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★☆サマジーの旅日記☆★
貧乏暇ありの隠居ジジイです( *´艸`)

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パタヤ




旅行気分もすっかり抜けました


次の旅行の為コツコツ小遣い貯めてます


ルアンパバーンも良かったのですが、
パタヤがすっかり気に入りました

ベトナム戦争当時、タイに駐留していた
米軍兵士の保養地として開発されたそうです


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昔を知る人によると、発展著しいそうです

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欧米人はもとより、北東アジアや
インド、マレーシア、シンガポール
などの近隣諸国の観光客で溢れています

料理も各国の料理を出すレストランが多く
長逗留しても飽きなさそうでした

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最も私が気に入ったのは、マッサージ代が
バンコクより安いこと、チップも、バンコクの
半分で済みます


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私がお世話になったマッサージ嬢は、
殆どがイサーン出身でした

バンコクで働いたことがある女性も多く
口を揃えてパタヤが良いと言ってました

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今後は、アジアを旅した後は
パタヤに来て旅の疲れを癒す

そんなパターンが増えそうです




写真はまだまだ沢山あるんで、
気が向いたらアップしますね




次の旅予定は、9月に妻と香港マカオを予定しています

国内のLCCで、二人で4諭吉で予約出来ました(^^♪




パタヤ⇒ラン島





パタヤで一番賑わう、ウォーキングストリートを突き進むとラン島に渡るフェリー桟橋があります

バンコクから日帰りで来れるマリンリゾートと言うことで、週末になるとパタヤを訪れた外国人観光客とともに大変な賑わいを見せます

小さな島ですが、パタヤの海とは違い綺麗なビーチが沢山ありました

旅の記録として、動画や静止画をアップします


じどってみました汗



島にいくつかあるビーチの一つ


ビーチから貸し切りのスピードボートに直接乗りむ団体さん

一回目の着さんは失敗
船の扱いはフィリピン人が一枚上かな



以下静止画
長い桟橋・・・多分遠浅なんでしょうね
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水着着用の方も多かったです
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ほぼ全員救命道具を着用してますね
任意と言うことで私はパスしました
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定刻前には霧笛で客を急かせやがて出航
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先ずはバイクを借りて展望台へ
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小さな島ですが、どのビーチも美しい
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島へは片道100円で来れます(45分)

スピードボートだと千円ちょい(15分)

お金持ちの中国人は殆どがスピードボート利用でした




ルアンパバーンの夜市




ルアンパバーンでは、朝市と並び夜市も有名です

夕食に行くときは必ず通るのですが、食指が動くのは
殆ど売っていません

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ってことで、専ら屋台を利用しました

値段的には、立派なレストランと同額くらいです

同席になった千葉県民の若者
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女将が一人で切り盛りするうどん屋さん
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五目?うどん・・・ここぞとばかりに具をトッピングしたらそこそこの値段になってしまった( *´艸`)
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叔父はシンプルな素うどん
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ささっと見て下さい
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先にビアラオ飲んじゃったので、写真のフルーツシェイクは試してません

朝市はローカルがメインのお客さんですが、
夜市や屋台は観光客メインのようです

キッチン付きの宿があるならば、次回は半自炊で長逗留したいと思います

ルアンパバーン 動画



ルアンパバーンでは、托鉢や朝市の動画も撮影していました

旅の記録の為に残しておきます

先ずは、ドンムアンからルアンパバーンへ
























ついでにラオス王宮内の建物
宿泊したホテルの傍にありましたが
何か知らずに撮影してました(汗)
外見は派手ですが中は至って質素だそうです
中も見させてもらえばよかったなぁ



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来年あたりもっとゆっくり訪れてみたいです


私もまだ飲んだことないんです( *´艸`)

さて、今回はメコン川について

メコン川(写真は全てルアンパバーンで撮影)
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英: Mekong River、タイ語: แม่น้ำโขง(ラテン文字転写:Mae Nam Khong)、ベトナム語: Sông Cửu Long/瀧九龍)は、東南アジアを流れる河川。東南アジアで最長、アジア全体でも7番目に長い川である。 以上Wikipedia
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成田を飛び立ちバンコクへ向かう時、5時間くらいでベトナムのフエ辺りから印度支那半島を横断、眼下には蛇行した大河が現れます
多分、その大河がメコン川だと思います
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長さは5000㎞弱、日本最長の信濃川の凡そ14倍
源流はチベット高原だそうです
源流から2000㎞弱は、中国領内の山岳部を流れ「瀾滄江」と呼ばれています
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大河故、橋はそれほど架かっていない為専ら渡し船が多いようです
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そこから先は、ミャンマーの国境地帯〜ラオス領内〜タイとの国境線〜カンボジア領内〜ベトナムを経て、漸く南支那海へ注がれます
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このうち、私が訪れたことのある国は中国、タイ、ラオス、ベトナムの四ヶ国です
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残りのミャンマーとカンボジアは、何としても元気なうちに訪れたいと思ってます
※現在上記2か国ともVISAが必要なため躊躇してました

最後に、ルアンパバーンのプーシーの丘より撮影した写真です
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私事ですが、ここ数年脊柱管狭窄症に悩まされ思うように歩けなくなっており、この丘に登るのは躊躇いました
しかし、次回は難しいと歯を食いしばって登りました(笑)

そんな思い出の1枚です
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この写真をアップしたいがため、タイの投宿先で寝ずに調べてアップした次第です(笑)


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