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★☆サマジーの旅日記☆★
貧乏暇ありの隠居ジジイです( *´艸`)

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フィリピンあれこれ

http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/68/4c/bacolodboy2003/folder/1500548/img_1500548_62724142_4?1326362757

リタイヤ後に嫌と言うほど住む事になるので、現役中は他の諸国を回るようにしている
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30年近く前に掲示板を立ち上げ、
20年前にブログを開設、
そして現在はFacebook

mixiやfriendstar・・・etc
流行りものにはなんにでも手を出した


さて、
Keyさんから連絡を頂き5年ぶりのオフミ
イメージ 1同じ九州熊本出身
同じ関東在住
ともにフィリピン好き
と共通点も多く、
フィリピンや日本で
何度もお会いし飲んだ
一緒に九州へ帰省したこともある



イメージ 5お盆休みをフィリピンで過ごされる予定で
今夜は成田泊りだそうだ

2時に千葉駅に待ち合わせ
1件目は磯丸水産
真昼間から満員で待たされる





イメージ 6




2件目はゆっくり話が出来る店ということで、高級イタリアワインを飲みながら談笑














イメージ 2そう言えば5年前、
友人のジンベエさんと
私の投宿先へ訪ねて来られた







イメージ 3それまで、正月休みはフィリピンと決まっていたが、諸事情によりタイやマレーシアにシフト、以来Keyさんはじめフィリピンフリークの方々とお会いする機会も減った
フィリピンの中では物価が高い方だが、治安も良くとても気に入ってる





イメージ 4人々も陽気でフレンドリー
デジイチを持って歩いてると
みんなカメラ目線(笑)

来年、また行ってみようかなぁ





イメージ 7

結局8時間飲み続けました
オールナイトで飲み明かした
高円寺オフミ以来の長丁場

懐かしい皆さんと、たまには集まってまた飲みたいですね





改宗した?



別に改宗したわけではありませんが、貧乏暇なありでやることもないので、日曜日は教会に通ってます。


近所にあるプロテスタント系教会で、カナダ人牧師(Pastor)とフィリピン人のPastoraのもとで聖書を学んでます。
と言っても、英語やタガログ語での説法なので、一割くらいしか理解出来ませんけどね(汗)

この日は説法の後、信者(娘さん)の誕生日Partyもありました。


イメージ 1若い女性やそうでもない女性(笑)

始終家に籠ってるより遥かに健康的?

目の保養にもなります(^^♪



イメージ 2各自で持ち寄ったりした料理を囲んでの食事会も楽しい。
一食分浮きますしね( *´艸`)

日本語が殆ど出来ない信者も多く、英語やタガログ語の勉強も出来て、趣味の旅行で活かす事が出来ます(^^ゞ



そんなわけで、経済的には厳しい乍らも年金生活を楽しんでます。


でも、たまには旅に出てblogやFacebookの記事を書きたいなぁ





皆さんはアジアンハイウエーってご存知ですか?


以下、記事や図は全て関連サイトよりお借りしています

下図は1号線の道路標識だそうですが、皆さんは見たことありますか?

イメージ 1

イメージ 2


アジアハイウェイ(英語: Asian Highway Network)とは、アジア32カ国を横断する全長14.1万kmにわたる高速道路。主に既存の道路網を活用し、現代のシルクロードを目指して計画されているものである。トルコからは欧州自動車道路に接続
The Asian Highway network is a network of 141,000 kilometers of standardized roadways crisscrossing 32 Asian countries with linkages to Europe.
The Asian Highway project was initiated in 1959 with the aim of promoting the development of international road transport in the region. During the first phase of the project (1960-1970) considerable progress was achieved, however, progress slowed down when financial assistance was suspended in 1975.
Entering into the 1980s and 1990s, regional political and economic changes spurred new momentum for the Asian Highway Project. It became one of the three pillars of Asian Land Transport Infrastructure Development (ALTID) project, endorsed by ESCAP Commission at its forty-eight session in 1992, comprising Asian Highway, Trans-Asian Railway and facilitation of land transport projects.
The Intergovernmental Agreement on the Asian Highway Network was adopted on 18 November 2003 by an intergovernmental meeting held in Bangkok, was open for signature in April 2004 in Shanghai and entered into force on 4 July 2005.
A total of US$26 billion has already been invested in the improvement and upgrading of the Asian Highway network. However, there is still a shortfall of US$18 billion. UNESCAP secretariat is now working with its member countries to identify financial sources for the development of the network to improve their road transport capacity and efficiency.

