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間空いてしまいましたね、、、
仕事が雪崩の用だったんですよ、、、全く、、プンプン、、!!
ということで、毎年恒例の改造人形コンテストのスゴい奴らを紹介。
傍目には、、オオカミとか、猿とかカエルとかをリアルに作った作例、、!?
と思わせておきながら、、、ナント全てよーく目を凝らしてみると、、人間がポーズを取って、そんな感じに見せてるだけという、、難易度の高い作品、、。
実際の人間がボディペイントとかでこういうのやってるのは見たことあったけど、、、ナルホドね、、、一種類だけじゃなく、何種類も一気に作るところがミソかと思います。
最近タミヤ界隈でやたらと人気になったディエゴさん。
どうやら8/5にもテレビ出るらしいですよ。
年齢とか、昔見てた夢とか、、タミヤにしっかり侵されてるとことか、、すごく自分と境遇が近いんで、、、いつかお会いしましょう、、、。
そんでどっちがタミヤ愛強いか、、朝まで語り明かしましょう、、、。
どれもこれもが、、ザ・2018〜19年を代表するモノばかり、、、。
どんギツネさんみたいなのと、、どうやったら一つ屋根の下で過ごせるんでしょうか、、、。
これはスゴかった、、、
伊藤若冲の絵から飛び出したような構図の作品。
彼の絵のように見事な色彩を表すと同時に、、この迫って来るような躍動感、、。
この危なっかしい感じのバランスが、作品の完成度をより上げているように感じました、、こういうの作れるような人になりたいですね、、、。
こちらは、東武モデラーズコンテストの作品。
こちらも、水面と底の間に透明レジンでも流し込んで水で満たされてるような感じに見せていますが、、
実は中間層は何もなくて、完全に空間として抜けています。
水面を透明のパイプで支えているだけです。
すげえ、、すげえぞ、、、。
こちらはモデラーズコンテスト作品ではなく、かなり大きなジオラマでしたが、、
人間の描写が凄まじい、、、。
タイトルがチョコレートですが、中央でヘルメット被ってる子供が、、チョコもらってる訳ですね、、。
風景と人が馴染んだ色合いを見せながら、、どの人にもしっかり役割を持たせてあって、、誰かが欠けててもダメな具合を作っているところが、、見どころなのかも。
落ちている葉の色、土の色、服の汚れ、モノの煤け具合、、、
作ってる人は毎日何処を見て、どう思いながら過ごしてるんでしょうね、、、感服でございます、、、。
そういえば、、1/35スケールじゃないけど、、、こんなのもありました、、、。
何か見たことあるけど、、何だっけコレ!?と考えること0.5秒、、。
どうしても作りたくなったんでしょうね、、、
でも後5年位して、この画像見ても、、、2019年 C.E.Oで検索しても元ネタ分からず、、何だったんだっけ!?ってなりそうな位、、、、、もの凄い情報少ない作例だよな、、笑
さて、、、ここからはその他編。
数学で戦艦を止めようとした男を、、菅田くん演じる「アルキメデスの大戦」のPRポスター。戦艦大和といえば、やっぱりタミヤな訳で、、、衣装なんかも飾られてました。
山本五十六が舘ひろしですか、、、カタナからヤマトまで、、何でも乗りこなしますね、、、。
そして右下に写る浜辺美波、、、、
3年くらい前に初めてテレビで見たとき、、スゲーな、、、15歳でこの顔の仕上がり、、。ぜってえ顔がプラモで出来てる筈だ、、、と疑う程でした、、。
今でもテレビで見る度、顔だけが浮いてる感じがして、、、この娘は、、この先どうやって年を取っていくのかしらと、、おじさん勝手に変な心配をするのであります。
2代目ミニ四ファイターの衣装が飾られてました。
初代は記憶にあるのですが、、2代目は世代ではないため、、特に覚えもないのですが、、、プリクラが懐かしいですね、、、。
そして、、、履いてるスニーカーが気になって写真に収めてきました、、、。
私も90年代後半のFILAのスニーカーにはさすがに疎く、、、ホントに当時履いてたのかどうか当時のタミヤニュースを漁ったら、、確かにコレを履いてる写真を見つけました、、笑。(1997年9月号 vol.338)
しかし、、、よくぞここまで使用感高いスニーカーを取っておきましたね、、、。
ミッドソール辺りはさすがに加水分解してそうです、、、。
そんでもって、、、タミヤと言えばトリコロールカラーなんで、、、やっぱり似た配色のFILAはぴったりですね、、、流石です、、、。
こういう、、特注コスチュームは、、一体何処に発注してるんでしょうかね、、、!?
