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★☆サマジーの旅日記☆★
貧乏暇ありの隠居ジジイです( *´艸`)

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タイへの乗継で2泊した上海の記事・・・当面はもう行く事はないでしょう(^^♪
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中国から大陸へ



「なんのこっちゃ?」と思われそうなタイトルですが、
昔何度か食べに来た中華食堂の店名が「中国食堂」から
「大陸食堂」に変わっただけのことなんです(^^;

もう10年位前になるでしょうか、、、
静岡の掲示板仲間と漸く探しあてたのが
横浜関内にある「中国食堂」でした

その後、何度も掲示板やブログで知り合った
方々と訪れたのですが、川崎に越してきて
散歩のついでに食べに行ってきました


イメージ 1以前はこんな店構えで、ビルの狭間にポツンとある食堂でした

お昼時になると、あっという間に満席になることが多く、何度か待たされたこともありました

少し前にネットで調べたら、「もうすぐ閉店するらしい」と言うことが書いてあったので、半分諦めていたのですが、、、、、




店名は変わっていましたが・・・・
イメージ 2
経営者が同じかどうかは不明ですが

同じ場所に同じような店構えで一応ありました


店内も、改装されたようで小奇麗になっていました
イメージ 5


私が入った時はほぼ満席でした…



イメージ 3
この日は、日頃の野菜不足を補うべく「麻婆茄子」
お味の方は、値段相応かと言う感じ

チンタオビールも頼んでみました
イメージ 4



店員さんは、日本語もたどたどしい妙齢?の
中国人女性で一所懸命働いていました


関内は、京浜東北線1本で行けますので
今後も時々食べに来たいと思います




チャイナタウン

 
 
 
 
チャイナタウンは、日本にも横浜や神戸長崎などにありますが
東南アジア各国にもたくさんあります
 
シンガポールに至っては、人口の半分以上が華僑・華人らしいので
街そのものがチャイナタウンと言えるのかも知れません
 
 
 
まだ公開してない?写真があったのでアップしてみます
 
 
ここは、マラッカ市にある中国人街、川沿いに瀟洒な住宅が・・・
イメージ 4
 
 
 
 
 
 
 
街の入り口には龍のオブジェが・・・この奥は中華食堂街です
イメージ 1
 
 
 
 
歩き疲れて入ったレストラン・・・高そうと思ったがそれ程でもなかった
イメージ 2
 
 
 
 
空芯采の炒めもの・・・マレーシアではこればっかり食ってた気がする
イメージ 3
 
 
 
 
 
 
東南アジアの華僑と言うか華人の方は、信仰心が篤いようですね
 
本国では、公徳マナーもへったくれもない人が多い気がします(^^ゞ
 
上海で経験した事や、尖閣問題の後日本企業を襲撃した映像・・・
 
今や、二度と行きたくない国になってしまいました
 
 
 
写真は、毎朝KLで食堂のテーブルに飾られていたものです
 
売りに来る人がいて、毎日買って飾っていました・・・粽かな
 
 
 
 
イメージ 5
 
 
 
東南アジアには、いったいどれくらいの華僑・華人が住んでるのかな
 
 
 
調べてみたら、2000万人以上住んでるらしい・・・推定のようですが
 
 
 
下表は各国に住んでいる華人・華僑の人数だそうです
 
 

 1975年
(万人)
1991年
(万人)
増減
(%)
全人口比
(%)
ヴェトナム
156
80
-511.2
カンボジア
36
30
-833.6
ラオス
1
17
+17003.9
ミャンマー
67
150
+2263.5
259
277
+1073.1
マレーシア392531+13629.9
シンガポール169215+12777.7
タイ365600+16410.5
インドネシア361732+2034.0
フィリピン5582+1601.3
ブルネイ45+11117.8
13462165+16124

 
 
 
 
