|
『黒糖ドーナツ棒』
少し前なら、誰しもが気になってたと思う一品でしょう。
知人へのお土産分も含め買ったら、こういうカップタイプのものがサービスで付いてきました。
かりんとうのソフトタイプと言いましょうか?
(恐らく皆さんも)想像通りのもので、棒状のドーナツ(生地的にはミスドのオールドファッション)が黒糖でコーティングされてるものです(ってか、そのまんま)。
沖縄のサーターアンダギーってのもこんな感じだったような気も…。
甘さは程ほど。
黒糖の風味が効いていて、やっぱ駄菓子的でおいしいッス!!牛乳がピッタリきますね。
日曜に自宅へ届き、モンテのTMの時誰かに会ったらお裾分け…って思ってましたが、誰ともお会いしなかったので(残念
機会があれば今度、味見を兼ねて1個(セコッ
こんなストラップもオマケ。
本来はI神戸特製ボールペンだったようだけど、注文が殺到し「ストラップでご勘弁」って書かれた紙も入ってました。
いやはや大流行のようです!!
お菓子のお取り寄せは同じ熊本の、ロアッソの胸スポンサーだった「武者がえし」以来。
あの時は、ホームで熊本に勝利したらその場でJ1昇格決定!って試合の前でした。
「対戦相手を食っちゃおう」ってな趣でしたが、勝てず…だったなぁ。
胸スポンサーって、影響力大ですよねぇ。
|
食
-
詳細
コメント(4)
|
山形県東根市にある、何度か登場してますこの有名店!
「“ハードな”蕎麦が食べたい!」と言うことで行ってきました。
一番人気の「もり天」
伊勢そばのお蕎麦は、割り箸とほぼ同じ太さです。
決して「極太で」、なんて注文してませんヨ。
太くって、すすって食べるのは困難
ガッシガシ噛んで、蕎麦の香りを楽しみ、そしてまた喉越しを楽しむお蕎麦。
山形ならでは、否、伊勢そばならではの楽しみです!!
天ぷらの具は、ほんの少しのニンジンとタマネギのみ。90%はガリガリな衣ッス。
サックサクっていうよりザックJAPANって感じ。
トカイでは均一に切られた蕎麦が重宝され、芸能人が試しに蕎麦打ちをやると不均一でまるでダメ…みたいなのが番組で紹介されることがあります。
山形人の私は、不均一こそ蕎麦の醍醐味!!って思ってるんですがねぇ。
よく「タレを付けず蕎麦本来の味を楽しむ」ってのがありますが、山形の蕎麦では、タレにつけても十二分に蕎麦の香り・風味が楽しめますよ。
山形で最強の蕎麦屋さんといったら、「伊勢そば」でキマリ!!
他県の人が食べたらどんな感想を持つのか、見てみたいです(ニヤリ)
「なんじゃこりゃぁ!!」ってな、某刑事のセリフも聞えそうです(ニヤリX2)
|
|
復刻と言うことで売られてます、「クイック・クエンチガム」
絶妙なスッパさ、噛んだ瞬間ガムであろうとゴクリと飲みたくなるおいしさは健在です!!
義務教育中の部活の時、ガムはもちろん、飲料の方でもお世話になりましたよ。
あの頃って(いつ頃かは敢えて言わず)ペット飲料のスポーツドリンクなどは無く(輸入物の妙なのはあった)、粉末のを様々なボトル(上にストローみたいなのが付いたヤツ)に水に溶かして飲んでいたものです。
クイッククエンチは大好きでした。他には今とは異なるゲータレード、XL−1ってなのが主流でしたか?
ポカリは世に出始めで馴染めずいましたし、アクエリなどはありませんでした。
当時は電解質やらミネラルってなモノより、クエン酸や糖分に主眼を置いたものが多かったような気がします。
それだけにポカリの味は衝撃的でした。
「クイック・クエンチガム」
板ガムってのを噛んだのは久しぶり。
イイ焼肉屋の会計後に貰う、韓国ロッテの「グリーンガム」以来かな??
噛んで3分後には味は薄まります。
5分後にはかすかな余韻に楽しむ。
10分後は、味を楽しむ「ガム」ではなく、アゴを鍛える「ゴム」へ…。
平成の世、ガムって進化したんだなぁ…ってつくづくですよ。
みなさん、「私はコレ!!」ってオススメのガムはありますか??
ありましたら教えてくださりませ!! |