いつの日か、タミヤ会でもタミヤ会ファイターなるキャラを作ったら、、発注先を教えて頂きたいものです。
ココ数年、会場で毎年行われている名入れサービス。
注文してから40分程でやってくれるそうです。
ピンクのエプロンに「ママ」の刺繍、、、、。カワイイですね。
タミヤモノをチマチマ集めてる身分としては、、いつかこのピンクのエプロンでさえも欲しい時が来てしまうんじゃないかと、、ドキドキしています、、、。
「ぱっとん」、、、ナイスです、、、。
このバックに「タミヤ会」って刺繍入れてもらおうか、、会場でかなり悩みましたが、、、昼飯食ってからもう一度考えよう!と飯食ったら他のもの買ってしまって、、刺繍のことを完全に忘れてしまいました、、、www
最近、古いタミヤニュースをアホみたいに買ってるんで、、ファイルもまとめて買ってきました。
この中に入っている説明図付きの文章が、、、昔のタミヤフォントのままで残っている数少ない物販品なので、、出来るなら改訂される前にあるだけ買っておきたい衝動に駆られています、、、(病気)
ファイルしよう、、とか、、保存しよう、、、って言い回しも、何だか昔のタミヤっぽい言い回しで、、こういう強制的なとこもタマランです、、(重傷)
※ちなみに、、この辺から先は、中毒性の高い画像が含まれていますので、閲覧注意です、、、。
この、下段に写る、、NEWの矢印、、、昔っからありますよね、、。
自分的にはタミヤグッズ云々より、、コッチが欲しいです。
こちらは1980年のホビーショーの写真ですが、、、DATSUN 280Zのところに既に同じNEWの矢印があります。
一体何時からコレが使われ始めたのか、、スゴい気になってます、、、。
会場にたくさん星のマークの段ボールが積み重なってます、、、
中身のアバンテJr.ブラックスペシャルより、正直、、外身の段ボールの方が欲しいです、、。
5月のタミヤ本社でのタミヤ会展示の時もコレありました。
田宮商事モノなんで、、、20年以上は経っているのではないかと、、、
スゴく、、、スゴく欲しいです、、www
今やミニ四駆を、レーサーミニ四駆、、、と呼ぶ人もいなくなる位メジャーになった訳です。
当時は結構こうやって何でもステッカー作って販売して、、認知度向上に貢献していた感がありますし、私なんかはそれこそ右から左へ、、何でも片っ端から、そういう販促物を買ってましたんで、、、今でもこのロゴ見ると、、あの頃と同じ気持ちで、、ドキドキ出来る訳です、、、。
きっと来年もコノのぼりスタンドが会場の何処かにいると思うんで、、、これをまた探せるんだ、、と思うだけで、、池袋に行くのが楽しみになってくる訳です、、、。
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タミヤモデラーズギャラリー
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さてタミヤと言えばラジコンも。
今回買いのがして結構しまった、、と思った逸品、、、。
うわー、、今でもS-MXのボディ売ってんだ、、、
でもS-MXのシャーシ持ってないしな、、、まあ買うことも無いか、、、。
↑イヤイヤ、、、、シャーシなんか適当なの選んどきゃ良かったんだよ、、、
普通にオレンジメタに塗って、普通の90年代中盤くらいのS-MX作るため買っておけば良かった、、、
何だかぼーっとしてたのかもな、、、夏バテかな、、夏バテだな、、、。
おお、、、先行発売!!
