<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>瀬戸内弱腸のインドネシア下層労働者日誌</title>
			<description>インドネシアでの下痢体験や滞在記を不定期に（お腹壊すたびに？）書いていこうと思います。
でも、最近下痢しないんですよね。
最近は歴史よりもインドネシア株がメインになってしまっていますが・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bakamarudashi_id</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>瀬戸内弱腸のインドネシア下層労働者日誌</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>インドネシアでの下痢体験や滞在記を不定期に（お腹壊すたびに？）書いていこうと思います。
でも、最近下痢しないんですよね。
最近は歴史よりもインドネシア株がメインになってしまっていますが・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bakamarudashi_id</link>
		</image>
		<item>
			<title>よし、久しぶりに再開するぞー</title>
			<description>数年ぶりですが、再開することにしました。&lt;br&gt;
よろしくお願いいたします。&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bakamarudashi_id/64595966.html</link>
			<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 19:25:29 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>すいません・・・</title>
			<description>ここ数ヶ月と言うもの少し元気がありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すいません・・・。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bakamarudashi_id/53702637.html</link>
			<pubDate>Fri, 11 Apr 2008 21:14:20 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>うなぎ美味し、蒲焼。（その２）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-18-dd/bakamarudashi_id/folder/1211192/88/53076788/img_0?1204550981&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-18-dd/bakamarudashi_id/folder/1211192/88/53076788/img_1?1204550981&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-18-dd/bakamarudashi_id/folder/1211192/88/53076788/img_2?1204550981&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
３．うなぎを串に刺す。&lt;br /&gt;
抵抗するも三枚に捌かされてしまったうなぎの肉は硬くそして激しい抵抗を見せた。&lt;br /&gt;
しかし、巨大な竹串で貫かれるうなぎの運命は変らない。激しくグリグリと挿入していく僕。&lt;br /&gt;
ピクリと反応するも激しくグラインドさせながら、行きつ戻りつさせながら最終的に全てを串で貫くことに成功した。&lt;br /&gt;
その後、自分の指を見ると、うなぎの出した粘液でぬらつき、石鹸で５回洗ってもその感触はずっと付きまとった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．うなぎを白焼きにする。&lt;br /&gt;
昔、中国の古代王朝では罪人に焼けた炭の上の銅の棒を渡らせ、しかし油が塗ってありことごとく落ちて死ぬ。そのジュッという音を聞いて&lt;br /&gt;
快感を覚えていた王后が居たと言う。&lt;br /&gt;
この故事に習い、銅の網に油を少し塗り、焼けた炭の上に置く。そして突き刺されたままのうなぎの肉を置く。&lt;br /&gt;
しばらくすると南国の魚には珍しく油が滴り始め、肉の焼ける臭い・・・そして炭の上でジュッと音がする。&lt;br /&gt;
思わずニヤリとしてしまう。皮のほうから焼き始め、火が通ったところで肉も焼いてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５．うなぎを蒸す。&lt;br /&gt;
このうなぎは皮が硬いのと脂を落とすために、３０分ほど蒸すことにした。ぐらぐらと煮えたぎる湯の上に蒸し器を置き、一気に湯気で蒸しあげる。&lt;br /&gt;
蒸されるにつれて脂がポトリポトリと垂れていく・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６．うなぎをタレにつけて焼く。&lt;br /&gt;
最後にうなぎをじっとりと、そして、ねっとりとしたローション状のうなぎのタレにつけて焼き始める。&lt;br /&gt;
屈辱的であろう焼き印が体中に記されていく。塗り、そして焼く。そしてまた塗る。&lt;br /&gt;
しかし、容赦なく焼き続ける僕。額から流れ出る汗。&lt;br /&gt;
しかし、焼印が強すぎたのか、皮が焼け爛れて落ちてしまう。そして茶色くなってしまった筋肉組織が顔を出す。&lt;br /&gt;
すでに処刑させる前の体とは全くかわってしまったうなぎ。最後の情けでそっとうなぎの上に皮を置いてやるのであった・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７．盛り付け&lt;br /&gt;
うなぎだったものが熱い、とても熱いご飯の上に置かれた。茶色く変色してしまった彼女の体は白いご飯の上で無残な姿を晒し、鑑賞され賞味されてしまったのであった・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっとアダルト風にうなぎ料理を書いてみました。脂が乗っていて味は良かったです！&lt;br /&gt;
でも、肉が固めでした。翌日、うなぎのタレで２０分煮込んだら美味しかったと言う情報もあります。&lt;br /&gt;
インドネシアのうなぎもなかなか乙なものでした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bakamarudashi_id/53076788.html</link>
			<pubDate>Mon, 03 Mar 2008 22:29:41 +0900</pubDate>
			<category>家庭環境</category>
		</item>
		<item>
			<title>うなぎ美味し、蒲焼。（その１）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-18-dd/bakamarudashi_id/folder/1211192/86/53076186/img_0?1204549601&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-18-dd/bakamarudashi_id/folder/1211192/86/53076186/img_1?1204549601&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-18-dd/bakamarudashi_id/folder/1211192/86/53076186/img_2?1204549601&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
