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波乱の詩人・黄瀛の生涯(終)
青島人物伝
[ 綺羅リーン ]
2017/3/27(月) 午後 5:17
光畑京子の「終戦日記」(最終回)女学校が焼けた
光畑京子の「終戦日記」
[ ぜ ]
2017/3/25(土) 午前 8:43
林の中の旅館”あかしや荘”跡
日本のホテル跡
[ 则 ]
2017/3/25(土) 午前 3:28
外国語を学ぶこと
K氏のエッセー・外国語を学ぶこと
[ ze ]
2017/3/22(水) 午後 11:18
「殯」という言葉から思うこと
K氏のエッセー・外国語を学ぶこと
[ ぜ ]
2017/3/20(月) 午前 10:56
「殯」という言葉から思うこと
K氏のエッセー・外国語を学ぶこと
[ 綺羅リーン ]
2017/3/17(金) 午前 10:55
この度帰国いたしました
生活日記
[ ぜ ]
2017/3/16(木) 午後 11:18
旧宅は銀丁百貨店のすぐ裏にあった
日本人が住んでいた家
[ ぜ ]
2017/3/14(火) 午後 8:30
今晩は、、2009年12月のなかばころ、青島でお会いした女性の方が伊藤さんであり、勝史さんがその身内であると推測します。
第三海水浴場近くの王朝ホテルで偶然にも背中合わせに座り、まるで実の親子のような細やかな優しいやり取りをする二人を盗み聞きしました。
その翌日、クラウンホテルにある日本人会で、日本人会名誉会長であった大谷さん、足立さん、事務局長の池田さんと一緒に、聞き覚えのある声に遭遇するわけです。
聞けば、戦争中であったはずの戦前からの経緯がこぼれ出てきましたかた、実の娘と同じです、と話されました。
大谷さんは、現在香川県観音寺市に、帰国されており、この写真でも白いコート姿で登場する足立さんの最大のアシスタントであった増田さんは帰国後、アメリカにいると言う話を聞いたにとどまります。
私にとっても、本当に短い瞬時の思いで、一期一会となりました。
それにしても、この人情紙風船のうすらさむい御時世に、祖母を懐かしく抱き続ける日本人、美しい風景のあることを心から嬉しく思います。
どうか、一言半句でも思い出の縁にたどり着かれんこと、切にお祈りいたします。
旧宅は銀丁百貨店のすぐ裏にあった
日本人が住んでいた家
[ 伊藤勝史 ]
2017/3/13(月) 午後 11:54