驚いたことに、ヴェトナム・カンボジア以外では増えてるんですね
 
上記2か国が減少している原因としては、両国が社会主義国に
なった事が一番にあるんじゃないかと推察します
 
 
地球上の全人口のうち、4人に1人が中国人
もう一人はインド・バングラデシュ人ということです
残りの二人が、日本人初め世界百数十か国の人々・・・
 
 
何を言いたかったのか分からなくなったのでこの辺で(^^ゞ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
先日、知り合いからピータンを頂いた
 
 
ついでに、美味しい食べ方も教わった
 
 
メモした訳じゃないので少し違うかも知れないが
 
 
昨日作ったので紹介しますね(^^♪ 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
先ずは豆腐、私は絹ごし派ですが、好き好きかなぁ
イメージ 2
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
殻をむく前とむいた後・・・・白身がゼラチン状になってますね       
イメージ 3イメージ 4
 
 
 
    細かく切って豆腐の上にのっけます
イメージ 5
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 1
オリジナルの中華ドレッシングをかけ、みじん切りにした長ネギをのっけます。これで出来上がり!ぐちゃぐちゃに混ぜて食べます
 
 
 
很美味!
イメージ 6
 
 
 
 
 
記事を書くにあたってネットで調べていたら、
 
食べ過ぎは鉛中毒になると書いてありました(^^ゞ
 
 
たまに、少しだけ食べたほうがよさそうですね(^^♪
 
 
 
 
 
 
 

ピータン・Pitan・皮蛋

 
 
 
 
 
皮蛋(ピータン)は、アヒルを強いアルカリ性の条件で熟成させて製造する中国の食品。鶏卵ウズラの卵などでつくられる場合もある。高級品には白身の表面にアミノ酸結晶による松の枝のような紋様がつくことから、松花蛋と呼ぶ(「花」は“紋様”を意味し、全体として「松の紋様の卵」の意)
*Wikipediaより
 
 
 
 
 
    側溝掃除の2次会の後、飲み足りない人達で行った中華料理屋で
    オードブルとして出てきたのが、乾鮑のスライスとピータンでした
イメージ 1
 
 
 
 
 
右の黒いのがピータンですが、これが旨いのなんのって・・・
 
そんな話を会社でしたら、こんなんを持って来てくれました
 
 
 
    そう、ピータンです。近所の輸入食材店で購入したとか・・・
イメージ 2
 
 
 
 
ピータンの、美味しい食べ方のレシピも教わりましたので、
週末にでも作ってみたいと思います
 
 
 
 
 
 
 
同じ人から、レトルトパックの「タイカレー」も頂きました
 
これも市内の輸入食材店で買ったそうです
 
 
以前紹介したショッピングモールにあるそうなので、
今度見に行こうと思っています
 
 
 
 
 
 

納得!

 
 
 
 
 
 
 
写真は、上海浦東国際空港です
 
 
 
 
 
 
 
 
成田空港より立派かも知れません
イメージ 1
 
 
 
 
 
利用客もこ洒落ていますね。経済発展を実感させます
イメージ 2
 
 
 
 
 
 
 
 
 
下は、上海浦東国際空港のある所で見たものですが
さて、視た場所はどこで、どんな意味なんでしょう?
 
イメージ 3
 
下に英語が併記してあり、読めばすぐ理解出来ます
 
 
 
 
 
答えはこの下
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 4
 
 
 
もうわかった?男子トイレの、便器の前に張ってあったんです
 
 
 
トイレそのものは新しいのですが、床が異常に濡れており、
 
私の横で用を足した中年オヤジなんか50cm位離れて
 
音を出して用を足していました(^^ゞ ・・・マジな話ね
 
*ぞっとしたけど、見事な放物線を描いてました(笑)
 
 
中国に行ったことある方は経験ありますよね
 
いやぁトイレ恐怖症になっちゃいますね
 
フィリピンの方がずっとましな気がします
 
 
 
大きい方は、ホテルでしか利用した事がありませんが、
 
知人に聞くと、筆舌に尽くし難いほど酷いそうです(^。^)
 
 
 
 
 
 
食事中の方もおられると思うのでこの辺で(*^_^*)
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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