歴史とスポーツが好きです。

安部内閣をどう思うのか、投票を作成しました。参加お願いします。コメントもできればお願いします。

映画

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全37ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]

 女優の石橋杏奈(22)の主演映画「トリハダ―劇場版―2」(三木康一郎監督)が20日、公開初日を迎え、東京・目黒の大圓寺で元AKB48でタレントの大島麻衣(27)らとヒット祈願を行った。
 同作は7つの短編エピソードから構成されるホラー作品。石橋は、謎の郵便物におびえる一人暮らしのOLを演じ「家に帰ったときに鍵を閉めたか確認するようになった」と振り返った。また、大島はAKB48の同期生の渡辺志穂(26)が15日に結婚を発表したことについて、「私も10年以内になんとか結婚したい」と話していた。
 女優の波瑠(23)が20日、東京・シネマート新宿で映画単独初主演した「がじまる食堂の恋」(大谷健太郎監督)初日舞台あいさつに登場。共演した小柳友(26)、竹富聖花(19)、桜田通(22)と撮影を振り返った。
 沖縄中部の街・名護の自然を舞台に、4人の四角関係を描くラブストーリー。波瑠は「(演じる)みずほは、しっかりもので芯があるけれど、他の人に翻弄され流されやすい子かな」と説明。お気に入りシーンは「(相手に)頭をポンポンとやられるシーンが、言葉はないけれど距離感の近さを感じて好き」と明かした。
 竹富は「4人の関係性がいいです。お互い敬語で話すのが、距離が縮まりそうで縮まらない大人の恋愛を感じました」と話し、観客に「(この映画を見て)素敵な恋をして下さい」と語りかけた。
イメージ 1
 ◆ハニー・フラッパーズ(笹木恵水監督)初日 シネマート六本木
 キャバクラが舞台の作品にちなみ、映画初主演を果たしたタレントの坂口杏里(23)ら登壇者がシャンパンで乾杯しようとしたが、坂口が早々と一口飲んでしまう“フライング”。その後、全員で「初日おめでとうございま〜す!」と声をそろえた。
 相変わらずのマイペースぶりを見せたが、撮影を振り返るときには、さまざまな思いがよみがえったのか、号泣。「役柄が等身大の女の子で、私にぴったりだった。寝る間も、お風呂に入る時間もないくらい頑張った作品なので…」と何度も声を詰まらせながら話し、観客の温かい拍手を浴びていた。
 秋の邦画の話題作が13日、封切られ「舞妓はレディ」で映画初主演の上白石萌音(かみしらいし・もね、16)、「海を感じる時」で大胆なぬれ場に挑んだ市川由衣(28)と池松壮亮(24)らが都内各所で舞台あいさつした。
 初ヌードに挑戦した市川は「覚悟を決めて臨んだ作品なので、初日を迎えられて幸せです」と感無量の様子。クランクインの1週間前にインフルエンザを発症し、顔合わせやリハーサルを欠席したため、ぶっつけ本番で撮影に臨んだという。
 「(共演の)池松さんとは『初めまして』って言って、すぐ裸のシーンでした。池松さんには見せられないものがないです。むき出しでやってました」と照れ笑い。「風邪をうつされないかヒヤヒヤしたと思いますよ。裸ですし」と笑わせた。一方の池松は「作品に(身を)ささげようとしているのが伝わった」と尊敬のまなざしだった。
  • 清楚(せいそ)なワンピース姿の能年玲奈
 女優の能年玲奈(21)が主演した映画「ホットロード」(三木孝浩監督)が16日公開され、東京・有楽町の丸の内ピカデリーで「三代目 J Soul Brothers」の登坂広臣(27)らと舞台あいさつした。ステージの模様は47都道府県に生中継され、全国の来場者からその場で質問を受け付けるという試みが行われたが、能年は相変わらずのマイペース。劇場内の温かい笑いを誘った。
 公開された全302スクリーン中、7割以上にあたる216スクリーンでの生中継。加えて、その場でツイッターを使って登壇者への質問を受け付けるという舞台あいさつは、配給する松竹が「前代未聞、史上最大規模です」と胸を張る“大イベント”。それでも能年は、やっぱり「いつもの能年玲奈」だった。
 イベントや映画のPRのためのテレビ出演などで回答に考え込んでしまい、妙な「間」があることが一部で話題になったことを知ってか知らずか「今日は、しっかりと映画のことをお話ししたいと思います」。その言葉に劇場内からは笑いと拍手が起こったが、能年自身は「何が面白いのか分からない」とばかりに不思議そうな表情。背中側のスクリーンに、来場者から寄せられた質問が次々と表示された際にも、いったん振り返った後はすぐに正面を向き、客席の雰囲気を眺めていた。
 木村佳乃(38)演じる能年の母の恋人役の小澤征悦(40)が「能年さんのしゃべるテンポが好きですね。7秒後くらいに(返事が)返ってくるので」と、普段から“のんびり屋”であることを披露。「だから、『僕の言葉は、彼女に届いていない』というセリフは、すごく言いやすかった」とユーモアたっぷりに答えると、能年は「それなら、よかったです」とサラリ。肩すかしを食らった小澤は、苦笑いを見せるしかなかった。
 舞台あいさつのわずか30分で、約3000通のツイートが寄せられたが、能年には「和希(役名)と似ているところはどこですか?」の質問が。能年が「ほとんど正反対なんですが、和希の一生懸命さに共感して、そこから(役を)広げていきました」と答えると、三木監督は「能年さんの人を見る瞳は、和希に近いところがあると思いましたね」と指摘した。
 ほんわかした能年ワールドに包まれた舞台あいさつだったが、締めくくりで「青春が詰まった映画になっていると思うので、それに共感して心に響いてくれれば。皆さんの特別な映画になってくれていたら幸せです」。その口調は、主演女優としての責任感に満ちあふれていた。

全37ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]


.
ジュン
ジュン
男性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(18)
  • 佐々木敦子
  • kaedemoon23
  • そら兄弟
  • とん子
  • あやか
  • ミチカ
友だち一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事