中国青島での生活日記です。青島で出会った人物や出来事を日記風にまとめました。青島とはどんなところか、読む人が笑いながら親しみが湧いてくるように書いていきたいと思っています。
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引き継がれているblogは、新青島満帆、です。
ワタシは、伊藤さんに海水浴場に近い王朝ホテルで、伊藤さんにお会いしたものですが、青島日本人会に、連絡されてはいかがでしょう。
私が存じ上げている事務長さんは池田さんと言う方だったと記憶していますが、此処には様々な情報人物が集まるはずです。私が足立さんとあったのも、伊藤さんに翌日再開したのもクラウンホテルの中にある事務所でした。
調査と言うのが、どういう内容か不明ですが嘗て、日本人会名誉会長の大谷吉治さんが、お仕事の関係もあって中国青島の最古参、事情通かとも思います。現在は、香川県w観音寺市にお帰りになってお元気だと思います。
なお、由さんには横浜でもお会いしたことがありますが、元気でやっておられるようで嬉しく思います。
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続き
由さんとは連絡がついたので数日ガイドをしていただく予定ですが、日本人・中国人で当時のことを知っている方がいればお話を伺いたいので、ご紹介いただけないでしょうか? 母もなくなりこの時代のことを知る方も少なくなっており、いろいろお話を聞けるかたを紹介して頂けると幸いです。彼女は四国八十八箇所お遍路もされた親日家で、日本語も若干しゃべれます。青島が難しいようでした日本にもよく行くので調整可能です。私はアメリカ在住なのですが日程が合えば同行しようかと考えています。 それではご連絡お待ちしております。
伊藤
xtcrem@gmail.com
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> 新青島満帆さん
はじめまして
わたしは7年前、足立さんや由さんに青島旅行でお世話になった伊藤というものです。
インターネットを見ていると偶然に、うちの3人娘と足立さんの懐かしい写真がリンクされているのを見つけました。 https://blogs.yahoo.co.jp/loveaoshima/37435243.html
足立さんのブログが引き継がれていることを知りませんでしたが、こちらを拝見させて頂きうれしくなりました。
さて、ここでお願いがあるのですが、私の知り合いのオランダ女性の方がこの時代の青島や日本人生活に興味をもたれ本を書くために、10月に3週間ほど取材をかねて訪問する予定を立てています。
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身を捨つる人は まことに捨つるかわ
捨てぬにこそ 捨つるなりけり
西行法師ですねぇ。北面の武士、、つまり身分のある鳥羽天皇の直属の護衛になるのですが二十三才で出家してしまいます。文武ともに優れた人物であり生まれも豊かな者でしたが、これと言う特定の宗教に属さずに一生を山里で一人暮らします
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