エンクロージャ60 BW

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いつものように、特性の測定を行いました。

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15KHzの盛り上がりがこのユニットの高域の特徴でしょう。

設置環境、再生装置、そして吸音材やダクトの調整で好みの音に仕上げてくださいね。

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ベース板も完成! ケータイ投稿記事

インシュレータを使用したセッティングの場合
こういうベースを使用すると、移動が楽々ですね。
 
これで完成しましたので、f特性の確認をおこない週末には納品予定です。
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素晴らしい秋晴れですね。
塗装も程よく乾燥しましたので さきほどからユニット取付を行い試聴を始めたところです。

初めてのFeastrexの音。
下手なことをコメントするとファンの方に怒られますよねー (^^;

適度な硬さの無垢材で、丁寧に組み上げたエンクロージャと組み合わせると・・・イメージ 1

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「自然な中低域の響き」でこのユニット特有のきらびやかさを上手くサポートしてくれることでしょう。

まだ数時間の試聴ですが、R&B、ジャズボーカルそして交響曲まで 気持ちの良い音楽を奏でてくれております。

もう少し 楽しませていただきます。

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明日はユニットを取り付けて 試聴会ですね〜。

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あれ〜? ケータイ投稿記事

もう完成?

ではなくて、マグネット固定部の位置確認のために再度ユニットを嵌め込みました。
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結果は、2台とも合格。 オーナー様の指定で、真ん中に見えるM8ボルトでユニットの固定をします。
(ピンボケをお許しください〜)
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位置確認後、接着しました。
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そして、ひとまず最小限の補強をしました。 ここで作業を止めるはずがありませんね。
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まずは、一本目のフロントバッフルを接着しました。
この位のクランプを使用すると、フレームとバッフルは継目が分からないくらいに一つになってくれるハズです。
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明日は・・・気になって休めませんね (^^;

もう一本のフロントバッフルと リアバッフル2本の接着で 組み立ては全て完了。

次に、全体のサンダー仕上げを行って、フロントバッフルのR面取りを行ってオイル仕上げで完成です。

続きは明日にしましょう。

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