つれづれなるままに日暮らし…

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
オイラの高校時代の後輩が旬菜懐石の料理店を営んでいる。
中野市にある「」。
京都の「菊の井」で修行して、15年(だったかな?)前にお店をオープンさせた。
 
11月18日。
お昼ご飯を食べに行った。
季節の彩で食事を出してもらい、とっても幸せな時間を過ごしました。
 
イメージ 1
これは、懐石膳のひとつ。
 
 
イメージ 2
大将と奥さん。
 
 
お食事に行ってみては?
後悔はしませんよ。
 
近くに「ポンポコの湯」という温泉もあります
近頃、家メシが多い。
食べたいものを食べたい分だけ食べることができるので、いい事はいいんだけど……。
 
やっぱ、チョットめんどいよね。
 
でも、何でもかんでも値段が上がっちゃって、外で食べる気が薄れてきてる。
 
外で食べても家で食べても、あんまり金額的には変わらないんだけど、気分的にね。
 
何かビンボー人にはキツイ世の中だよね。
 
今日は蕎麦を作って食べた。
 
イメージ 2
わが故郷には「雪ん子そば」という美味しい乾麺&半なま麺がある。
ちゃんと作れば下手な蕎麦屋より美味しいかもしれない。
 
うんまい!
 
食後は、お茶と焼き大福・かりんとう饅頭で満足満足っ!
 
イメージ 1
 
ごちそうさまでした。
 
11月3日
長野県須坂市のえびす講祭に(仕事なんだけどね)行きました。
 
 
ここにもご当地キャラやご当地戦隊ヒーローがいたりする。
 
イメージ 1
 
その中に何ともせくすぃーなキャラがいるではないか!
 
イメージ 2
 
 
 
名前はハイぶりっ子ちゃん(だと思う)。
「ブリブリブリ〜!」という決めポーズはともかく、
ボディラインがメチャせくすぃー!
 
調べてみると、ハイぶりっ子ちゃんは、長野県佐久市の非公認ゆるキャラらしい。
頭部は同市を走るJR小海線のハイブリッド車両で、
首から下は、ピチピチのレオタードを着た女性。
かなりの極上ボディで、バストはDカップはあるらしい。

生みの親は"N博士"なる人物。
 
N博士曰く……
「地元商店街の役員をしているのですが、町おこしに、
ゆるキャラを作ろうと提案したら、周りも乗り気でね。
ただ、飲み屋で一杯やった後に思いついたキャラだったので、
少々セクシーになりすぎまして……」(週刊大衆引用)


しかも、商店街としてではなくN博士個人で、ハイぶりっ子ちゃんを製作したみたいだ。

使命は、佐久市とJR小海線のPRだという。

気になる"中の女性"の正体は……
「フェイスブックで募集し、現在12号までいる。
22歳〜40代(人妻)がはいっており、
彼女等は"女性乗務員"と呼ばれているらしい。
だから日によって少々体型は変わるらしい。



そんな、ちょっとエッチなボディを武器に、
誕生から3か月足らずで、テレビ取材のオファーも続々。

しかしそのセクシーすぎる見た目があだとなり、
市民の中には賛否両論あるので、非公認となっているようだ。


オイラもついつい見とれてしまいました。(恥)
久々の投稿で、オムライスです。
 
オイラはオムライスにこだわりがある。
 
中のライスはケチャップ炒めであれば具は何だろうと構わないけど、
近頃の半熟に焼いた玉子ぐっちゃり載せたようなのは邪道(オイラの中ではね)!
玉子は1個だけ。フライパンの上でで限界まで伸ばしライスをくるむ。
そのくせ玉子の表はパリパリなのに、裏はフワフワ微かに半熟。
スプーンを立てると、パチッと弾けるように玉子が割れてライスがこぼれ出る。
 
これがオイラこだわりのオムライス。
 
学生時代、北海道にツーリングに行った際、札幌か何処かの食堂で食べた。
東京の葛飾区の食堂で食べた。
 
両店とも名前は忘れたが、最高のオムライスだった。
 
前日の昼飯弁当のおかずの残りを使ってオムライスを作った。
 
イメージ 1
イメージ 2
 
齢50にしてもまだ、理想のオムライスは遠い……。

.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事