これもちょっと気になってたんだよね、、、発売は8月らしいんですが(もう8月か)
、、、。
でもいきなり買うのもなんだし、、、R/Cの体験コーナーでお試し操縦してみてから考えよ、、と思ってたが、、、夏休みの子供の行列がスゴくて、、、大の大人がそこに割り込んで、本気顔してランチボックスミニ操縦する自分が想像出来なく、、、今回お流れさせていただきました、、、。
ということで、R/Cカーの一角がランチボックスコーナーに、、、
私もその昔買ったことあるんで、コイツの格好良さはそれなりに知っておるつもりです。
しかし、何よりスゴいのが、、、発売から30年以上もズッと生産されているということ、、、。
タミヤの製品で30年超えのアイテムって、それこそ何点かあるんでしょうけど、、、やっぱランチボックスは立派なブランドであり、、、
今後ランチボックスミニを基軸にランチボックスビッグ、、とかランチボックスシックスホイラーとか、、あと30年後の2050年くらいまでランチボックスファミリーを構築して欲しい訳です、、、。
これもスゴいぞ。
スバルブラッドのボディを、こんな風に料理するとは、、、、。
タミヤのスバルブラッドのR/Cのデビューは1983年で、私も翌年に購入して今でも大事に持ってますが、、、なんとこちらも今年の夏にまた特別企画のブルーバージョンてのが出るんだとか、、、
デビューから35年、、、さすがにボディの金型は、、何回か作り直してるのかしら、、、、。
会場内にはミニ四駆をその場で作ってコースで遊べるコーナーもありまして、、、
私も会場を一回りして、、もしや、、と思ってそのコーナーを覗いてみると、、、
一緒に行った子供と奥さんがミニ四駆作ってました、、、。
(去年も同じような境遇で、気づいたら買ってもらってたんだよな、、羨ましいぞ、、この野郎、、、)
ということで、、、去年位から子供と少しずつ作りためたミニ四駆が、、こんだけ溜まってきました、、、。
まあ、お父さんは、、コレ以外にも実家に帰ると、子供の頃作ったタイプ1シャーシのミニ四駆がたんまりあるんだけどな、、、笑
まだ続く。
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本日遂に梅雨明けが発表され、、、エアコンが効いてないところは軒並みサウナのような恐ろしい夏が来てしまいました。
今から35年前の8/5(日)にタミヤモデラーズギャラリーに初めて連れて行ってもらった記述がありました。
池袋駅からエスカレーターで8階まで行きました、、とわざわざ書いている辺り、、
あの少しずつ上って行く過程がたまらなく楽しかったらしい、、、
当時、エスカレータのベルトの下に8階催事場にてモデラーズギャラリー開催中、、のお知らせがあったのを覚えています。
35年前と変わらず、今でも8階催事場で行われるモデラーズギャラリー。
たかがデパートの催事、されどデパートの催事、、、
ですが、毎度毎度、この写真を撮ってしまうんです、、、。
さて本年度一発目は、思わず目が行く、ドノーマル仕様で作られたS13シルビア。
しかもKsではなく、角目のQsをしっかり再現しているところもポイント高し、、。
こちらは30スカイラインを、見事ポールニューマンバージョンにプチ改造。
コレコレ、、、今でもこうやって80sな車をカタログやパンフレットの通りにしっかり作ってくれるってのが、、何だかグッと来るな、、、、。
この発想もスゴいと思った、、、
トヨタのLFAにはクリヤボディバージョンがあるんですけど、、、
それを半透明に塗装して、、べっ甲に見立てるとは、、、
作った方の人生の奥ゆかしさを感じます、、、。いつも良いモノばかりを見ていて目が肥えていらっしゃるに違いありません、、、、。
何かミリタリー系のトラックの改造かとスルーしそうになりましたが、、、よく見たら1/24のトヨダのAA型だった、、、。
コレもホッコリする良い作例ですね、、、。こういうの見ると作らないくせにとりあえずキットだけ欲しくなるんですよ、、、。何かのついでに買ってしまいそうです、、トヨダのAA。
ジュニア賞です。
どちらも確か9歳、10歳位子の作例だったと思います。
現タミヤ会は、若い方もいますが、、、オッサンも多いので、、、いずれはタミヤ会シニア(別名:20世紀タミヤ会)に変わって、タミヤ会ジュニアな、、新世代達が下克上のように我々を蹴散らして、スポーツカーシリーズを引っ張っていってくれることを望みます、、、www
現代のフォードと、昔のフォード(ロータス)
なるほど、、、1/24ならこういう楽しみも出来る訳ですね、、、。
と言っても、上段のロータスはスポーツカーシリーズではなく、スロットカーの頃の貴重なキットですので、、、Zを130、31、32、33とかで揃えたぜ、、とか言うのとは、、訳が違う、、、。
おはようジョン、、なるタイトルのジオラマ。
男の人がスゴくしょんぼりしてるのも気になったんですが、911もこのシチュエーションにどういう関係があるのか、、スゴく考えさせられた作例、、、。
誰か教えて、、、、。
今までも水しぶきを上げて走る、、等の水の表現ってのはモデラーズギャラリーで何度かご紹介したのですが、、ここまでビシャーな作例も初めてかも、、、。
いやー、こういうのが夏らしくて、、モデラーズギャラリーらしくて、、、好きなものを好きなように作ってて、、、良いんだな、、こういうの。
何年か前にもカタナを使った、やけに活気ある作例見たのを思い出しました。
猿はやっぱりモンキーで、、、桃太郎はサムライ気取りだから、、やっぱサムライダー=カタナなんでしょうかね、、、。
タミヤでダックス(犬)は1/6スケールでしか出てないし、、、キジ(鳥)なら、、さしずめ、、スーパーブラックバード(CBR1100XX)辺りでも良いのでしょうか、、、!?
