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数年ぶりですが、再開することにしました。
よろしくお願いいたします。

すいません・・・

ここ数ヶ月と言うもの少し元気がありません。

すいません・・・。

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3.うなぎを串に刺す。
抵抗するも三枚に捌かされてしまったうなぎの肉は硬くそして激しい抵抗を見せた。
しかし、巨大な竹串で貫かれるうなぎの運命は変らない。激しくグリグリと挿入していく僕。
ピクリと反応するも激しくグラインドさせながら、行きつ戻りつさせながら最終的に全てを串で貫くことに成功した。
その後、自分の指を見ると、うなぎの出した粘液でぬらつき、石鹸で5回洗ってもその感触はずっと付きまとった。

4.うなぎを白焼きにする。
昔、中国の古代王朝では罪人に焼けた炭の上の銅の棒を渡らせ、しかし油が塗ってありことごとく落ちて死ぬ。そのジュッという音を聞いて
快感を覚えていた王后が居たと言う。
この故事に習い、銅の網に油を少し塗り、焼けた炭の上に置く。そして突き刺されたままのうなぎの肉を置く。
しばらくすると南国の魚には珍しく油が滴り始め、肉の焼ける臭い・・・そして炭の上でジュッと音がする。
思わずニヤリとしてしまう。皮のほうから焼き始め、火が通ったところで肉も焼いてしまう。

5.うなぎを蒸す。
このうなぎは皮が硬いのと脂を落とすために、30分ほど蒸すことにした。ぐらぐらと煮えたぎる湯の上に蒸し器を置き、一気に湯気で蒸しあげる。
蒸されるにつれて脂がポトリポトリと垂れていく・・・。

6.うなぎをタレにつけて焼く。
最後にうなぎをじっとりと、そして、ねっとりとしたローション状のうなぎのタレにつけて焼き始める。
屈辱的であろう焼き印が体中に記されていく。塗り、そして焼く。そしてまた塗る。
しかし、容赦なく焼き続ける僕。額から流れ出る汗。
しかし、焼印が強すぎたのか、皮が焼け爛れて落ちてしまう。そして茶色くなってしまった筋肉組織が顔を出す。
すでに処刑させる前の体とは全くかわってしまったうなぎ。最後の情けでそっとうなぎの上に皮を置いてやるのであった・・・。

7.盛り付け
うなぎだったものが熱い、とても熱いご飯の上に置かれた。茶色く変色してしまった彼女の体は白いご飯の上で無残な姿を晒し、鑑賞され賞味されてしまったのであった・・・。


ちょっとアダルト風にうなぎ料理を書いてみました。脂が乗っていて味は良かったです!
でも、肉が固めでした。翌日、うなぎのタレで20分煮込んだら美味しかったと言う情報もあります。
インドネシアのうなぎもなかなか乙なものでした。

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インドネシアのスラウェシ島は野生動物・珍獣の宝庫といわれている。
そんなスラウェシ島の中でも、ほとんど外国人が入らず、宗教紛争が勃発している中部スラウェシ州。
その中に源流を持つ某大河から入手した「うなぎ」を蒲焼にするというミッションを行ったので、レポートをUPしたい。
なお、結構グロい画像もあるので、心臓の弱い人は注意して欲しい。


1.うなぎを飼う。
静岡のうなぎ店「藤田」によると、一週間は清水で飼い込み、泥臭さを抜く必要があるという。
ここで、私達プロジェクトチームは井戸水をいれた池に一週間うなぎを収監することにした。
うなぎを逃がさないために池を網で覆うという作業をするも、うなぎのパワーに勝てず脱走を許してしまった。たまたま通りかかったチームのメンバーがうなぎを保護。うなぎは無事だったが、かなりの疲労がたまってしまうというアクシデントが発生。

2.うなぎをさばく。
このうなぎは日本のものと微妙に模様が違い、また一週間絶食をさせていたが、相変わらずのパワーで逃げ回る。それを追いかけるとさらに生へ向かって逃げる。
生への執念、そして死への恐怖を感じさせるが、すでに死神がうなぎの運命をつかさどっていた。
目の下に巨大なアイスピックを貫かれる。
よりよく殺すために脊椎を切断するも、強烈な生命力で包丁を肉で包み込み、体をうねらせるうなぎ。
包丁にそして、うなぎを押さえている腕に断末魔の痙攣を感じる。
業を煮やした我々捌き担当チームメンバーは脳に包丁を要れて人差し指で脳を愛撫する。
それでも苦しげに動く回るうなぎ。
そこで優しく、体全体を締め付けてやり、最後の痙攣をさせることにした。
ビクッビクッと死へのダンスを始めるうなぎ。その体を愛おしさを感じさせるマッサージを行う僕の手。
振動を楽しみながら、捌き終わる。
捌き終わった頭と骨は、未だ動いている。この生命力を見て日本人は精がつくと感じたのだろう。

のこり2匹のうなぎは先に脳と脊椎を切り、そのまま水の中へ。
苦しげにのた打ち回るうなぎ。その体を執拗に追廻し体力を奪っていく僕。
うなぎは自分の出した鮮血の中で意識を徐々に失っていく。体から出た粘液を手に塗りたくり、
うなぎを執拗に追い詰める僕。粘液はとろりと、しかし徐々に濃さを増し、体を撫で回す僕の指にじっとりと絡みつく。
思わずニヤリと微笑み、脳の中の秘部に指を挿入。うなぎは助けを求めるかのようにキュッと声を上げる。
しかし、鋭く冷たい包丁が彼女の体内へ挿入されて一気に体の半分まで貫かれる。
うなぎは体をくねらすもその運命を悟り、あきらめたかのように力が徐々に抜けてくる。
ズブリと包丁が一閃され、彼女は3枚に切り裂かれたのであった。

どもども、結膜炎に罹ってしまったため、このブログの記事を心眼で書いています。
あんまり画面が見えないので、誤字脱字は許してください。

身の回りで結膜炎にかかる人が続出しています。

まかないのお姉さん達が結膜炎にかかったので、会社中にアルコール消毒液を配備して、対策に備えたのですが・・・。名誉ある結膜炎に一番最初にかかった日本人になってしまいました。

たまたま、周りにいるインドネシア人は「見ないで〜〜〜」と言って逃げていきます。
何でも、結膜炎の目で睨まれると感染ってしまうということです。

そんな視線だけで感染させ、その有効射程距離は数十メートルなんて、もはや生物兵器並みの扱いを受けてしまっています。

目も開けにくいし、TVも見れないし、本も読めないし。

つまらないことこの上無しです。

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