をしました。三宝甘のへたとの所を切って切れ目を入れる人、皮を向く人、皮を刻む人、それを、どこかに持って行く人、等、流れ作業です。私は革を向く仕事です。立ったまま、長時間する仕事は辛いです。あの「三宝甘ゼリー」が、このような大変な作業で作られているとは知りませんでした。
仕事ををしながら、亡くなった母と父と兄と妹のことを思い出しました。母は私の子供のころ、スーパーで働いたり、百貨店で働いたり、機械の工場で骨折したり、給食センターで、働いていました。私が中学生の頃、初めて母に何かを届けに行ったとき、満面の笑顔で走って来てくれまました。
父は、佐久病院に毎週、通院していた頃、私を乗せて、3時間くらいの長い時間、車の中でカラオケの練習をして待っていてくれました。父は陽気で、誰かを笑わせるような人でした。私のためにいろいろ助けてくれました。父も母も亡くなってしまった〜〜…。

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夕食は、上田市の「四川や」で、「カニアンカケチャーハン」を食べました。客は私ひとりでした。いつも、数人いるか、宴会で賑わっているときもあるのですが、今日は一人です。10年以上前に、ガンバ・コンソートを「カフェ・ド・グランピア」さんでやっていたときは、練習の前に、近くの「四川や」に行って夕食を食べて、それからガンバ・コンソートの練習をしていた時期がありました。「四川や」は、何を注文しても美味しいのです!

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五線紙。

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夕方、「ヒオキ楽器」上田店で、5線紙を2冊買いました。なるべく線と線の幅が広いものを選びました。今、「おひさま〜大切なあなたへ」を譜面に起こしました。ヴォイスフルートで吹きました。

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