イメージ 3


最も長いAH-1は、日本の日本橋が起点だそうです
日本におけるアジアハイウェイ1号線の路線は、日本国道路元標のある日本橋を起点とし、東名高速道路、名神高速道路、中国自動車道、山陽自動車道、関門自動車道、九州自動車道、福岡高速道路を経由して、釜山につながるフェリーに連絡しています

日本にも、下図の20ヶ所弱の標識があるそうですけど、みなさん見たことあります?
イメージ 4


参考(起点の日本橋から終点のトルコ・ブルガリア国境まで以下の主な都市を経由)
東京(Tokyo・起点)、福岡(Fukuoka)、釜山(Busan)、ソウル(Seoul)、平壌(Pyongyang)、北京(Beijing)、武漢(Wuhan)、長沙(Changsha)、広州(Guangzhou)、南寧(Nanning)、ハノイ(Hanoi)、ホーチミン(Ho Chi Minh City)、プノンペン(Phnom Penh)、バンコク(Bangkok)、ヤンゴン(Yangon)、インパール(Imphal)、ダッカ(Dhaka)、コルカタ(Calcutta)、ニューデリー(New Delhi)、イスラマバード(Islamabad)、カーブル(Kabul)、テヘラン(Tehran)、アンカラ(Ankara)、イスタンブール(Istanbul)、カプクレトルコブルガリア国境・終点)


そうそう、タイトルのフィリピンのアジアンハイウエーは、AH-26で以下の都市を経由しているそうです(全文コピペ)

イメージ 5

アジアハイウェイ26号線(アジアハイウェイ26ごうせん)は、アジアハイウェイ網の路線の一つ。アジアハイウェイ東南アジア小地域(サブリージョン)の路線の一つ。フィリピンの島々を経由する。総延長は3,370kmである。
フィリピンのルソン島北部の都市ラオアグを起点する。中央山岳地帯周縁を時計回りに経由し、河岸段丘カガヤンバレーを南に下り、さらにルソン中央平野を南に下り、首都マニラを経由する。ルソン島の最南端の港町マトノグ英語版からフェリーサンベルナルジノ海峡を渡り、対岸のサマール島の港町アレン英語版に至る。
次いでサマール島西岸を南に下り、サン・ファニーコ橋レイテ島に渡り、港湾都市タクロバンに至る。タクロバンの南に位置するパロ英語版で経路は2つに分かれ、西に向かう経路はレイテ島西岸の港湾都市オルモックを経由し、そこからフェリーでセブに至り終点となる。
パロで分岐し南に向かう経路(国道1号線)は、レイテ島南端のリロアン橋でパナオン島に渡り、パナオン島北部の港湾都市リロアン英語版からフェリーでスリガオ海峡を渡り、ミンダナオ島北東端のスリガオに至る。
ミンダナオ島の区間はスリガオを起点に南部の大都市ダバオを経由し、そこから北に向かう経路と西に向かう経路の2つに分かれる。北に向かう経路はミンダナオ島北部の都市カガヤン・デ・オロが終点となる。西に向かう経路はミンダナオ島西部の都市サンボアンガが終点となる。

フィリピン在住の方や良く行かれるどなたか、標識見つけたら撮影お願いします(^^ゞ


自分では走っていた記憶はなかったんですが、日本やフィリピンは勿論、シンガポールやマレーシア、タイ、ラオス、ベトナムで、バスやタクシー、レンタルバイクなどで結構走っていたようです

気になるのは、フィリピンやインドネシア、スリランカなどの島にもあるのに、台湾にはないことです
政治的な匂いもしますね
加入というか登録が待たれます





定年後、川崎の再就職先で知り合った元同じ会社の大阪工場の同僚やその後輩さん達を案内して、先日セブ島やボホール島を回ってきました

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ボホール島のメガネザルのターシャ
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ロボック川クルーズ
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チョコレートヒル
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何もなくて豊かな島・・・日本人崎山さん所有のカオハガン島
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船頭に崎山さんの話をしたら、かなり有名人なようで島を一周してくれました


民泊のコンドから見たマニラ湾の夕陽
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韓国人ハルモニ所有のコンドミニアムに民泊したんですが、アメリカ大使館前の40階建てコンドミニアムで眺めが最高でした


左から、宿泊客の韓国人学生、アメリカ人医師、オーナーのハルモニ
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コンドミニアムのスタッフ
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大阪工場の友人たちはセブ〜関空直行便でしたので、お見送りした後私はマニラから成田に戻りました

プロモチケットでしたので、私だけマニラで5泊しました
お小遣い少ないので、民泊があることを知り素泊まり一泊2千円弱の民泊にしたわけですが、ハルモニに夕食や朝食に呼ばれ感激しました

フィリピンにも民泊のシステムがあるのは知ってましたが、今回初めて利用し、一人旅では使えると思いました
経験はないけど、ホームステイしているような感じでした(^^♪


気が向いたらまたアップします


行って来ます

リタイア後二度目の旅に出ます


イメージ 1



マレー半島縦断の旅と銘打って、
シンガポール〜タイまでバスや
列車を乗り継いでの旅になります

今回は、往復ハノイ乗り継ぎですので
ドンも持って行きます

18日間の旅程なのでフィリピンにも
行くかも知れません


あぁ遠足前のように中々寝つけません(^^;;

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