|
会社の先輩はバイクが趣味です。インドネシアの田舎町を走っていたらパンクを起こしてしまったとの連絡があったので、助けに行きました。修理小屋に運び込んで穴をふさいでもらいました。修理費用は数十円でした。こんな価格設定でご飯食べていけるのか心配になります。でも、道が悪いので修理の需要は多いようです。 |
スラウェシ島・ケンダリ通信社
[ リスト | 詳細 ]
|
今は町の事務所で働いていますが、留守番という緊急かつ重要な任務を授けられたので、養殖場に出向きました。仕事が終わった夕方にジグという金属で出来た疑似餌を使って釣りをしたら、アジが入れ食いでした。釣れた魚を焼いてもらって食べました。感無量でした。 |
|
インダーちゃん(15)が経験した強姦事件の調査の結果、警察は奇妙な供述を聞くことになった。容疑者のアディ(23)は実はインダーちゃんと恋人関係にあり、すでに9回も関係を持っていたと、インダーちゃんは供述しているようである。関係が始まったときも、欲望が満たされたときも、アディに脅迫されて警察に報告することが出来なかったということである。現在、医師による検証はインダーちゃんが生理中のために出来ていないとケマラヤ署の所長は語っている。アディの身柄の拘束は出来ておらず、この理由として、警察官がアディ容疑者の自宅を訪問した際に、アディが自宅にいなかったという理由によるものであると説明している。インダーちゃんの説明によると、アディに出会って三回目に「恋人」になることに同意をした。また、アディはインダーちゃんと会うたびに局部に手を伸ばすという不道徳なことをしていたとのことである。その伸びてくる手をいつもインダーちゃんは叩いていたそうである。アディはその平手打ちを拒否されたとは感じず、肉体関係への欲望をますます燃やしていたとのことである。アディは断わるなら友達を呼んで輪姦するぞと脅してきたので、インダーちゃんはなにも出来なかったようである。まだ中学生のインダーちゃんは体を動かして逃げようとしたが、かなわなかった。アディはいつも強制的にインダーちゃんを犯していたようで、服やその他の物を無理やり脱がされていたようである。もしこの証言が事実なら、アディは「未成年者を強姦」したことになり、重い刑罰を受けることになるだろうと警察の担当者は語っている。(2月21日付ケンダリポスト) |
|
インダーちゃん(15歳・仮名)がアディ(23)に強姦をされたということで、警察に通報を行った。2月16日の夜、インダーちゃんが自宅に帰ろうとしたところ、アディが「もう道が暗くて危ないから送っていってあげよう」という誘いをしてきた。インダーちゃんも暗い夜道なので、アディに送ってもらうことにした。しかし、アディはインダーちゃんを守るどころか、襲うという恥ずべき目的があったのだ。インダーちゃんを自宅まで送る振りをするアディ。巧妙な話術でインダーちゃんを自宅であるアパートの一室に誘い込むことに成功した。たまらなくなったアディはインダーちゃんとベッドに入るように誘う。しかし、それを断わったインダーちゃん。アディは少しずつインダーちゃんの服を脱がし始めた。それでも、インダーちゃんは要求に応じない。もう我慢できなくなったアディはインダーちゃんと無理やり行為に及んだ。インダーちゃんは翌日警察に強姦されたと報告した。報告を受けた警察署長はアディの身柄を拘束すべく、容疑者を探している。強姦案件になるかどうかはその後の調査になるだろうと語った。本件で不思議なのは、アパートにはたくさん部屋があり、人もたくさん住んでいるのにインダーちゃんは大声を出さなかったことである。インダーちゃんはこれに対して、声が出なかったと語っている。(2月20日付けケンダリポスト) |
|
ケンダリ市内で乗合バスの運転手をしているアディ(22)はお客として乗ってきた幼女に湧き上がる欲望を感じ、それを抑えることができなかったために5年も懲役を受けることになってしまった。 |