この路地裏なる作例、、、
バイクの風景と言うか、、、カゴと室外機がどうしても作りたかった訳ですね、、
分かります、、、この時期、、路地裏入ると、、エアコンの室外機がスゴくて、、表通りより実は暑いんじゃないか、、と敬遠したくなるもんですが、、、表には無い、、裏ならではの顔がある、、あの雑然とした場末な空気感、、、しかと受け止めました、、、。
CR450Rとジャンピングライダーのセットは、私の好きなトリコロールホンダだからということもあってか、、、どうしても目が行ってしまう、、、。
コイツも再販で買ってから、、家で眠ってるんですが、、こういうの見ると、、是非箱から出して、、躍動的な姿に変身させてやりたいと、、つい思ってしまいます。
特に下段の作例、、スゴい迫力ですね、、、、。
バイクのプラモを作りたいというか、、、土の匂いをどんだけ感じさせるか、、が極めるポイントに変わってきそうです、、、。
ということで、私の夏の風物詩ことモデラーズギャラリーブログ、、、
いつもながらに続きます。
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昨日のタミヤ会ネタに引き続き、本日は池袋で行われているモデラーズギャラリーネタです。
最初に言っておくけど、、、今回マジで写真少ないからナントカ編とか無しに、、、
1回で終わっちゃうから、目をひんむいて読むべし。
いつも通りの池袋駅コンコース、池袋東武入り口前にて記念撮影、、、
本日は子連れでした、、正確には家内もいました、、、現場でタミヤ会の会長にもお会いしました。楽しかったです。
このコンコースから店内入ると、、いつもの池東(池袋東武)独特の百貨店の香りがするんです、、、これがオレの夏の匂いです、、、。
土日ということもあって、会場はミニ四駆な熱気で盛り上がっていました。
いつも書いてますけど、私も30年前は立派なミニ四ファイターでした。
この前実家帰ったら、その証が出てきたの、、、、
1986年と1988年だってさ、、、30年後に同じような事やってるとは夢にも思わんさ、、、、、
息子も最近ミニ四駆始めたんだけど、、、オレが会場内でタミヤ会会長と話している間に、、、いつの間にか母ちゃんにもう一台買ってもらってやがった、、、
きっと30年後の2048年にもオレと同じことを思ってるに違いない、、、
ウチはそういう血筋だ、、、。
で、ここからはいつもの東武モデラーズコンテストの面々。
グンバツボディのチャンネーがフェラーリーから降りてくる姿ってのは、、何時の時代も男の夢ってことで、、、こうやって3次元化したくなるんだよね。
今年も見せて頂きました、、この方の作例、、、
毎年私もご紹介してますが、、、一体何年連続で出品されているのでしょう、、、
頭が下がります、、、
マニアにはたまらない、1/18スケールのシリーズだけで構成されております。
去年は新型NSXでライトを点灯させてましたが、、今年は旧型も参戦しての展示、、、、もっと遡って、来年はCR-Xでやってください、、、。
タミヤの箱絵ってのは、、、既に芸術の域に達しているのは皆さんご存知ですが、、、それを3次元化するのが何となく流行ってるようです、、、。
なるほど、、なるほどね、、、
やっぱりプラモってのは何もキレイに実車みたいに見せるのだけがセオリーじゃないってこと、、、。
まあ、我々のタミヤ会も箱絵を24倍に拡大して、たまたまガソリン入れて人乗せて走れるようにしている、、、作品のようなものですが、、、。
実寸とスケールモノの狭間と言えば、、こんな作例も、、、
夜中にコレ見たら、泡吹いて倒れそうですけどね、、、
袖の部分も本物のシャツをぶった切ってて、、きっと作者はそのシャツを半袖に改造して今でも着てるとは思いますけど、、、www
1/35の改造人形コンテストの作例です。
左がひふみん、右が藤井聡太、、、真ん中のメガネ掛けてる人が羽生名人でした。
この作品は元ネタがあって、1974年第二回の改造人形コンテストで金賞を穫った「縁台将棋」という似た構図の作品のオマージュだそうで、長年参加している人には、「ああ、アレね、、」と頷きたくなる、、そんなハートウォーミングな作品なのです。
私も2年前に展示させてもらったCR-Xの作例は35年前にタミヤニュースに載ってた作例をモチーフにしてたんですが、、さすがに「ああ、アレね、、」と頷く方はほぼいなかったと思われます、、、www
