歴史とスポーツが好きです。

安部内閣をどう思うのか、投票を作成しました。参加お願いします。コメントもできればお願いします。

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

人気グループのSMAPが30日、NHKで生放送された『NHKのど自慢』(毎週日曜 後0:15)にゲストとして初出演した。「番組開始70年」の顔として、今年、さまざまな特別応援企画を展開している彼ら。この日は、神奈川県秦野市の秦野市文化会館から通常より放送時間を拡大して生放送され、出演者も2組多い22組が自慢の歌声を披露した。

 小田切千アナウンサーとともに香取慎吾がスペシャルMCを務め、番組はスタート。ステージにSMAPの5人がそろうと、会場からひときわ大きな歓声が上がった。

 独自のテンポで「長崎は今日も雨だった」(内山田洋とクール・ファイブ)を熱唱した75歳の男性や、社交ダンスを踊りながら長渕剛の「乾杯」を披露したカップル、歌だけでなくしゃべり方までGACKTそっくりの中学2年生の男子生徒、「夜桜お七」で見事、鐘を3つ鳴らした女子高生など、個性的な出演者が次々と登場し、ゲストの坂本冬美とともに、SMAPのメンバーも出演者一人ひとりに寄り添って、番組を盛り上げた。

 ゲストの歌唱コーナーでSMAPは「SHAKE」を選曲。木村拓哉が歌詞の一部を「のど自慢の日は 鐘が2つでも イライラしない」と替えて歌い、さらに会場を盛り上げた。

