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音楽

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  • ショートパンツ姿で公開収録に出席した浜崎あゆみ
 浜崎あゆみこだわりの一枚 歌手の浜崎あゆみ(36)が27日、大阪・あべのキューズモールで、FM大阪「遠藤淳のYou’ve Got a Radio!」(月〜木曜・後4時)の公開収録を行った。
 来阪イベントは約3年ぶりで、屋外にもかかわらずカットソーにショートパンツ姿で登場。約1500人の大歓声を浴びた。4月8日発売の16枚目のアルバム「A ONE」は「とことんこだわって作ってみたくなった」と何度も録り直した納得の一枚。4月からアリーナツアーも始まり、「お客さんが息つく間もない、びっくり箱のようなステージをつくりたい」と意欲を見せた。
 3人組バンド・THE ALFEEが20日、都内で初のドキュメンタリー映画「THE LAST GENESIS」(21日公開、牧野孝彬監督)の完成試写会で舞台あいさつを行った。
 ライブや、その舞台裏など昨年40周年を迎えた3人の軌跡を描く。長年活動できた秘訣(ひけつ)について高見沢俊彦(60)は「ライブを大切にしてきたからね」としみじみ。坂崎幸之助(60)も「その積み重ねだよね」とうなずいた。
 1月に日本のバンド史上最多となる2500回目のライブを行ったが、高見沢は「3000回を目指したい」。桜井賢(60)も「70歳くらいになっているかな。でもローリング・ストーンズもやってるしね」と笑顔を見せた。昨年8月の武道館公演がアルバムとして3月18日に発売されることも決まった。
歌手の北島三郎(78)が17日、所属する日本クラウンの「ヒット賞贈呈式」に出席し、昨年のNHK紅白歌合戦に同社から出場歌手が1人も出なかった状況に苦言を呈した。
 1963年、同社の設立と同時に北島も移籍し、紅白に初出場。以降、紅白の舞台には必ず所属歌手が出場していた。だが、北島の紅白卒業によって昨年は同社設立以来、初めて出場歌手なしという事態に。北島は「今日は厳しいことを言わせてもらう」と前置きすると「クラウンから誰も出ていないのが非常に悔しく思った」と低い声で話した。
 温厚な大御所の静かな迫力に、同席した美川憲一(68)も「身が引き締まる思い」と神妙な表情。09年以降出場してなく「諦めちゃいけないんだと思いました」と気合を入れた。
デビュー20周年を迎えた歌手の華原朋美(40)が14日、東京スカイツリータウンで「MEMORIESリパッケージアルバム」発売記念イベントを開催し、7月に9年ぶりの新曲をリリース、夏以降には去年に続いて全国ツアーを行うことを発表した。6月にはベストアルバムも発売する。ステージ上で「彼氏は作りません」と宣言したが、5分後には「やっぱり、やめます」とあっさりと撤回。朋ちゃん節全開で笑わせた。
 イルミネーションに彩られたスカイツリーをバックに、朋ちゃんは昨年大ヒットしたアニメ映画「アナと雪の女王」の主題歌「レット・イット・ゴー〜ありのままで〜」を伸びやかな高音で歌い上げた。
 6月に20周年記念ベストアルバム、7月には2006年の「あのさよならにさよならを」以来、9年ぶりの新曲を発売する。さらに夏以降には全国ツアーも予定。ご機嫌の朋ちゃんは「今年は彼氏を作りません。今は歌うことが一番の幸せ」と仕事一筋を宣言。だが、5分後には「やっぱりやめます。すてきな人に出会うかもしれないので」と話し、笑いを誘った。
 この日はバレンタインデーだが「本命はいません。スタッフさんにチョコをあげました」。ただ、その表情は明るく「休日には友達と温泉に行ったり、下心のない一日だけのボーイフレンドとデートに行ったり、楽しんでますよ」とプライベートを告白。「50代、60代のバツ2くらいがちょうどいい」と理想の男性像を明かした。
 「I BELIEVE」「I’m proud」などミリオンヒットを飛ばす一方、小室哲哉(56)との破局など波乱万丈な20年だった。「幸せの絶頂からどん底を味わって、ここまで頑張ってきた」と振り返り、「これまで自分の過去が敵だと思っていたけど、今は味方だと思える、フラれて良かった」と前を向いた。
 現在は新曲の作詞に試行錯誤する日々。「新しいチャレンジの一年。人生を歌っていきたい。心に刻まれた傷をダイヤモンドのように磨いていきます」と力強くメモリアルイヤーの抱負を語った。
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 ウエンツ瑛士(29)と小池徹平(29)による人気デュオ「WaT」が約5年ぶりに再始動することが13日、分かった。デビュー10周年の節目となる11月にシングルを発売し、12月には7年半ぶりとなる単独ライブを行う。25日には「スカパー! 音楽祭2015」に出演も決定。ソロ活動も充実している2人だが、WaTとして声を重ねる姿が間もなく見られそうだ。
 10周年の節目に、WaTが帰ってくる。2人は今月上旬、“原点”の東京・代々木公園を訪れた。デビュー前に毎週ストリートライブを行っていた思い出の地。どちらからともなく「WaTといえばここだね」と懐かしそうに笑い合ったという。
 05年に史上最短のデビュー1か月と29日で紅白歌合戦に初出場し、第一線で活躍してきたが、10年9月のシングル「24/7〜もう一度〜」を最後に音楽活動から離れ、ソロとして俳優業、MCなどでスキルアップしてきた。昨年、ウエンツから「10周年をちゃんとやることがファンに対しての筋なんじゃないか」と小池に持ちかける形で再始動の計画がスタートした。25日には「スカパー!音楽祭」にWaTとして出演し、歌を披露する予定。すでに楽曲制作に着手しており3月からはレコーディングを開始。夏のライブイベントにも積極的に出演する。
 ウエンツは「長期間WaTとしての活動がない中でずっと僕らを待っていたファンの皆様に感謝しています。そしてまた2人の声を音に重ねられることを素直にすごくうれしく思ってます」。小池も「今年、相方と一緒に皆さんの前でまた歌えることになりました。この2人の居場所を楽しんで、皆さんに笑顔とキモチを届けられるように頑張ります」と思いを込めた。
 10周年イヤーの集大成として、11月にはシングルをリリース、12月に単独コンサートを行う予定だ。ライブは08年5月に東京・日比谷野外音楽堂で行って以来、実に7年半ぶりだ。ウエンツは「数年の個々の活動を経て再会した2人がどんな物語を描けるかわかりませんが、僕らは貪欲に気持ちを音楽に乗せることを皆さんに誓います」とキッパリ。10年の歳月は少年を大人に成長させた。しかし、代々木の路上から始まったWaTの思いは、当時と同じ情熱のまま燃え続けている。
 ◆WaT グループ名の由来は「Wentz and Teppei」の頭文字から。02年5月から行われた路上ライブで人気を集め、04年にインディーズデビュー、05年11月「僕のキモチ」でメジャーデビュー。同年の紅白歌合戦に初出場し、08年まで4年連続出場。

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