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2着・3着が抜けてしまいましたが・・・勝負は単勝馬券で結果オーライです。
安田記念の回顧は【限定記事】にて
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◆G1opin
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コメント(13)
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安田記念の予想は【ファン限定記事】となります。
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やはり予想記事の通り嫌な予感は的中、ヴィクトワールピサは3着、ペルーサは6着でした。
半信半疑で押さえていたエイシンフラッシュの単勝は的中、7番人気で3190円はゲットできましたが
ペルーサに大きくはっていた分、全購入金額の半分しか取りもどせず。
日本ダービー予想【限定記事】より抜粋
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▲エイシンフラッシュ
2頭の一角を崩すならエイシンフラッシュだと思います。
1枠は非常にサインが多し、春のG1サインでも1番が該当、安藤勝騎手の隣枠
アメブロから提供したサインも3つ該当していますね。
また前年の枠順と今年の枠順の比較で・・・
2009年 日本ダービー
1枠 1番 ロジユニヴァース
2番 アプレザンレーヴ 内田博騎手
2010年 日本ダービー
1枠 1番 エイシンフラッシュ 内田博騎手
2番 レーヴドリアン
前年の1枠で惨敗、今年も1枠に配置され、2番の馬との馬名の共通項で類似枠
1枠は馬券になる可能性は十分です。
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エイシンフラッシュに関してはダービー馬となるべき条件はそれなりに揃ってはいましたが
決め手となるものが見つからなく、もしかして?の程度でした。
鞍上は内田騎手、藤原厩舎、馬主は平井氏・・・
2着はローズキングダムで小牧騎手から替わった、年男の36歳である後藤騎手
3着はヴィクトワールピサで年男36歳で岩田騎手
ローズキングダムに後藤騎手を騎乗させた意味がここにありましたね。
おまけに予想記事には書かなかった1枠のレーヴドリアンは年男24歳の藤岡佑騎手
1枠 1番 エイシンフラッシュ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1着
2番 レーヴドリアン 年男24歳藤岡騎手
4枠 7番 ヴィクトワールピサ 年男36歳岩田騎手・・・・・・・・・・・・3着
8番 ローズキングダム 年男36歳後藤騎手・・・・・・・・・・・・2着
年男枠同士の決着でした。
ヴィクトールピサに関しては武豊騎手が断念したこと・・・負ける立場であったので
結局は岩田騎手でも良かったのでしょうね。
でなければ、タニノギムレットのようにダービーに間に合わせていたのかもしれません。
収支的にはマイナスでしたが、今年もそれなりに読めていたのだなと思う結果でした。
エイシンフラッシュが勝負馬にできれば一番に良かったのですが・・・
今年は難しい日本ダービーでした。
いつもG1の回顧はファン登録限定記事ですが、今回は一般公開にしてみました。
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いよいよ6時間後、日本ダービーの発走ですね。
ピサとペルーサのオッズは以前として僅差のまま・・・AM9:55分現在
今少し不安に思っていることはオッズに関係なく、武豊騎手に今年ダービーJにさせるのであれば
無理してでも騎乗させること。ダービーJにさせないのであれば岩田騎手でも誰でも良い。
武豊騎手の騎乗が本当に無理で、仕方なくの予定変更岩田騎手ならば問題はないのですが・・・
見当がつきません。
横山典騎手は今年の春G1を3連覇がかかっています。
過去に3連覇といえばペリエ騎手が秋のG1で3連覇した事が・・・これはさほど問題はしていない。
しかし、それに加えてダービーの2連覇、一昨年、その前と四位騎手が2連覇したばかり、今年も横山典騎手の2連覇なるか・・・疑問と不安が交差しています。
上の2頭が違うのであれば、ヒルノダムールとも考えられますが、
昆厩舎もディープスカイで一昨年にダービーを取ったばかり・・・これが気にかかります。
他に残る可能性はエイシンフラッシュかローズキングダム、もしかしてのアリぜオ、メイショウウズシオ辺り
どれもこれもダービー馬としての条件に大きく外れてますが
自身多少なりとも密かに穴馬が突っ込んでくることも考えています。
ですが、jpn1も終了し今年から国際G1となり、それを無視したダービー馬の出現はありえないですよね。
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