転勤してもう一週間いえまだ一週間ですが・・
上司のサブの仕事がこんなにあるとは・・
きょうも補佐の仕事があり出かけてきました。
明日の午前中は上司がいないので代理となりちょっとドキドキ・・
何もないことを祈っておきたいと思います。
自宅の自治会の班長がすんだと思ったら世話人と言うものが回ってきました。
さっそく近くの神社の寄付を集めてくださいと・・。
このごろ帰りも遅くて・・夜集めて歩くわけにもいかず・・
疲れからかまぶたが痙攣・・ 咳も続いてて・・
明日の午後は絶対にゆ〜っくりするぞ〜〜〜!!
夕方からサックスとジュニアバドはあるのでそれまで昼寝でもしよ〜〜っと!!
にんさんが幼いころの思い出を・・
それもおいしいものをごちそうになったお話がありました。 すぐに私の出来事を思い出しました。
小学2年生になったばかりの頃5〜6月だったと思います。 友達と山つつじをみつけようと家の近くの山に
入りました。行ったこともあるし山道があるので躊躇することなくどんどん歩いてつつじを見て進みます。
だんだん笹ばかりになり山道もなくなり不安になって引っ返したつもりでしたが今まで通った山道のある道が
みつかりせん。かなり歩いたと思います。するとなんだか明るくなって道が見えてきました。
あ〜〜〜!!!急いで飛び出しましたが家の近くの景色ではありません。 家は数件建っていました。
友達はもう泣きっぱなしでした。私は泣きたかったけど泣けず必死に歩いて誰かいないかと歩きました。
すると・・よく見るとおばあちゃんの実家のような??? 家の周りをぐるりとまわり確かにそうだと確信!!
山を通って自宅に帰る自信がなかったので勇気を出してその家に行きおばさんにいきさつを話しました。
そしたら家に電話をしてくれて、ひやむぎを食べさせてくれたのです。 冷たくておいしかった〜〜!!
ひやむぎのなかにはピンクや水色の麺があってすっごく嬉しかったんですよね〜。
家ではそうめんは食べていたけどひやむぎはあまりたべたことがなかったんです。
おばさんは洋間にテーブルを置いて卓球をしていたようでいっしょにやろうと言われ
ピンポンをした記憶があります。 そのまま疲れて寝た私たちを父が連れて帰ってくれたようです。
そのあたりの記憶はないのですが・・。
「山を越えて隣町まで来たよね〜」と中学校のころまで行くたびにおじさんやおばさんに言われていました。
女の子らしい女の子じゃなかったみたいです・・