|
11月に入り、今年も2ヶ月をきりました。
残り2ヶ月を、無駄にしないで過ごして行きたいですね。
インフルエンザもこれからピークになるので、
移らないように用心もしていきたいですね。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2015年11月01日
全1ページ
[1]
|
亡き兄・吉田松陰が最期に記した『留魂録』がう余曲折を経て手元に戻る。美和(井上真央)は志新たに、養蚕業に携わる女たちが学問をする機会を作ろうと熱意を燃やすが…。
萩から前橋に戻った美和(井上真央)は、養蚕業に従事する女たちが学問に触れる機会を作りたいと考えるが、阿久沢せい(三田佳子)の反対もあり、うまくいかない。その頃、亡き兄・吉田松陰が最期に記した『留魂録』がう余曲折を経て美和たちの元に戻る。美和は気持ちも新たに志を貫くことを決意するが、姉の寿(優香)が病気療養のため上京することに。そして自分の代わりに義兄の楫取(大沢たかお)を支えてほしいと頼まれ…。
|

- >
- エンターテインメント
- >
- テレビ
- >
- ドラマ番組
|
◆フィギュアスケート GPシリーズ第2戦 スケートカナダ最終日(31日・レスブリッジ)
女子で前日のショートプログラム(SP)2位で16歳の永井優香(東京・駒場学園高)は、フリーは109・57点の7位で合計172・92点の3位となり、GP初出場で表彰台に立った。
村上佳菜子(中京大)は合計171・59点で4位だった。アシュリー・ワグナー(米国)が202・52点で優勝。昨季世界選手権女王のエリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア)がフリーはトップの得点でSP7位から盛り返し、188・99点で2位に入った。
永井優香「信じられない結果。GPに出られるということで楽しみな部分もあったが、不安の方が大きかった。ミスもあったが、今できることを精いっぱいできたことが一番うれしい」
村上佳菜子「ちょっと悔しい。(自己採点は)40点ぐらいかな。練習ではもっとできているので、それが試合に出たら60点、70点と上がってくると思う」
|
|
ハロウィーン本番を迎えた31日、東京・渋谷では「おばけ」などの仮装や音楽を楽しむイベントが開かれるなど、思い思いのコスプレをした若者らで大混雑した。警視庁はスクランブル交差点などで人員を倍増させ機動隊員ら数百人態勢で警備したが、午後10時ごろ、警察官の頭を殴ったとして無職の男(25)が公務執行妨害容疑で現行犯逮捕された。
人、人、人…。午後8時すぎ、渋谷は仮装行列で埋めつくされた。JR渋谷駅は入場規制され、行き来する乗客らが入り乱れ、改札にたどり着くだけでも30分以上要する混雑ぶりだった。
駅前のスクランブル交差点では、「速やかに信号を渡ってください」と警察車両に乗った「DJポリス」たちが必死に声を張り上げたが、むなしいだけだった。歩行者信号が赤になっても、車道に人だかりが残る始末。路上で「ウオォォォ!」などと叫ぶ酔客も出没し、警官が出動する一幕もあった。
昨年痴漢などで逮捕者が出たことから、警視庁は人員を倍増させ機動隊員ら数百人態勢で警備に当たった。だが、午後10時ごろ、スクランブル交差点付近で警察官の頭を殴ったとして無職の男(25)が公務執行妨害容疑で現行犯逮捕された。今年も逮捕者が出る混乱のハロウィーンの夜となった。
朝から全国のコスプレイヤーが集結した。大阪府守口市から来た、会社員の男性(23)はスパイダーマンにふんし「一緒に写メ撮ってくださ〜い」と女子高生に囲まれた。「大阪より東京の方が家族連れが多く、子供たちに喜んでもらえてうれしい」と話した。
13年6月、サッカー日本代表がブラジルW杯出場を決めた最終予選以来、お祭り騒ぎのメッカとなった渋谷。この日は、クラブやライブハウス20か所で、イベント「渋フェス」が初開催されたこともあり、例年以上の人出になった模様だ。
また、駅や百貨店のトイレがメイク用の血のりやごみで汚された問題もあり、今年は地元事業者と渋谷区が協力し、駅近くの神宮通公園に着替えやメイクのためのテントを設け、遠くから来た女性グループら約200人が利用していた。11月1日朝には、NPO法人と協力し、駅周辺などでごみ拾いをする。
一般社団法人・日本記念日協会によると、昨年の国内市場規模は約1100億円でバレンタインデーの約1080億円を超えた。高まるハロウィーンの盛況ぶりに、経済アナリストの森永卓郎氏は「日本のコスプレ市場は世界一だが、これほど拡大するとは」と驚いていた。(江畑 康二郎)
◆ハロウィーン 毎年10月31日に行われる、ヨーロッパを発祥とする祭り。秋の収穫を祝い、悪霊などを追い払う宗教的な意味合いのある行事で、11月1日の、カトリックの聖人の日である万聖節(All―hallow)の前の晩に行われる。「All―hallow―even」を短縮して、Halloweenと呼ばれる。日本では、ここ数年、行事として定着し始めた。
|
|
客に野球賭博をさせたなどとして、大阪府警捜査4課は27日までに、賭博開帳図利と常習賭博の疑いで、大阪府藤井寺市の人材派遣業・ダルビッシュ翔容疑者(26)ら2人を逮捕した。翔容疑者は米大リーグ、レンジャーズのダルビッシュ有投手の実弟。
また賭博開帳図利の疑いで、韓国籍の無職・宋尚哉容疑者(29)=大阪市生野区=を、常習賭博などの容疑で客の男女5人を逮捕した。捜査4課は8人の認否を明らかにしていない。
翔容疑者は兄にダルビッシュ有、弟に俳優のKENTAを持つ3人兄弟の真ん中。兄とは違ってサッカー少年だった。
09年にダイエット目的で格闘技を始め、13年9月には全国区の大会「THE OUTSIDER第27戦」に「Dark翔」のリングネームで出場。182センチ、105キロの格闘家として本格デビューした一戦は、2回判定で引き分けた。最近では今年7月、自身が副道場長を務める総合格闘技団体の試合に出場していた。
兄のダルビッシュについては、今年2月のフェイスブックで「兄弟ではあるが、連絡先もわからないレベル」と吐露。一方で、右肘手術を受けた今年3月には「みんな、兄がおるから僕がぐれたと思ってると思います。真実は、兄がいたからここまでで止まれたんです。自分の誇りです」と尊敬の念を示している。
私生活の面では11年以降、度々のトラブルを報じられていた。
|
全1ページ
[1]






