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サクラツツジ 屋久島に多く自生する
色もピンクから白まであります。
ツツジ科の常緑低木
樹高:1〜4メートル
葉:普通は枝先に3枚がやや輪生し、倒披針(とうひしん)状楕円(だえん)形、長さ4〜7センチメートル。両端がとがり、革質である。
開花時期:4下旬から5月中旬、淡紅色の花を枝先に2〜3個開く。花冠は漏斗(ろうと)状で5中裂し、径3.5〜4センチメートルで、雄しべは10本ある。
リンゴ椿(ヤクシマツバキともいう)
?おかしいでしょ
ツバキ科の常緑高木。九州の屋久(やく)島に多いのでヤクシマツバキともいう。ツバキに比べて果実が大きく径5〜8センチメートルあり、果皮が厚く、種子は小さい。葉は長楕円(ちょうだえん)形で細い。
ハイノキ ハイノキ科ハイノキ属の常緑小高木。
近畿地方以西、四国、九州に分布する。南限は屋久島。
樹高:4mほど。 株たち状に育つ。暖地の山地に群生して生えることが多い。
花期:5-6月。1cmほどの五深裂した小さな白い花をたくさん咲かせる。
葉:先端が尻尾のように尖る。
種子: 8〜9月に熟し、野鳥が好んで食べる。
和名の由来は、木灰が媒染剤として利用されたことにある。
九州ではイノコシバ(猪の子柴)と呼ばれた。狩りで獲た猪を縛るのに、この木の丈 夫な枝を用いたためという。
屋久島アジサイ(別名 ヤクシマコンテリギ)かな? ユキノシタ科 アジサイ属
アコウ(赤榕) くわ科 屋久島の植物 絞め殺し植物
イヌイチジクに似ていると思いました。 屋久島の里地で普通に見られるそうです。
成長の初期段階は着生植物として生育するようです。
アコウの生育型が他の樹木に着生(締め殺し型)
縄文杉に行く途中に大きな木がありました。
岩の上に生育(岩上型)地面から直立(地面型)があるようです。
この木は岩上型の様です。
果嚢が幹や枝によく付く。
葉:ガジュマルに比べ楕円形、葉柄が長く、葉脈が良く見える。
枝から気根を垂らすことはない。
モダマ マメ科ネムノキ亜科
ジャックと豆の木の話の参考になった木だそうです。
ここで見たのはまだ若い木の様です。
長細いものが花です。
下はフルーツパークで見たモダマの幹
太くて上のほうに弦が惟っているのを見るとおとぎ話も納得できそうです。
マメ科の中でも際立って大きな果実をつける,大型の木性つる植物。果実は長さ120cm,幅12cmに達する。和名は藻玉の意で,海岸に漂着する種子に基づいて名付けられたという。大型の木性つる植物。葉は常緑,偶数2回羽状複葉で互生する。羽片は2対ある。小葉は2〜4対あり,ややゆがんだ長楕円形で長さ3〜8cm,幅1.5〜4cm,革質で光沢がある。夏に長さ12〜25cmの細長い穂状花序を伸ばし,多数の黄緑色の小花をつける。
何の木かわかりません
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