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「野球がスローで退屈と思う人、それはその人が退屈な心の持ち主にすぎないからだ」 レッド・スミス

カルチョ日記

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インテルのフィーゴ、あと1年プレーしてフロント入り


ルイス・フィーゴは、あと1年インテルのユニホームを着てプレーし、その後もフロントの一員としてクラブにとどまることになった。インテルからの発表によれば、クラブはフィーゴを説得して残留させることに成功し、2008年6月30日まで契約を延長したということだ。

今年1月の時点では、シーズン終了後にインテルを離れることは確実視されており、サウジアラビアのアルイテハドが彼を迎え入れようとしていた。2月にはフィーゴ本人も、サッカー界の大舞台から退きたいという意思を表明した。

しかし、15回目のスクデット(セリエA優勝)を獲得した後、マッシモ・モラッティ会長や監督、チームメートたち、そしてサポーターが彼を想う強い気持ちを見せたことで、フィーゴの決意は徐々に揺らいでいった。「ミラノに残るか、そうでなければ引退する」と残留に前向きな発言をしていたフィーゴは、ついにインテルでの3年目のシーズンを迎えることとなった。

インテルの公式サイトには「フィーゴは、その豊富な経験とプロ意識をクラブのために役立て、国際関係を担当することになる」と記されている。

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フィーゴ「ヨーロッパではインテルでしかプレーしない」


ルイス・フィーゴが自らの去就について語った。
「ヨーロッパでプレーを続けるとすれば、インテル以外でプレーするつもりはない。トッテナムへの移籍のうわさに関しては、全く根拠のないニュースだと言っていい」

 まだ気持ちは固まっていない。
「プレーを続けるかどうかは分からないが、近いうちに決断する。早く決めなければならないことは分かっている」

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キリンカップの日本対コロンビア戦、お世話になってる職場の上司に誘われて
会社近くのスポーツバーで試合を観戦する事になった。

仕事を終えてからスポーツバーへ合流すると、日本代表の青いシャツを見に纏った先輩方が
既にアルコールを口に含みながら試合の様子を固唾を呑んで見守っていた。

僕が店内の巨大なモニターに目をやった時には前半が終了する所だった。
それから試合のメンバーを確認するとコロンビア代表のイバン・コルドバが出てないことに気付く。
インテリスタの僕としてはコルドバが見れる絶好のチャンスだと考えていたので、楽しみが一つ消えた。

そうして長いコマーシャルを挟んで後半戦が始った、日本代表も点が取れないがコロンビア代表も一点もやらまいとボールを奪いに来る、その結果として激しいタックルが日本代表を襲う。

その瞬間…

「危なーい」「高原が可愛そう」「痛そーう」と
一緒に観戦していた女性陣から、その様な声が上がったのだ。

ファウルをしてきた相手がイエローやレッドカードで退場になれば一人少なくなり自軍が有利に
なるし、フリーキックも獲得出来るから悪くは無い。
むしろ自らの体験からもスポーツにファウルはつき物だという考えが頭の中で定着していた。

だから「危ない」という言葉を聴いたとき、どこか新鮮な響きがした。
冷静に考えれば、ピッチ上に倒れこむ選手を見れば危ないという表現が一番正しいのかもしれない。

肝心の試合はスコアレスドローに終わったが、試合内容以上にこの日はスポーツの見方について
新たな一面を発見出来た事が最大の収穫だった。

サッカー日本代表は1日、国際親善試合「キリンカップ2007〜ALL FOR 2010!〜」でモンテネグロ代表と対戦する。試合に先立って日本のスターティングメンバーが発表され、楢崎、矢野らが先発メンバーに名を連ねた。海外組からは高原だけがスタメンに入った。

FWは高原と矢野の2トップ。矢野は初めてのスタメン出場となる。オシム体制初招集の稲本と中田はベンチからのスタート。けがの中村俊、本田らはベンチから外れた。
試合は静岡・エコパスタジアムで、19時10分キックオフ予定。
日本のスターティングメンバーは以下の通り。

GK:18 楢崎正剛

DF:3 駒野友一、22 中澤佑二、2 坪井慶介

MF:6 阿部勇樹、7 遠藤保仁(cap)、13 鈴木啓太、14 中村憲剛、16 山岸智

FW:19 高原直泰、20 矢野貴章


サブ:23 川島永嗣、4 中田浩二、5 橋本英郎、8 羽生直剛、15 今野泰幸、17 藤本淳吾、21 水野晃樹、25 家長昭博、28 稲本潤一、9 巻誠一郎、11 佐藤寿人、12 播戸竜二

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フィーゴ、インテル残留か!?


現地時間15日、インテル(イタリア)に所属する元ポルトガル代表MFルイス・フィーゴ(34)が、今季終了後のアル・イテハド(サウジアラビア)移籍を取り止めてインテルに残留する可能性があることを示唆した。ロイター通信が報じている。

今月初旬にはインテルを出る気持ちを固めていたフィーゴだが、インテルのマッシモ・モラッティ会長が残留を再考するように要求。これを受け、同選手は「考えは変わっていないが、ここ(インテル)ではいつも楽しかったし、モラッティ会長もああ言ってくれているからね。もう少し状況を見てみるよ」と、伊『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙(電子版)上で述べた。

なお、今季リーグ2連覇を達成したインテルにあって、フィーゴは第36節を終えた段階で30試合に出場して優勝に貢献した。

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