インドネシアのスラウェシ島は野生動物・珍獣の宝庫といわれている。&lt;br /&gt;
そんなスラウェシ島の中でも、ほとんど外国人が入らず、宗教紛争が勃発している中部スラウェシ州。&lt;br /&gt;
その中に源流を持つ某大河から入手した「うなぎ」を蒲焼にするというミッションを行ったので、レポートをUPしたい。&lt;br /&gt;
なお、結構グロい画像もあるので、心臓の弱い人は注意して欲しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．うなぎを飼う。&lt;br /&gt;
静岡のうなぎ店「藤田」によると、一週間は清水で飼い込み、泥臭さを抜く必要があるという。&lt;br /&gt;
ここで、私達プロジェクトチームは井戸水をいれた池に一週間うなぎを収監することにした。&lt;br /&gt;
うなぎを逃がさないために池を網で覆うという作業をするも、うなぎのパワーに勝てず脱走を許してしまった。たまたま通りかかったチームのメンバーがうなぎを保護。うなぎは無事だったが、かなりの疲労がたまってしまうというアクシデントが発生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．うなぎをさばく。&lt;br /&gt;
このうなぎは日本のものと微妙に模様が違い、また一週間絶食をさせていたが、相変わらずのパワーで逃げ回る。それを追いかけるとさらに生へ向かって逃げる。&lt;br /&gt;
生への執念、そして死への恐怖を感じさせるが、すでに死神がうなぎの運命をつかさどっていた。&lt;br /&gt;
目の下に巨大なアイスピックを貫かれる。&lt;br /&gt;
よりよく殺すために脊椎を切断するも、強烈な生命力で包丁を肉で包み込み、体をうねらせるうなぎ。&lt;br /&gt;
包丁にそして、うなぎを押さえている腕に断末魔の痙攣を感じる。&lt;br /&gt;
業を煮やした我々捌き担当チームメンバーは脳に包丁を要れて人差し指で脳を愛撫する。&lt;br /&gt;
それでも苦しげに動く回るうなぎ。&lt;br /&gt;
そこで優しく、体全体を締め付けてやり、最後の痙攣をさせることにした。&lt;br /&gt;
ビクッビクッと死へのダンスを始めるうなぎ。その体を愛おしさを感じさせるマッサージを行う僕の手。&lt;br /&gt;
振動を楽しみながら、捌き終わる。&lt;br /&gt;
捌き終わった頭と骨は、未だ動いている。この生命力を見て日本人は精がつくと感じたのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のこり２匹のうなぎは先に脳と脊椎を切り、そのまま水の中へ。&lt;br /&gt;
苦しげにのた打ち回るうなぎ。その体を執拗に追廻し体力を奪っていく僕。&lt;br /&gt;
うなぎは自分の出した鮮血の中で意識を徐々に失っていく。体から出た粘液を手に塗りたくり、&lt;br /&gt;
うなぎを執拗に追い詰める僕。粘液はとろりと、しかし徐々に濃さを増し、体を撫で回す僕の指にじっとりと絡みつく。&lt;br /&gt;
思わずニヤリと微笑み、脳の中の秘部に指を挿入。うなぎは助けを求めるかのようにキュッと声を上げる。&lt;br /&gt;
しかし、鋭く冷たい包丁が彼女の体内へ挿入されて一気に体の半分まで貫かれる。&lt;br /&gt;
うなぎは体をくねらすもその運命を悟り、あきらめたかのように力が徐々に抜けてくる。&lt;br /&gt;
ズブリと包丁が一閃され、彼女は３枚に切り裂かれたのであった。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bakamarudashi_id/53076186.html</link>
			<pubDate>Mon, 03 Mar 2008 22:06:41 +0900</pubDate>
			<category>家庭環境</category>
		</item>
		<item>
			<title>無念なり、結膜炎に・・・。</title>
			<description>どもども、結膜炎に罹ってしまったため、このブログの記事を心眼で書いています。&lt;br /&gt;
あんまり画面が見えないので、誤字脱字は許してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身の回りで結膜炎にかかる人が続出しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まかないのお姉さん達が結膜炎にかかったので、会社中にアルコール消毒液を配備して、対策に備えたのですが・・・。名誉ある結膜炎に一番最初にかかった日本人になってしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たまたま、周りにいるインドネシア人は「見ないで～～～」と言って逃げていきます。&lt;br /&gt;
何でも、結膜炎の目で睨まれると感染ってしまうということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな視線だけで感染させ、その有効射程距離は数十メートルなんて、もはや生物兵器並みの扱いを受けてしまっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目も開けにくいし、TVも見れないし、本も読めないし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまらないことこの上無しです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bakamarudashi_id/52957384.html</link>
			<pubDate>Tue, 26 Feb 2008 12:17:22 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>インドネシア産のうなぎ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-18-dd/bakamarudashi_id/folder/523132/06/52876206/img_0?1203632782&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-18-dd/bakamarudashi_id/folder/523132/06/52876206/img_1?1203632782&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
インドネシアさんのうなぎです。&lt;br /&gt;
サイズが大きいもので８～１０Kgまで成長するみたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は出来るだけ小さいのを頼んでみました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、大きいんですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
体色も斑点があってうつぼみたいですし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、このビッグなうなぎをどうするかと言うと・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今週末、蒲焼にして見ます。（タレは日本産）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乞うご期待！！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bakamarudashi_id/52876206.html</link>
			<pubDate>Fri, 22 Feb 2008 07:26:22 +0900</pubDate>
