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青島の“秋葉原”大繁盛 写真1は、季節も上々。インターネット関連機器の売上げも上々。 写真2は、郊外への発送受付も青空の下、次から次へと注文が殺到。 運送屋さんもウハウハ。 写真3は、郊外への運送は小型トラックで臨機応変に迅速に。 写真4は、電子信息城とは関係ありません。 青島も西瓜の季節になりました。 いただいた西瓜を一人で独占。うまいなあー 私の住んでいるマンションの一帯が、電子信息城を中心とする、 青島の「秋葉原」と言われる電子街です。 今や季節も上々。 IT関連機器の注文が殺到しています。 夕方、散歩の帰り道、電子信息城の前を通ると、 青島郊外の各市街に発送する運送屋さんが広場に軒を連ねて 発送荷物の受付に大わらわです。 景気のよいことはいいことです。 近所に住む者として、電子信息城の繁盛は気持ちがよいものです。 |
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青島の秋葉原、結構賑わっているようですね。何処も電気製品を扱う店は一箇所に集中する傾向があるようですね。鹿児島でも然り、電気製品も多様化して来ている現在、一箇所に集中する事は買い手にとって非常に便利であり価格の比較も容易で買いやすい利点があようです。店舗同士の価格競争も激しいでしょうし、一方価格協定をやられると・・・・買い手不利となる事も有るかも知れませんね。今日のテレビデ中国では日本やアメリカの有名なメーカーに紛らわしいネームを付けた製品が多いと聞いております。中国ではこのような事に対し政府はどう対処しているのでしょうか・・・本当に困った問題です。
2010/6/30(水) 午後 7:46 [ ターチャン ]
tadaoさん、青島の電子街はにぎやかです。活気があります。一ヶ所に集中すると消費者も便利ですね。ニセ物も横行していますが、消費者もだんだん賢くなって安いだけでは手を出さなくなっています。安かろう悪かろうは淘汰されていくでしょう。一方、ニセ物の質も向上して、安くていい物が手に入るという面があります。
日本人としては痛し痒しですね。
一字違いのネーミングは手の打ちようがないと思います。これも質が悪ければ生き残れないし、質がよければ日本製もうかうかできまない事になるかも知れませんよ。
2010/6/30(水) 午後 10:27