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NHKが連続テレビ小説「まれ」のオープニングテーマ曲「希空〜まれぞら」の歌詞の2番を公募したところ、1万2722作品の応募があり、このたび長野県に住む谷上碧さん(11)、雪さん(8)姉妹の作品が採用された。29日から主要キャストによる合唱で放送される。採用された歌詞は以下の通り。
 
 大きな花をさかせよう
 今はまだ小さなつぼみでも
 すこしずつひらいて
 そして花がさくよ
 このゆめのように
 空が広く青いほど
 伝えてくれる
 ふるさとのあたたかさを
 どうかおぼえていてね
 一人じゃないことを
 大切な仲間たちは
 あなたを待っているよ
  • 水谷豊(左)と4代目の新・相棒に決まった反町隆史
 
 テレビ朝日系人気ドラマ「相棒」の“4代目相棒”に、俳優の反町隆史(41)が起用されることになった。10月スタートのシーズン14(水曜・後9時)から登場する。
 水谷豊(63)演じる警視庁特命係の杉下右京が、相棒と息の合ったやり取りで難事件を捜査する人気刑事ドラマ。2000年6月にスタートし、全248話の平均視聴率は16・4%(最高は11年2月3日放送回の23・7%)をマークするなど同局屈指の人気シリーズとなっている。水谷の相棒はこれまで寺脇康文(00年6月〜08年12月)、及川光博(09年3月〜12年3月)、成宮寛貴(12年10月〜15年3月)が務めてきた。
 近年は「迷宮捜査」(15年、テレビ朝日)など骨太な作品で存在感を発揮してきた反町だが、「ワイルドな印象ながら感情を内に秘めた演技が評価された」と同局関係者。反町自身もシリーズを見ていたといい「楽しみで仕方がありません」。先日、水谷とも対面したそうで「お話しすると気さくな方で、作品に対する熱い思いを感じました。役を通して、水谷さんの熱い思いに応えたいです」と話している。
 水谷は初共演の反町について「いつか一緒に仕事をしたい役者の中にいつも反町隆史さんがいました。出会うべくして出会った相棒だと思っています」と期待を寄せている。
  • 花咲舞に恋の予感? おなじみのスーツ姿でほほ笑む杏
 
  • 共演する(左から)成宮寛貴、上川隆也、杏
 日テレ系連続ドラマ「花咲舞が黙ってない」(水曜・後10時)に主演する女優の杏(29)がこのほど、スポーツ報知の単独インタビューに応じた。「お言葉を返すようですが」の決めぜりふで人気を集めるシリーズ第2弾。8日の初回は平均視聴率14・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と好発進し、第2話(15日)からは恋の予感も。自他共に認めるハマリ役について「距離がすごく近い友だちみたい」と愛着を語った。
 視聴率女王の杏が、約1年ぶりにグレーのスーツに袖を通した。「久しぶりという気がしない。しっくりきて、自分でもビックリ。舞は距離がすごく近い友だちみたい」。初回は平均14・7%の高視聴率。11日の時点で同じ日テレ系「デスノート」の16・9%に次ぎ民放連ドラ2位の好スタートを切った。
 大手銀行の本部「臨店班」の花咲舞(杏)が上司の相馬健(上川隆也)と各支店を巡り、トラブルを解決していく人気シリーズ第2弾。舞は一本気な性格で、上司に対しても「お言葉を返すようですが」など、痛烈な言葉を投げつける。「実生活で、言いたくても言えないことを代弁するキャラクター。誰に対しても物おじしないところが好き」と愛着たっぷりだ。
 ヒロインを務めた13年度後期のNHK連続テレビ小説「ごちそうさん」は、社会現象となった「あまちゃん」を超える平均視聴率22・4%を記録。昨年4月期の「花咲舞―」の第1シリーズでも平均16・0%で視聴率女王の称号を手にした。好評を受け、シリーズ化が決まったが「視聴率は意識しない。それより、原作の池井戸潤先生が気に入ってくれたことが、うれしい。彩り深いドラマをお見せすれば、結果はついてくるもの」と言い切る。
 1月期のラブコメディードラマ「デート〜恋とはどんなものかしら〜」(フジテレビ系)では恋愛音痴な理系女子を熱演し、演技の幅を広げた。さらにプライベートでは1月1日に俳優の東出昌大(27)と結婚。「ドラマの撮影が続いて、あまり実感がない」と言いつつも、「励みになることはある」とプラス効果を明かす。公私にわたる充実ぶりが、揺るぎない自信につながっている。
 15日の第2話からは五反田支店に勤務する松木啓介(成宮寛貴)が登場。舞に好意を寄せる役どころで、恋の予感が訪れる。「舞は、いざというときに相手の気持ちに気付かない。視聴者の皆さんをヤキモキさせることでしょう。新たな花咲舞にご期待ください」。揺れ動く舞の乙女心に注目だ。
  • 「天皇の料理番」主演の佐藤健
 
 俳優の佐藤健(26)主演のTBS系連続ドラマ「天皇の料理番」(日曜・後9時)の第10話が28日に放送され、平均視聴率16・1%を記録したことが29日、分かった。
 直木賞作家・杉森久英氏の同名小説が原作。明治から昭和の時代に、宮内庁の料理長まで上り詰めた青年・秋山篤蔵(佐藤)の人生を描く。第10話は厨司長として大膳で働き始めて10年、俊子(黒木華)と家庭を築いていた篤蔵を大震災が襲う…というスト−リーだった。
 同ドラマは前週放送の第9話で16・7%を記録しており、2週連続で16%台の高視聴率をマーク。最終話まで、どこまで数字が上がるか注目される。
  • 「海猿」シリーズに主演した伊藤英明
 ヒット作「海猿」シリーズの原作者でで知られる漫画家の佐藤秀峰が(41)が、トラブルを起こしていたフジテレビと和解していたことが7日、分かった。佐藤氏が6日に公式サイトで明らかにした。
 「海猿」は海難救助の最前線で活躍する海上保安官を描いた物語。フジテレビでは俳優・伊藤英明主演で映画、ドラマが制作される大ヒットシリーズとなった。しかし、2012年10月、佐藤氏は自身のツイッター上で、同局が事前の約束なしに事務所に取材に来たことや、映画「海猿」の関連書籍が契約書なしに販売されていたことを激怒。「信頼に値しない企業である」と絶縁状態に陥っていた。
 佐藤氏は6日、公式サイトで「平成24年8月24日にフジテレビ報道スタッフが弊社事務所を突撃取材した件」と、「『海猿』関連本を原作者の佐藤秀峰の許諾を得ることなく無断で出版を許諾し、著作権を侵害した件」について「平成27年5月27日に和解をいたしました」と報告。当時「スーパーニュース」のディレクターがアポイントなしで取材した件について、フジテレビの西渕憲司報道局長から佐藤氏に直接届いた謝罪文も公開した。
 また、フジテレビはこの日までに、自社サイトに「佐藤秀峰先生の許諾なくして海猿関連本を出版した件につきましてのご報告」とする文書を掲載。「弊社こそが他社の著作権を侵害することのないよう、全社を挙げて態勢の見直しを図り、二度このようなことのないようにする所存であります」などと謝罪した。
 佐藤氏は「事実を認めていただくまで3年という月日を要してしまったことが残念です。しかしながら、最終的には過ちを認め、謝罪をいただけたことに心から感謝しております」とコメント。「今後、このような出来事が繰り返されないことを切に願います。また、和解が成立したということで、例えば今後、フジテレビから『海猿』の続編製作の希望などをいただいた場合には、交渉を拒否することはございません」と続編にも協力的な姿勢を示した。

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