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安部内閣をどう思うのか、投票を作成しました。参加お願いします。コメントもできればお願いします。

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師走へ

今年も早くも、12月に入り世話しなくなってきましたね。
 
 
飲む回数が増えてきましたけれども、どのように過ごされますか、
 
 
これからもいろいろと書き込みましたので、参加のほうよろしくお願いします。

弁護士 一之瀬凛子3

 梅木公平(えなりかずき)と大屋恵(大島優子・AKB48)を引き連れ、白旗勉(北村総一郎)法律事務所から独立し、一之瀬法律事務所を構えた凛子(高島礼子)。目の前に困っている人がいると放っておけない性格と男性のこととなると今一つ押しの弱いところは変わらないまま・・・今回も、ひょんなことから知り合った若手実業家・志水(鈴木一真)から新しく作る介護食のデリバリー会社の顧問弁護士の
依頼を受けたのだが、なかなか返事が出来ずにいた。彼がクライアントになれば事務所は安泰なのに、受けようとしない凛子に公平たちは苛立ちを隠せなかった。そんな時、公平が渡したチラシを頼りに斉藤雄三(菅原大吉)と望月久子(佐々木すみ江)が事務所にやって来た。久子の孫・大輔(柳下大)が、老人ホームの会員権を扱うシニアスマイルという会社の営業マンだった横田(西條義将)が殺された事件の容疑者になってしまったので助けて欲しいというのだ。理容店を営む雄三は、入籍はしていないが夫婦同然の藤本美千代(美保純)と二人で、実の子どものように大輔をかわいがり理容師として育てていたのだ。その大輔の祖母・久子は、なけなしの500万円を横田に渡し、老人ホーム会員権の契約を結んでいたことを知った大輔。三年後に出来るというこの老人ホームの話に不審を覚え、契約をキャンセル出来ないかと横田に連絡を取ってい大輔だが、居留守を使われているのか連絡が取れないでいた。そんな時、横田が殺され容疑者として大輔が捕まったのだ。彼には横田を殺す動機もあり、おまけに犯行時刻に殺人現場から逃げるところを目撃されているので、大輔が犯人の可能性は高い。弁護を引き受けた凛子は、大輔が"自分は殺していない"と言いながらも黙秘を通す理由が分からないでいた。殺人容疑に詐欺集団…その詐欺集団の存在が真相を見えづらくしているようだった。
 一方、シニアスマイルの社長・馬渕社長(春田純一)の秘書・絵里(さくら)を追っていた公平は、老人に優しく接している絵里を見て、自分を慕いかわいがってくれている人を騙しても、罪悪感はないのかと問い詰めると、涙を流しながら「ずっと誰かに相談したかった、助けて欲しい」と言い始めた。足を洗うために捜査に協力をして欲しいと絵里を説得する公平。だが、会社の裏帳簿のデーターを手に入れたという連絡を受け絵里のマンションを訪ねた公平は、絵里の死体を発見と同時に誰かに殴られその場に倒れてしまった…。
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第7回「子規、逝く」

1902(明治35)年、真之(本木雅弘)は海軍大学校に設けられた戦術講座の初代教官となる。高橋是清(西田敏行)と八代六郎(片岡鶴太郎)は真之の縁談を画策、真之に稲生季子(石原さとみ)を紹介する。
ロシアから帰国した広瀬(藤本隆宏)が海軍大学校に真之を訪ね、戦艦「朝日」に乗ることになったと告げる。
好古(阿部寛)は清国駐屯軍司令官に就任。駐屯地で袁世凱(薛勇)と出会い、酒をくみ交わして親交を深める。
闘病中の子規(香川照之)は、句会や「ほととぎす」の編集などに精を出していた。しかし、久しぶりに見舞った真之は、その衰弱
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した姿に胸を痛め、子規を看病する律(菅野美穂)のつらさを思いやる。それからまもなく、子規は病の進行により35年の短い生涯を閉じる。新聞で友の死を知った真之は葬儀には参列せず、遠くから葬列を見守る。
「子規逝くや 十七日の月明に」虚子
内務大臣となった児玉源太郎(高橋英樹)は、陸軍を休職して那須で暮らす乃木希典(柄本明)を訪れる。乃木は児玉から国の窮状を聞き、陸軍への復帰を決意する。
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1900(明治33)年、真之(本木雅弘)は広瀬武夫(藤本隆宏)と、イギリス・ポーツマス港で日本への回航を待つ戦艦「朝日」を見学した。ロシア駐在武官の広瀬はヨーロッパ視察中で、イギリス駐在の真之と久しぶりに再会。その後、2人は40日間のヨーロッパ旅行をともにする。
北清事変がぼっ発。8か国が連合軍を組織し、救援を待つ北京在住の外国人救援に向かう。騎兵大佐の秋山好古(阿部寛)も北京に出征。そこで、ロシア兵たちの略奪を目の当たりにする。
外国勤務を解かれて帰国した真之は、闘病生活を続ける子規(香川照之)を見舞う。子規は、カリエスの痛みと闘いながら新聞「日本」に原稿を書き、新しい俳句の世界を創造し続けていた。真之は、その姿に感動する。
ロシアとの衝突はまぬがれないと考えた日本は、日英同盟を模索する。一方、伊藤博文(加藤 剛)は戦争を回避しようと個人でロシアを訪れる。しかし、時の内閣総理大臣・桂太郎(綾田俊樹)と外務大臣・小村寿太郎(竹中直人)は日英同盟の調印を押し進め、ロシアとの戦争に備えていた。
受託収賄やあっせん収賄など4つの罪に問われ実刑が確定し、6日に収監される鈴木宗男元衆院議員(62)は4日、北海道帯広市などの後援会会合を回り「早く行って、早く帰ってきた方が良い。収監を恐れるものではないが、悔しさだけが残る」と心境を語った。
 帯広市の会合で鈴木氏は「国会議員として全うできなかったことをおわびしたい。収監の間、しっかり勉強して新たなステージに立ちたい」と政治活動を続行する考えを強調。集まった約200人の支持者を前に涙を浮かべ、ハンカチで目頭をぬぐう場面も。
 午後は北見、釧路両市の後援会会合にも出席。釧路市では「堂々と胸を張って入っていく」と言葉に力を込めた。会合後、車に乗り込む際は「じゃあ、行ってきます」と支援者らに笑顔で手を振った。
 確定判決は懲役2年、追徴金1100万円だが、捜査や公判の時に勾留されていた日数が差し引かれ、服役期間は約1年5か月。鈴木氏は判決確定後の10月、食道がんを手術。経過を見ながら収監時期を調整していた。

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