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今回は年男の調教師 昨年の年男調教師としては京都金杯でタマモサポートの藤岡健厩舎の勝利や、同管理馬のワンカラットの重賞勝利、矢作厩舎の管理する馬でマイラーズCでスーパーホーネットや函館Sのグランプリエンゼルの勝利など・・・ G1も連対枠としてそこそこ使用された年男調教師でありましたが、G1勝利も無しでG2/G3重賞勝利のみでした。 自分が覚えている近年の年男調教師のG1勝利は2005年の有馬記念でディープインパクトを破ったハーツクライの橋口調教師くらいでしょうか。ディープインパクトを破るのならハーツクライだろうとヤマかけしてた有馬記念だったのでとても記憶深いです。 今年も大した調教師はいなく、狙うなら松田国英厩舎、石坂調教師、河野調教師辺りでしょうか。 |
◆Winning ticket
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馬券志の本気で勝負した馬券の紹介です
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毎年恒例の年男について騎手から 2008年 G1勝利 36歳 四位騎手・・・・・・・・NHKマイルC・日本ダービー 36歳 藤田騎手・・・・・・・・ヴィクトリアマイル 48歳 安藤勝騎手・・・・・・・阪神JF・有馬記念 2009年 G1勝利 24歳 田中博康騎手・・・・・・エリザベス女王杯・ジャパンカップダート2着昨年は一昨年比べて主だった年男騎手はいなく、また一昨年にやりすぎた為?か田中博騎手がエリザベス女王杯で大穴をあけ勝利、ジャパンカップダートでの2着のみ。 自分としては24歳の川田騎手が何処かでG1勝利するだろう予測し追いかけていた訳ですが、川田騎手は連対すらせず、無警戒で有った田中博騎手にやられてしまいました。 ただ、その年の有力年男騎手がG1勝利しない場合は次の年に注意。 一昨年に年男である松岡騎手もG1無勝利で終わった訳ですが、翌年の天皇賞でマイネルキッツ騎乗での勝利、川田騎手も今年はG1勝利するのではないかと思っています。 今年の注目騎手としては岩田騎手、後藤騎手、若手であれば藤岡佑騎手辺りでしょうか。 今年1年、重賞・特にG1は年男騎手自身、その同枠にも注意すべきですね。 訂正:小島太一騎手は間違いです。 |
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記憶にも新しいディープインパクトの日本ダービー。
単勝配当110円皐月賞も危なげなく勝利して、誰もが日本ダービーも間違いないだろうと思ったディープインパクト。 彼の走りは素晴らしかったですね。 |
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競馬を始めての自己最高配当の日本ダービー
単勝配当510円エアシャカールとアグネスフライトの直線で競りあい、アグネスフライトが鼻差での勝利 現・河内調教師の腕を上げてのガッツポーズは今での印象に残ります。 下のジャングルポケットは最高配当では無いのですが、先日にトールポピーがオークスを制したので、載せておきます。トールポピーはジャングルポケット産駆でしたね。
単勝配当230円この年はクロフネとの一気討ちと言われた日本ダービーですが、種牡馬・騎手・調教師はダービー馬に相応しく、フジキセキでダービーへ出走が叶わなかった馬主の齊藤氏でしたので、ここでのリベンジ?と言う事で、クロフネではなくジャングルポケットに目を付けていました。 |
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今週はいよいよ日本ダービーですね。
今まで十数年競馬をしてきましたが、これ以上の自信と金額も買う事は無いだろう、スペシャルウィークの勝利した日本ダービーの紹介です。(前のブログでも紹介したので2度目の人はごめんなさい) この年のダービー馬候補として目を付けたのが、2月のきさらぎ賞でのスペシャルウィークでした。 馬名もダービー馬に相応しく、父・サンデーサイレンス、ベテラン調教師の白井氏、馬主も多くの馬を所有していた臼田氏、そして騎乗していたのは、今までダービーを取っていなかった武豊騎手でした。 これだけの条件が整っていたので、この馬だけは注目の一頭でしたね。 きさらぎ賞は快勝、次走の弥生賞でも逃げるセイウンスカイを捕えての差し切りの勝利でした。 自身もこの時はパットなどないので、ウインズで観戦してスペシャルウィークの単勝を買った記憶が今でもよみがえってきます。 そして、皐月賞が始まりましたが自分の本命はセイウンスカイ。スペシャルウィークがここで勝ってしまうと、ダービーでは勝つ可能性も少ない事での本命はセイウンスカイ レース結果はセイウンスカイの逃げ切りで(馬券も取らせていただきました)スペシャルウィークは3着。これで日本ダービーでのスペシャルウィークを確信しましたね。 日本ダービーの当日。枠順のサインも有って、確かこの年の日本ダービーのCMで木村拓哉が赤のジャンパーを着ていた(スペシャルウィークは3枠5番でした)ので勝利の後押し 馬の故障や騎手の落馬が無い限り99%以上の絶対のレース。 ウインズへ自分の出せるだけのお金をすべて出して「スペシャルウイーク」の単勝馬券を窓口で購入しました。流石に初めての大金勝負でお金を出す時に手が震えていましたよ(笑) 自宅へ戻っての日本ダービー観戦でしたが、何故か不思議と緊張感が有りませんでした。 絶対に勝つという安心感がそうさせたのかもしれません。 日本ダービーが始まり、セイウンスカイの逃げでは無く、キングヘイローの逃げの展開になりましたが、4コーナーを過ぎての直線で人気両馬は馬群に沈み、その間から抜け出したのは「スペシャルウィーク」でした。 抜け出した時にはもう勝利は確信、5馬身差の圧勝!!武豊騎手の何度ものガッツポーズにも感動。気分もこの世にないくらいの心地良さでしたね。 今後、これ以上の絶対の自信と大勝負馬券と感動の日本ダービーは無いでしょうね。 このコピーした馬券は一生の思い出の宝物です。単勝配当200円
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