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タレントの薬丸裕英(49)が19日、自身のブログを更新。15日に肺がんで亡くなった俳優の愛川欽也さん(享年80)がテレ東系「出没!アド街ック天国」(土曜・後9時)の1000回記念収録に参加した際の様子を明かした。
 愛川さんは3月7日の1000回記念スペシャルを最後に同番組を降板。薬丸は「出没!アド街ック天国1000回記念 収録当日 愛川さんの楽屋に挨拶に伺った時 愛川さんは横になって休んでいらっしゃいました」とし、「“大丈夫ですか?”と尋ねると マネージャーの方が『風邪で…』と仰っていました」と明かした。それでも収録は元気に進行し、休憩時には談笑しながら「大好きなバナナ」を食べていたという。
 収録後のパーティーには妻・うつみ宮土理(71)が代理で出席。「私はうつみ宮土理さんの隣の席で“愛川さん大丈夫ですか?”と伺ったところ うつみ宮土理さんは『やっくん!風邪よ風邪!大丈夫 心配しないで』と仰っていました。しかし その時既に『肺がん』に侵され かなりガンが進行していたと思います」と振り返った。
 薬丸は「それでも“1000回まで出演する”と肺ガンと闘った愛川さんを想うと 胸が痛くなりました。そして 愛川さんを支えて下さった奥様のうつみ宮土理さんにも心から感謝の念に堪えない思いです。改めまして愛川欽也ご夫妻に深謝です」と思いを吐露。「このまま下を向いていても 愛川さんに叱られそうですので これからは気持ちを切り替えて前を向いて頑張ります。愛川さん 27年間お世話になりました そしてありがとうございました」と感謝を込めて結んだ。
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俳優・佐藤浩市(54)主演で、人気作家・横山秀夫氏(58)の傑作警察小説「64(ロクヨン)」を2部作で描く大作映画「64―ロクヨン―前編/後編」(瀬々敬久監督、2016年公開)の共演陣が25日、分かった。
 昭和最後の64年に起き、ロクヨンと呼ばれた未解決の少女誘拐殺人事件は県警最大の汚点。刑事として捜査に関わった三上(佐藤)は平成14年、広報官として記者クラブやキャリア上司、古巣の刑事部と衝突する。そこにロクヨンを模した新たな誘拐事件が発生する。
 この重厚で濃密な作品に豪華キャストが結集。三上の部下役の綾野剛(33)は「正義と不義のはざまで、ただ一つの真実に向かって戦い抜く所存です」、同じく榮倉奈々(27)は「少しでも戦力になれるよう頑張りたい」。記者クラブの東洋新聞キャップ・秋川役の瑛太(32)も「秋川のくせ者度合いを楽しみ、いいスパイスになれるよう全身全霊でぶつかりたい」と熱い。
 三上の元上司でロクヨン捜査に関わった捜査一課長役の三浦友和(63)は「とにかく三上が出ずっぱり。間違いなく心身ともにハードな仕事になっていると想像します。我々は真の縁の下の力持ちになれるよう頑張るのみ」。瀬々監督は「世代を超えた出演者の競演に息をのむ瞬間の連続」と手応えを感じながら撮影している。
 吉川晃司(49)が、「あぶない刑事」シリーズ完結編となる映画「さらば あぶない刑事」(村川透監督、16年正月公開)に出演することが23日、分かった。吉川はバイクを操る史上最強最悪の敵を演じる。

 役への強い責任感から撮影準備としてバイクアクション練習に臨んでいたが今月3日、250CCの中型バイクで前輪を持ち上げ、後輪だけでバイクを走らせる「フロントアップ走行」の練習中にバランスを崩して転倒。翌4日の再検査で、左足関節外果骨折で全治2カ月と診断されたが、撮影時期を変更するだけで予定通り、高度なバイクアクションにも挑む。

 吉川は「特殊なバイクアクションの練習でケガをしてしまいましたが、通常の運転で安全に注意を払って乗っていれば、バイクは素晴らしい乗り物です」とコメント。史上最強最悪の敵役として、高度なバイクアクションをやり遂げる強い覚悟を見せている。
 
 女優の釈由美子(36)が映画「KIRI―『職業・殺し屋。』外伝―」(坂本浩一監督、6月20日公開)に主演することが23日、分かった。
 原案はコミック誌「ヤングアニマル」で連載された西川秀明さんの漫画「職業・殺し屋。」。釈は暗殺者として育てられ、長年敵を探し続けるヒロインのキリを演じる。
 2001年の映画「修羅雪姫」(佐藤信介監督)以来、約14年ぶりにアクションにも挑戦した釈は「やりがいを感じてとてもうれしく思いました」。肉体同士をぶつけ合う戦闘シーンも多く、古武道の黒帯を持つ釈にとってはまさにはまり役。日頃から鍛錬を行っているだけあって、役づくりも坂本監督と動きの確認をするだけで済んだという。
 今回の主演は、スタントマンとしてハリウッド映画の出演経験もある坂本監督の「アクション女優といえば釈さん」という思いから実現。ロケは昨年12月に山梨・大月市で凍えるような寒さの中で行われたが、監督の熱い思いに応えるべく釈も「かなり気合を入れて頑張りました」という。タンクトップ姿でのセクシーなアクションも見どころとなりそうだが「魂のこもった気迫を感じられる作品」と自信を見せた。
映画「でーれーガールズ」(大九明子監督)で共演した女優の足立梨花(22)、白羽ゆり(36)、安蘭けい(44)、桃瀬美咲(21)が22日、東京・ヒューマントラストシネマ渋谷で大ヒット御礼舞台あいさつを行った。
 上映前のイベントだったため「結末を言わないように」と司会者から指示された足立は「言いたいな〜」とウズウズ。作品は岡山を舞台にした青春物語。Jリーグ女子マネージャーを務めていた際に何度も岡山を訪れていたという足立は「スタジアムにしか行ったことがなかったので、改めてたくさんの場所に行けて楽しかった。一番好きな場所は鶴見橋です」と振り返った。
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