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■ 建築家野村一郎の作品:台湾の台北にある
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8E%E6%9D%91%E4%B8%80%E9%83%8E 台北水源地唧筒室(ポンプ室)=自來水博物館(1908年完成の日治時代の建物) IONICイオニア様式の柱: http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%8B%E3%82%A2%E5%BC%8F ポンプなどの機械(大半は日立製)↓ 内部の雰囲気:意外と「趣がある」… 外見:実に美しい その後、幸福感がだんだん落ちていくかもしれません^^; まぁ、お幸せに… |
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おかしいなあ?写真が全く見れません…。
2012/11/5(月) 午後 5:43
コメント有難う御座いました。
FaceBookの写真リンクを、引っ張ってきたため、
FBにログインしないと見られないかもしれません?
先ほど修正させて頂いて、写真を直接
この記事にアップロードしたので、たぶん
なおったと考えられます。もし問題が有ったら、
是非教えて頂ければ幸いです^_^
2012/11/5(月) 午後 8:47
( ´ー`)y─┛チァーパーボェー
浄水場とは思えない宮殿ですよね
ナイス!&TB
2012/11/5(月) 午後 9:06
Nipponiaさん:
こんばんは。確かに宮殿みたいですね ^_^ 当時
どうして、このような様式とデザインにしたのか
少し疑問を感じておりますが…
http://jp.taiwan.net.tw/pda/m1.aspx?sNo=0003090&id=4987
2012/11/5(月) 午後 10:04
綺麗に保存されてますね。私は内部の写真が気に入りました。
色合いまで美しい。
2012/11/6(火) 午前 5:08 [ 南海楽園 ]
謝謝!現在看得到…。
これって公館のところの水道公園にあるのですか?
2012/11/6(火) 午後 0:23
南海楽園さん:
こんばんは。台湾の文化財建造物が、そこそこ
綺麗に保存されてはいますが、日本ほどではない
と考えられます。
実例を挙げると、上記の写真をよく御覧になって
頂ければ分かると思いますが、装飾の一部が欠損したため、
装飾の部品を新しく制作し、後で付けました。
その新しく作った部品が、元の部品に比べると
色合いがまったく違うし、形状 や 向き も微妙に異なる
と感じております。(∵日本に比べて、台湾の文化財
建造物の修復技術がやや下手だから…もっと丁寧に修復
して欲しい)
ちなみに、この内部が結構広くて、何となく
レトロな雰囲気が漂っていて、しかも(数か所の)座席
が設けられているので、いこい(憩い)のひととき
を楽しむことができます。
2012/11/6(火) 午後 9:19
PUYUMAさん(この呼び方で大丈夫ですか?)
こんばんは。您看得到的話, 我就放心了 ^_^
この博物館は、公館と台湾大学の近くにあります。
台北に来る機会が御座いましたら、
(都合が合えば)御案内させて頂きます^_^
2012/11/6(火) 午後 9:40