『炎のバリスタ』★毎日が七転八倒・・・★

【ブログ】とは、競うものでも誹謗中傷するものでもない。迷惑を掛けない範囲で自分自身が楽しみ、共感する者同士が集うものである

★真面目な怖い話★

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私が体験した『霊体験』ってやつを掲載。勿論、全て実話であり、脚色はしてません。怖がりさんや、霊を信じない方は、読まない方がいいかも!?私はいろんな体験から『霊』は間違いなくいると信じている人間です。
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そろそろ暖かくなって来たので、久しぶりに怖い話でも・・・(笑)。

真面目な親友の兄が、話してくれた内容です。

ホントかどうかは分かりませんが・・・。




そのお兄さんは、警官をしています。

そのお兄さんの同僚で、

殺人や事故現場の写真撮影(記録)の担当をしているAさんという方がいるのです。

Aさんは、まだまだ初心者でした。

ある日、残酷な殺人現場の写真を撮る事になり、死体に向けてカメラを覗いたところ、

その死体の横に、殺された人の『霊』が座っているのが見えたそうです・・・。

ビックリしてカメラから目を外すと、見えないそうです。

でも、カメラを覗くと・・・。

あまりに驚いて、先輩カメラマンにその事を話したところ、

『バカ野郎、そんな時は、霊が写らないように撮るのがプロなんだよ!!!』

と、当然のように言われたそうです・・・(怖)

Aさんは霊感は無かったそうですが、あまりにも酷い死に方をした場合は、

たとえ霊感が無い人でも見える程、怨念(無念?)がそこに残るようです・・・。



(後日、これと似たような話を、全く別の人からも聞きました・・・。あなたは信じますか???)









私も以前、「ある映像」を見た事があります。

自殺して腐乱した死体を撮影したビデオ映像です。

その自殺者の横に、やっぱり映ってましたよ・・・ハッキリと・・・。

私の目から見た限り、その映像は「CG」などでは無いと思われます。


(レンタル店に置いてあるので、見た人もいるのでは・・・!?)

24セントの切手が、20万ドルになった偶然!!

ホントにあった不思議な話です。




1918年5月、

ウィリアム・ロビーという切手収集家が、ワシントン郵便局を訪れた。

彼は、アメリカ最初の航空郵便業務を記念して発行された『記念切手』を入手しようと、

発行初日にやって来たのだった。

切手には、郵便物を運ぶカーティス飛行機が描かれていた。

その機体には『認識番号38262号』までハッキリ描写されていた。

ウィリアムは、1枚24セントの切手を、100枚綴り(1シート分)購入。

しかし、ウィリアムが購入した切手は、なんと印刷ミスにより、

機体が『上下逆さま』に印刷されていたのだった。

この切手があっという間に、1万5千ドルの値がついた。(当時としては、かなりの大金!!)

そして、さらにその数十年後には、1枚が約20万ドル(数千万円)に!!!



何故、そこまで高値がついたかというと、

実は、ウィリアムが切手を入手した数日後の事。

陸軍パイロットの『ジョージ・ボイル中尉』が、郵便物を運ぼうと、38262号に乗り込んだ。

ところが、離陸直後に操作ミス(?)により、機体はコントロール不能に陥り

不時着してしまった。

その時、機体は逆さまにひっくり返っていたのだった!!



あの切手は、まさに『事故を予知した切手』となってしまったのだった。

皆さんは、『ドッペルゲンガー』って、知ってますか?

世の中には、自分と瓜二つの人物が存在していて、
もしお互いが出合ったら死んでしまうという、あの迷信です。  
だが、単なる迷信では片付けられない実話が存在します。
今回は、その話を紹介します。
(テレビでも紹介していたので、知ってる方もいると思います)





1900年7月28日。

イタリアの国王『ウンベルト一世』は、競技会に出席する為にモンツァを訪れていた。

そこのレストランで食事をとっていた時の事。

国王が、レストランの店長を見てビックリ!! 何と自分と瓜二つだった。!!

そこで、国王は店長を呼び寄せて、

国王『お前の名前は?』

店長『ウンベルトと申します。』

国王『お前の年は?』

店長『はい、1844年3月14日にトリノで生まれました』

国王はビックリ。 

名前だけでなく、生まれた場所、生まれた日までまったく一緒だったのだ!!

国王はさらに質問を続けた。

国王『お前の家族は?』

店長『マルガリタという名の妻と、1866年4月2日に結婚しました。息子の名前はビットリオです』

国王『なんと!!私の結婚日と同じではないか!!!息子の名前まで同じだ!!!
   しかも、マルガリタというのは、皇后のクリスチャンネームだ!!』


偶然の一致は、それだけではなかった。

国王が『イタリア国王』に即位した日と、店長がレストランを開いた日が同じ『1878年1月9日』。

国王が昔、戦場で武勲をあげ、2度『勲章』を授かった時、

店長も同じ戦場の同じ部隊で戦い、同じように『勲章』を授かっていたのだった。

国王は当時『司令官』の立場。店長は『兵士』の身分だったので、国王は店長の存在に気付かなかった。



国王は、この店長が大変気に入り、ぜひ明日の競技を一緒に見ようと誘い、店長も快く承諾した。

ところが翌日、競技に店長は現れなかった・・・。

なんと、店長は今朝、銃の暴発によって死んでしまったのだった!!