日韓両国が停滞していた防衛交流の再開・拡充に向けた調整を加速させている。
 日本政府関係者によると、10月の自衛隊観艦式に韓国軍が参加する方向となった。海上自衛隊と韓国海軍による海難事故での捜索救難活動の共同訓練も2年ぶりに開催される見通しだ。防衛当局間の協力を進めることで、日韓関係そのものの改善にも寄与する狙いがある。
 観艦式は相模湾で10月18日に開催され、海自の護衛艦などが航行、安倍晋三首相が部隊に訓示を行う。韓国軍の参加が実現すれば初となる。
 この他、日韓周辺の公海上で「捜索・救難共同訓練」を10月にも実施する方針。前回は2013年12月に九州の西方海域で実施し、海自護衛艦、韓国軍艦艇などが参加した。この訓練は1999年度から始まり、これまで8回実施している。
 日韓防衛交流は12年の李明博大統領(当時)の竹島訪問で停滞したが、今年5月にシンガポールで4年ぶりに日韓防衛相会談が開かれ、交流再開の方針で一致。中谷元防衛相が会談の中で共同訓練や観艦式への韓国軍の参加を要請した。
 交流再開には米国の強い後押しもある。米国は北朝鮮が核・ミサイル開発を続ける中で、日米韓3カ国の連携を重視。日韓両国に関係改善を求めてきた。
 ただ、日韓間では12年に機密情報共有の枠組みとなる軍事情報包括保護協定(GSOMIA)が締結直前に韓国世論の反対で見送られた経緯がある。領土や歴史認識をめぐる対立も残っており、防衛交流が順調に拡大していくかは未知数だ。
 春夏合わせて甲子園7度の優勝を誇る高校野球の名門・PL学園(大阪)が早ければ2017年度から2年ぶりに野球部員の受け入れを再開することが29日、分かった。新入部員の受け入れを停止するなど、廃部も視野に入れていた母体のPL教団が方針を変更。専用グラウンドや室内練習場を新たに建設し、再出発することになった。この日の秋季大阪府大会1回戦は2年生のみの11人で臨み、汎愛に延長11回に逆転サヨナラ負け。来春センバツ出場は絶望的となった。
 逆風が吹き続けた名門に明るいニュースだ。再来年の17年度から野球部員の受け入れを再開し、新たな歴史を築くことになった。
 関係者によると現在のグラウンドは取り壊し、甲子園球場と同規模の専用グラウンドを教団施設内の別の場所に建設する。同所には現在、別の建物が建っており、その処理も含めて施工開始は来年春を予定。17年春の完成を目指す。併設して中学部の軟式用グラウンドも造られる。また、今年度内には、野球部専用ではないが新たな室内練習場の着工も決定。すべての施設が完成するまでに野球経験のある新たな監督を迎え、新入部員受け入れにつなげたい考えだ。
 同校野球部には、13年3月に発覚した暴力事件で、6か月間の対外試合禁止処分を受けて以降、次々と逆風が吹いた。野球経験のない校長が2代続けて監督に就任。野球部の寮を取り壊し、現在の専用グラウンドを今年度中に教団に返還する予定も判明した。2人の外部コーチとの契約も7月いっぱいで打ち切ったほか、今年度に続き、来年16年度も新入部員の受け入れ停止を決めていた。
 部員が一人もいなくなる来夏以降は事実上の廃部になる可能性が高かったが、「野球部」の存在価値が再検討される動きが高まり、今回の部員受け入れ再開につながった。現在の11人が引退した後の16年の秋、17年の春の府大会には不出場の予定だが、早ければ17年夏の大会から復帰する予定。再出発後は、かつての勝利至上主義ではなく、暴力なども排除した、全く新しい野球部としての活動が望まれている。
 この日、くしくも秋季大阪府大会では1回戦敗退。試合後、今春から指揮を執る草野裕樹監督(64)は「現状は変わっていない」と話したが、早すぎる敗戦の陰で名門復活への光が差していた。
 ◆PL野球部の存続問題経過
 ▼2013年3月 部内暴力が発覚し4月からの春季大阪府大会を辞退。日本学生野球協会から6か月間の対外試合禁止処分を受け河野有道監督が辞任。
 ▼同9月 6か月の謹慎が明けた秋季大阪府大会初戦前の8月に元部員の不祥事が発覚し、野球部長が謹慎。野球経験のない正井一真校長が同近畿大会から監督に就任したが、1回戦で敗れセンバツ出場を逃す。
 ▼14年10月 学園の理事会で15年度の野球部員の受け入れを行わないことを決定。
 ▼15年4月 監督を務めていた正井校長が1日付で転任。再び野球経験のない草野校長が新監督に就任した。
 ▼同5月 15年度に続き、16年度も新入部員の受け入れを行わないことが決まる。
 ▼同7月 野球部寮の取り壊しや専用グラウンドを教団に返還する予定が判明。選手権大阪大会は準々決勝で大体大浪商に1―2で敗退し、コーチ2人が退任。
女優の観月ありさ(38)が、テレビ東京系スペシャルドラマ「松本清張特別企画『共犯者』」(9月30日、後9時)に主演することが29日、分かった。殺人の過去を封印した美人社長の心の闇を描くサスペンスで、観月は初の犯人役に挑戦。物語のカギを握る共犯者役は、俳優の山本耕史(38)が演じている。3月に会社社長の青山光司氏(43)と結婚した観月と、今月22日に堀北真希(26)と電撃婚したばかりの山本の“新婚共犯”にも注目が集まりそうだ。
 これまでたくさんの役柄を演じてきた観月が、美しき犯人役で新境地を開拓する。91年フジ系連続ドラマ「もう誰も愛さない」で本格的に女優デビューしたが、24年の役者生活で犯人役は初めて。「常に影を内に秘めているような感じを出せるように気をつけました」と役作りの苦労を語る。
 ミステリーの巨匠・松本清張の同名小説を原作にした「共犯者」は過去、何度も映像化された名作だが、観月版の今回は、脚本の浅野妙子氏が大胆に設定をアレンジ。観月は整形で美を手に入れ、美容外科医の夫・義彦(寺島進)を殺してしまう主人公・内堀美輪を演じる。殺人の過去を葬り、現在は化粧品会社の社長として成功を収めているという役どころだ。
 ともに殺人に手を染める共犯者の武治は、山本が演じる。2人は旧知の仲で、昨年のミュージカル「オーシャンズ11」で共演しており、息もピッタリだ。今年6月に行われた撮影の段階では山本は独身だったが、ちょうど堀北との交際をスタートさせたばかりのころ。
 3月に青山氏と結婚した観月の充実した姿に触れたことも、電撃婚へ突き進む原動力になったはずだ。観月も「寺島さんと山本さんとの乱闘殺人シーンが印象に残っています」と語る。
 美輪の部下で、武治の素行を調べることになる元探偵の良子は女優の仲里依紗(25)が演じ、実力派のキャストに囲まれた骨太なドラマとなっている。観月も心の闇を抱えながらそれを封印し振る舞うという難しい演技に加え、整形やDV、殺人という汚れ役にも果敢に挑戦。「松本清張の世界観を崩さず、私なりの良さが出るように頑張りました」と手応えを感じた様子だった。
 ◆「共犯者」メモ 短編小説の原作は、銀行強盗により莫大(ばくだい)な財産を得た男が、かつての共犯者から脅迫されるのではないか、と疑念にさいなまれながら生活していると思いもよらぬ所から敵が現れる…というストーリー。1958年には根上淳さんらの出演で映画化。60、62、64、83、2006年の5度にわたってドラマ化。06年版は賀来千香子(53)らが出演している。
イメージ 1

全1ページ

[1]


.
ジュン
ジュン
男性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(18)
  • makaron
  • Johnny B.Bad
  • くるみ
  • 沙織
  • akina24
  • ダーウィン
友だち一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事