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甲府へ

子供の先輩の大会を観戦しに甲府へ向かってます。初山梨県。近いようで遠かった山梨県もいつの間にか新しい高速が開通して、ぐぐっと近くなりました。

帰りは信玄餅と、ほうとううどんと、フルーツを買って帰りたい!!あ、できればワインも(笑)

今日は雲が多いけど、富士山見えるかな。

運動会のお弁当2012

皆さん、こんにちは。
かれこれ1年半ぶりです(^^;
 
子どもがスポーツを始めてから、練習や試合の送迎だったり、遠征費がかさむのでバイトに励んだり、家を空けることが増えた為、休みの日にまとめて掃除したりで、生活がガラッと変わりました。
てんやわんやな毎日にもようやく慣れてきました。
 
 
先日、画像の整理をしていたら、2012年の運動会のお弁当が出てきたので、記念に載せます。
 
イメージ 2
 
イメージ 1
 
太巻きとサラダ巻、から揚げ(しょうゆ・塩にんにく)、リラックマウィンナー厚焼き玉子、ブロッコリー、ミニトマト、ウズラの卵
 
過去の運動会弁当の記事はこちらです。
 
2007  2008   2009   2009その2   2010    2011
 
 
お弁当や過去のコメントも懐かしく、ブログ生活を楽しんでたなぁと、しみじみ・・・。
 
ところで、やっと太巻きが作れるようになりました。
子どもの頃から太巻きが大好きでお寿司屋さんに行った際には必ず注文しました。
当時、低価格な回転寿司屋さんなどほとんど無かった。かといって、高級なお店に行けるようなセレブな家庭でもなく、何度か連れて行ってもらったのは京樽というチェーン店のお寿司屋さん。嬉しかったな。
 
そんな大好きな太巻きを、結婚してから何度も作ってみたのですが、見るも無残なものを量産してました。
それを捨てるわけにもいかず、海苔に張り付いた飯と具の塊を剥がしながら、ちぎって食すという・・・なんともワイルドなお食事。
そんな歴史があったので太巻きをつくるって事は一つの目標みたいなもんで、たかが太巻きなんですが、私の個人的な達成感は特別なモノでした。
 
昔のお弁当記事も懐かしんだし、そろそろ放置ブログの名誉挽回していきたいと思います。
そんな訳ですので、よろしくお願いします。  m(_ _)m

忘年会

こんにちは。
お久しぶりです。
 
不景気の煽りをうけて、10月からパートで働いてます。
土日祝・長期休みありの仕事を探すのに2年以上かかりました。
職場は人間関係に恵まれて、楽しくやってます。
今日は忘年会です。羽目を外さぬよう、気を付けます。
 
ところで、相変わらず地デジ難民のままテレビを見ない生活ですが、NHKの朝ドラの「カーネーション」が見たくて仕方ありません。何でも主人公の子供時代の娘さんが、うちの次女にそっくりとのこと!!!ママ友さんから義父母まで言うのですから、間違いないんでしょう。・・・大体想像つきますが、おてんばなんでしょうね〜。
 
 
 
 
現実逃避には映画が良い。
劇場に行けば、スクリーンと自分だけの時間。
まるで、自分だけのためにその映画が存在しているような気持になる。
ふらっと行って、今日はこれかな?と当てずっぽうに決めた映画が面白いと、満足感で一杯だ。
何故に、今までの私の生き方はすべて間違ってなかったんだと言い切れるほどの安堵感が湧いてくる。
おかげさまで今日も気分は上々です。
 
肝心の映画の方はというと・・・。ネタは明かしません(^^;
キャスティングが良い。俳優・女優って凄いなと思いました。役に負けてない、役を潰してもない。
ストーリーも良い。単純にドキドキハラハラしました。
推理物って途中で答えがわかりますよね。その答えがわかった後、物話自体が萎んでいってしまう話が多く、なかなか好きになれずにいましたが、この話は最後まで心を掴まれたままでした。
是非原作も読んでみたいです。
 
夏休みにポケモンの映画を見ました。
我が子はポケモンの事はお友達から情報を得る程度で、普段はポケモンに関するテレビやゲームには触れてません。今回は近所のお友達が観たらしく、影響され是非観たいというので連れてった。
さすがに低学年の子供だけで劇場に入れるのは不安なので自分も付き添い一緒に鑑賞しました。
 
白き英雄/黒き英雄 
2本同時公開というのだが、どちらをを見ようか。
映画のオフィシャルホームページには、2つの視点でとらえてと書いてある。
情報を集めてみると、どうやら同じストーリーで使い回しぽい?
まさかな・・・と思っていたけど、どうやらその通りだったらしい。
2本みたい子は2回入場料払わなきゃなんないね。
こりゃ、私からするとお気の毒。
 
映画ですが、ストーリーに入り込めなかった。
子供向けだからなのか、パッパと切り替えが早い。
それはアリなんでしょうけど、そういった場面はポケモンの動きのみしか印象に残らない。
ポケモンが、無理矢理、友情出演してる感じ・・・。それが目的なのか?
伊坂幸太郎作品を続けて読んでいからなのか、リンクされない出来事や急に登場人物の意味のない異常な行動に納得がいかない。
 
えええ?それでおわりにして良いのん?
 
主人公vsサブ主人公
サブ主人公は選ばれしものらしいが、言動からして選ばれるような器じゃない。
サブはサブなんだろうけど、悪役に匹敵するありがた迷惑な奴。
彼に未来はあるのだろうか。
 
私が出した結論。
映画としての価値が低いのではないか・・・(全く無いとは言いません)
DSのキャラクターが貰えるから来てる?しかも、映画見てもらえるキャラって、強い?
映画製作ってそんなんで良いのかしら?
ゲーム側も、ゲームソフト外で強いキャラ配るって、ちょっと卑怯。
信念も何も感じられないと、がっかり。
●●商法って感じで、あー、子供を食い物にするってこーゆー事なのか。
 
他の親御さんは疑問に思わないのかな・・・と、とても考えさせられた映画でした。
 
 
 
 
 
 

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