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朝日と共に起きて、紅茶を飲んでいるとホテル(写真)のオーナー夫妻がやってきた。外国人が泊まっているという連絡を受けて待っていたらしい。 |
インドネシア旅日記
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夜も11時を越えて、お腹がすき始める。運転手は夜遅くまで開いているという食堂を知っているということで、とりあえずそこを目指す。 |
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日も暮れてしまい、真っ暗な中を街道をひた走る。だんだんと道も悪くなり始め、前日の夜の恐怖感が蘇ってくる。 |
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INCOの私道を外れ、一般公道のトランススラウェシ街道に戻る。一気に道のコンディションが悪くなり、そしてアップダウンが続くようになる。 |
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湖に到着しカーフェリーを探してみるが、何処にもそのようなものはなさそうだ。住民に聞いてみると「直ぐ来るから安心しろ」と言う。 |