さてこちらは先月目出たく再販となった、タミヤ会会長の愛車のサバンナFC。
会長曰くダッシュボードの色と内装が合ってない、、とブツブツ、、、www
私も折角だからコレ買って帰ろうと意気込んでたのに、、会場では一台も売っておらず、、、(再販モノって相当少ない数しか作ってないんでしょうね、、、)
で、代わりに買ってきたのがコレ、、、。
この何でも無い普通の2000年代初頭の車が作りたいのさ、、、
ささっと素組してさらっと仕上げる予定。
ちなみに会場に40年近く前のタミヤのスポーツバックで行ったら、、、
タミヤの社員の方に、、コレ、、本社にも2~3個しか無いんですよ、、とナンパされました、、、www。
ということで、来年もこのバッグで池袋にお邪魔しに行きます、、、。
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モデラーズギャラリーは、昨日で終わってしまいました。
ということは私の夏も3分の2終わったも同然、、、
あとは夏休みの宿題片付けて、高校野球見て寝るだけさ、、、
MCガッツさん。真夏なのにレザーベストとチャップスでご苦労様です。
やっぱりカドヤとかで別注するんでしょうか、、、
それより何より足下のタミヤロゴの入った通い箱、、ください。
ミニ四駆のキャリングケースに出場記念のグランプリシールを貼る、、、これこそ日本の夏のスタイル、、、
私も30年前に同じようなスタイルで池袋東武にミニ四駆持っていったな、、、キャリングケースや工具箱にタミヤのグランプリシール貼るのは電動ラジコン初期の頃から皆やってたから、、、かれこれ40年くらい続くのかあ、、、
私も見ました、シン・ゴジラ
改造人形コンテストにはピッタリな構図だったな、、、、
おさるの高崎山なる、猿だらけの作品、、、、
一緒に行った方に、高崎山ってところに、、猿いっぱいいるんですか、、!?
って聞いたら、、「いる、、」と一言、、。
世の中知らないことばかり、、、、プラモを通じて、地方の素晴らしさを知った気がします、、、。っていうかコレ、、、改めて見てもスゴい作例だよな、、、。
昇太師匠が「笑点」の司会を務めるとはね、、、と誰もが思ったが、、年齢考えると納得だったり、、、。RCカーグランプリのMCやってた頃でも既にベテランなお年頃だったんだよね。
ご存知の方も多いですが、昇太師匠、、大のプラモ好きで、以前お台場でやってたタミヤのイベントで司会&自分の作例紹介してました。
水木さん、、超似てる、、、
というか、、それより何よりこの躍動感と立体感、、、
動画や3DCGやらで、そんじょそこらの表現じゃ驚かないこの世の中、、、
でも、どこを切り取って見せるかが勝負なんだ。
そうなんだけど、、この表現力に行き着くには、、作っては、、眺めて、、やり直して、、また作っての繰り返しの賜物なんでしょうな、、、。
2020年のオリンピックも、あと3年ですが、、、
このコスプレのことを忘れないでいよう、、、
そんでもって、、後ろの見てる人と比べると、、、どんだけこの作品が小さいか分かるでしょう。
モデラーズギャラリーと言えば、パーツのバラ売り、、なんですが、、、
今年はそのバラ売りスペースが小さくなってたな、、、
タミヤシールの貼られた通い箱に細々としたパーツが入っててな、、、
考えようによっては、、、箱に入ってるもの、全てお宝やで、、、、
そうそう、、、このバラ売りパーツ、、、
このジャンク市の看板掲げてたよな、、、、このジャンク市のフォントもたまらんな、、、と一緒に行ったタミヤ会メンバー、皆頷いてました。
モデラーズギャラリー散策後は、そのメンバーと昔の販促物を見ながらの「タミヤっ子トーク」。それこそ、昔モデラーズギャラリーでもらったチラシやパンフもいっぱいあったんで、里帰りな訳、、、。
モデラーズギャラリーであのジオラマあったよね!?とか、うる覚えながら色々昔の思い出が蘇ってきた「タミヤっ子トーク」。
モデラーズギャラリーの歴史についても深く掘りたいんで、、2020年の40周年記念辺りで、、タミヤから関連本出してくれないかな、、、。
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