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明日、ハングル講座があるので、ヨンジュン氏の『愛の群像」を32話〜38話まで見ました。5時間近く見てしまいました。言葉って不思議ですね。何回も同じ言葉がでてくると、わかった気分になってきます。ハングルという壁をこえ、ドラマが面白くなってきます。内容より、韓国の一般的な家庭、人間性、国民性、習慣、もちろん言葉にも興味しんしん。愛をテーマに色々な人がからんできます。韓流ドラマ独特のねばっこい、これでもか、これでもかそして皆涙ポロポロ。でもそこがいいんですね。素直に見ると泣けますね。どっと、疲れました。韓国人はあまり謝らないそうです。そこで「ケンチャナヨ」をよく使います。「ごめんなさい」ではなく、「いいから、いいから」「かまわない」「気にしないで」と相手の気持ちを慰めるいるのです。「愛してる」は「サランヘ」……。 |

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最後のシーンがなんとも言えません。感動します。
2006/6/22(木) 午前 1:25 [ - ]
これ以上の感動が最後に、でも、悲しいのは苦手です。
2006/6/22(木) 午前 1:44
愛の群像、さまざまな人間模様を自然な形できよいなく、愛をテーマに描かれていて、感動しました。
2006/6/23(金) 午後 8:26