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現在本業苦戦中!
同業者はほとんど苦戦かな?もちろん調子のいい会社もあるようですけど・・・そこで副業中心に収入を得ていくことを真剣に考えていかなくてはいけないことに
商品先物も近いうちにFX中心に資金移動かな?と考えています。
だめなものを消去し、確かなもの継続する。
これかな???
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一般
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あまりもの怒りでブログに書き込まずにいられませんでした。
昨日帰宅すると愛車クラウンに関するトヨタ自動車から「リコールのご案内」が届い
ていました。
リコール自体自分の車に不安を抱くもので、決して喜べるものではないのは当然の
ことですが、機械のことですし、もしもの時の安全を考えたことですから仕方ないこと
です。
しかし、販売店に修理予約の電話したところ・・・・・・・・・・
リコールの案内には
決まり切った時候の挨拶から始まり、修理の内容が簡単に書かれていました。(A4
用紙の2/3くらいの用紙に)
その中の「修理作業時間は、約6時間・・・」に関して私としては今回のリコール内容
は自動車の心臓部分のエンジンに関するものだし、6時間かかっても仕方ないな
ぁ・・・と思っていたのですが、入庫の予約日時を決めたあと修理時間、納車日時を
聞いて、本当に絶句・・・してしまいました。
「修理には3日かかります」
絶句のあと怒りがこみ上げてきました。
リコールの内容に対してではありません。
メーカー側から送られてきた内容と実際に修理する販売店が話した時間の開きがあ
まりにも大きいことに対してです。
トヨタという会社はこんなにもメーカー側と販売店側で修理に関する認識が違うのだ
ろうか?実際3日かかる修理内容を平気で6時間〜7時間と案内するメーカー側の不
具合箇所に対するズレは何なんだろう?昨年からつづくリコールで信用が失われて
いることを分かっていないのだろうか?
今乗っているクラウンの前もクラウンで、知り合いには「クラウン10万キロは当然、2
0、30万キロ走ったとしてもエンジンは大丈夫だ。スタイルもいいし・・・」と話していた
が、これじゃどこかの国の政治家さんや国技の理事の方々と何ら変わらないので
は?
それくらいのことで目くじら立てて怒るなよ!と言われそうですが、リコールの案内を
書いた責任者に6時間できっちり不具合箇所を修理してもらいたいものです。
どうせこんなこと書いてもトヨタなんて痛くもかゆくもないのだろうけど、少なくとも私と
してもうトヨタ車に乗りたくない。
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