その話を聞いた国王は衝撃を受けた・・・。が、その直後!!

暗殺者の放った凶弾が、国王の心臓を貫き、倒れてしまうのであった。



こうして、2人の『ウンベルト』は、

『死因』『命日』まで、同じになってしまったのだった・・・。  (これは、完全な実話です)




またの機会に、このような不思議な話を掲載しますね。

今日から始まったドラマ、『神はサイコロを振らない』

ドラマの内容は、

『今から10年前に消息を絶った飛行機が、突如現代に現れる』というもの。

突拍子も無い話ですよね(笑)。




でもあの話・・・、『半分は実話』だって言ったら信じますか!!

昔、このドラマと似たような事が、実際にあったようです。





今から17年前の、1989年10月12日。

ブラジルの『ポルトアレグレ空港』に、1機の旅客機が降りて来た。

着陸予定の無かった出来事だけに、空港はパニック!

ところが、さらに驚く出来事が!!

機体ナンバーを調べてみてビックリ!

なんとその旅客機は、1954年9月4日に、旧西ドイツの『アーヘン空港』を飛び立って、

このポルトアレグレ空港に着陸する予定だったが、大西洋上で消息が途絶えたのである。

その旅客機が、35年の年月を経て、この空港に帰って来たのだった!!

その後、旅客機の中を調べたところ、

コックピットにはパイロットが、

客席には、添乗員と乗客の92名が乗っていた。

ただし、全員『白骨』と化していた・・・。

この旅客機が、35年もの間、どうやって飛び続けていたのだろうか???

どうして着陸できたのか、誰も説明できない・・・。





ついでに、似たような話をもう1つ。



1989年6月5日。(上の話と同じ年の出来事)

旧ソ連の『ミンクス空港』に、1機の古いタイプの戦闘機が着陸して来た。

その戦闘機は、第二次世界大戦中に消息を絶った、ドイツの戦闘機である事が判明。

そしてコックピットで白骨で発見されたパイロットは、

当時、その機体を操縦していた『ジーカート大尉』である事が確認された・・・。






これらの話は、実際にあったと記録されている出来事です。

私自身が、直接現場を見た訳ではないので、断言は出来ませんが・・・。

『神はサイコロを振らない』のドラマが、この話を元にしている可能性は『大』です。



あなたはこの話を信じますか???

【この話は、今から10数年前に私の先輩が体験した話です。】



当時、私や友人、先輩達は『走り屋』をやってました。

(『走り屋』とは、サーキットマシンの如く改造された愛車で、
  山道(峠)を駆け抜けて、ドライビングテクニックを磨く連中の事です)

ある夜、先輩達(車8台程)が○○峠へ向かってました。

その途中、『犬鳴峠』へ差し掛かりました。

『犬鳴峠』といえば、九州では超有名な幽霊スポット。

TVの心霊番組登場は数え切れない程。  多数の色んな『心霊体験』が報告されています。

先輩達は、ある交差点に出ました。 

そこは本来、右か左にしか行けない、いわゆる『T字路』です。

なのにその日は、真っ直ぐに行ける舗装路が出来ていたそうです。

先輩達はドライブがてら、新しいその道に入って行く事にしました。

森の中を延々と真っ直ぐに進んでいく。 その内、路面が砂利に変わり、道幅も狭くなって来ました。

不安になり、引き返そうかと、各車『無線』で相談していたそうです。

(当時は携帯電話などなく、各車それぞれに『無線』を装備してました。
 私達が使っていた無線は、自車から半径数百m〜数キロは会話が可能)

その時、いきなり視界が開けました。  そしてその先に、『村』が見えました。  

ただ先輩達は、その『村』にかなり違和感を感じたそうです。

廃墟と言う訳でもないのに、その村には全く生命感が無かったそうです。 

ゆっくりと村に近づいて行くと、村の入り口には『犬鳴村』と書かれていたのが確認できたそうです。

そして、皆の車が村の入り口に入った途端、全車の無線の電源が一斉に切れたそうです。

あまりの不気味な出来事に、各車それぞれ速攻Uターン・・・。

そして全車が村から出た途端、無線が一斉回復。

そのままダッシュで逃げ帰ったそうです。



数日後、あの村の事が気になった連中が、昼間に行って見る事にした。

ところがあの交差点に着いたら、なんとあの村へ続く『直進道路』が消えていたそうです。

先輩達は、毎週のようにその道を通っていたので、場所を間違えた訳ではない・・・。

当時は確かにあった。  なのに今は存在しない・・・。

もしあのまま、村の中を進んでいたら、果たしてどうなっていたのだろうか・・・。








この話は先輩達が体験した話であり、当時私は先輩達それぞれに、真偽の確認を取りました。

しかし、当時あの場所に居た全員が、同じ証言をしました。

この話は実際にあったと私は確信しているので、ここに掲載しました。

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