			<category>その他ペット</category>
		</item>
		<item>
			<title>田舎町の痛々しい娘</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-18-dd/bakamarudashi_id/folder/523119/32/52859332/img_0?1203545740&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-18-dd/bakamarudashi_id/folder/523119/32/52859332/img_1?1203545740&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
インドネシアの田舎町にもこんな女の子が居ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たまたま通りかかったスーパーマーケットの前のアクセサリー屋で、売り子の女の子が舌にピアス穴を開けようとしていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんな不衛生なところで、こんなことをするとは大胆不敵。と思い、友人達と穴を開ける風景を見ていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パチンという音と共にピアスが舌にはいり、見ている僕は思わず悲鳴を上げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、ケロッとした顔でピアスの状態を確認する娘。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舌って何をしても痛くないんでしょうか？僕は口内炎が出来ても痛みを感じるんですが。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bakamarudashi_id/52859332.html</link>
			<pubDate>Thu, 21 Feb 2008 07:15:40 +0900</pubDate>
			<category>アジア</category>
		</item>
		<item>
			<title>揚げ物万歳！真珠ボール</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-18-dd/bakamarudashi_id/folder/523128/53/52840753/img_0?1203458210&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-18-dd/bakamarudashi_id/folder/523128/53/52840753/img_1?1203458210&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-18-dd/bakamarudashi_id/folder/523128/53/52840753/img_2?1203458210&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-18-dd/bakamarudashi_id/folder/523128/53/52840753/img_3?1203458210&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
更新が滞りましたが、なんとか生きております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友人から取れ立て（殺したばかり）の白蝶貝の貝柱を貰ったので、真珠ボールを作ってみました。&lt;br /&gt;
白蝶貝の貝柱をきれいに洗って、塩と小麦粉を少し入れてミンチにしたものを揚げただけですが、これがなかなかの美味。上品な味だけどしっかり味のついた揚げボールになりました。&lt;br /&gt;
食感は貝なんだけど、味は濃い海老のような・・・。なかなか評判も良かったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これなら売り物になると確信してしまいました、販売するときは１０００個に１個真珠入り！金銀パールプレゼントみたいなCMで・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、これをキムチ鍋（賞味期限切れのコチュジャンと桃屋のキムチの元がベース）に入れたのですが、かなり美味かったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この料理のコツはしっかりと挽くこと。荒挽きだと滑らか感が無くなってしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久しぶりに成功した料理の一つになりました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bakamarudashi_id/52840753.html</link>
			<pubDate>Wed, 20 Feb 2008 06:56:50 +0900</pubDate>
			<category>食べ物</category>
		</item>
		<item>
			<title>巨星、ついに落つ。</title>
			<description>昨日、「建設の父」とまでいわれたスハルト元大統領が無くなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日の新聞はこの記事１色です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市場に与える影響は少ないにしても、巨星が落ちました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次の天命は誰に下るのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インドネシアでは王朝が変わるときに「天命」が火の玉となって新たな王朝に下るという言い伝えがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さてさて何処に落ちるでしょうか。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bakamarudashi_id/52427246.html</link>
			<pubDate>Mon, 28 Jan 2008 20:38:15 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>アブラヤシ農園への投資。</title>
			<description>アブラヤシ農園に投資しないかと中国系インドネシア人の友人から誘われました。&lt;br /&gt;
１ヘクタール当たり４万円くらいで権利を買えるみたいなんです。&lt;br /&gt;
その友人の奥さんはもう結構投資しているみたいなんですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、２ヘクタール（すいません、ヘクタールって単位は知っているんですが、全然ピンときません）くらい買おうかなと言ったら、最低１０ヘクタールは買わないという返事でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ成長産業ではあると思うんですが、権利や名義の関係を調べないと厳しいですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bakamarudashi_id/52306714.html</link>
			<pubDate>Mon, 21 Jan 2008 18:24:10 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>