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○男女共同参画とは直接関係のない児童ポルノに関することを計画に盛り込んでいる。(そのくせ胎児の人工妊娠中絶については女性の権利なので触れられていない。胎児の年間中絶件数は20〜25万人(厚生労働省統計)だが、その数は犬猫の年間殺処分数(犬10〜15万匹、猫15〜20万匹)(全国動物行政アンケート調査)を上回る。経済的な理由の名の下に本人の承諾なく脳死や末期患者を安楽死させるような事件が起これば全国的に大騒ぎになるが、(別の事件と結び付かない限り)人工妊娠中絶がニュースとなることはない(胎児にも他の殺人・過失致死事件の被害者と同様、生きる意志があると推定するのが自然である。)。刑法第212条〜214条の堕胎罪の規定は死文化し、母体保護法の名の下に中絶し放題。子供は畜生以下の扱いであり、大半の中絶は、女性の産む権利、性的自由の濫用であり、本来なら堕胎罪、殺人罪に該当。セックス、中絶の最終的な決定権は女性側にあるにも関わらず、中絶した女性の中には、自分のことを棚に上げ、男性に全責任を転嫁しようとする者までいる始末。さらに、フェミニストは、堕胎罪撤廃100万人署名活動を展開している。なお、親の都合で殺害された大多数の胎児は、一般廃棄物として処分される。)
(下記の意見を踏まえた修正版)
中絶に関する記事の公開コメントにお便りがありました。興味をもってもらえてありがたいことです。
これからもがんばります。
「大変、興味深い文です。特に妊娠、中絶の数と犬猫の殺処分の比較は面白い!ただ、その数の出所を註で入れてほしい。厚生省とか保健所機関でしょうか?堕胎罪が非犯罪化してるのは、母体保護法14条の1号事由と2号事由であり、特に1号事由の拡張解釈からですね確かに、経済的事由もわかりますが、少子化が叫ばれてる中ですぐ、中絶、堕胎はどうかと思います。特別養子法などを活用して生命を生かして欲しいものです。堕胎罪を犯罪化する必要があるかどうかは難しいですがね。養親として、今後定年退職しつつある団塊世代の方々が、本来の実子が成人して子育てが終わって悠々自適の暮らしをするとのいう考え方もよいですが、その余生の選択のひとつとして養親となって孫みたいな子供を育て上げようかという風になれば、中絶、堕胎率を下げて少子化の歯止めに貢献できるのでは?つまり、人生80年なのだから65歳から養親となっても15年あります。医学が発達しているから、65歳からいきなり介護を受けることはないはずだから健康を維持するためにも15歳まで養子を育て上げる目標ができれば・・。このようにすれば中絶、堕胎率をさげ、堕胎罪を復活しなくともよいと思われます。すみません、男女共同参賀の違憲性、違法性からずれました。貴殿が違憲性を裁判所に主張してみれば?当事者主義ですからこの男女共同参賀に不利益を被るなら違憲審査の提起を裁判所に起こしてみるべきです。」
「堕胎は人間の誇り、尊厳を踏みにじる最悪の行為である。なぜ、堕胎はかくも簡単に行われるのか。脳死、植物状態の人の死はあんなに厳密に扱われるのに。どうやら女性には自分の子供を殺してもよい権利、生殺与奪権があるということらしい。だが、少なからぬ人が堕胎した者を殺人鬼とみなしていることを考慮する必要があるだろう。胎児は生物学的に独立した生命体ではないが、生命活動を営んでいる人である。孕ませた男性の方にも責任があるという言い訳は通用しない。快楽のために考えなしに責任を取れる能力のない男性とセックスをし、男性に出産を説得できない女性の方により非がある。女性側が毅然とした態度を取っていればそもそも妊娠しておらず、堕胎するかどうかを最終的に決めるのは女性側である。この殺人鬼どもが裁かれることも悪びれることもなく、平然と人生を歩んでいるのかと思うと怒りがこみ上げてくる。人間としての本能から湧き上がる怒りが。守るべき一線を守らず、安易に堕胎する人がいるせいでやむを得ない理由で中絶する人まで同視されてしまうのは残念なことだ。殺人、強盗、強姦、放火の件数は減る傾向にあるのにうじ虫のごときフェミニズム団体が女性の権利、エゴを主張するせいで堕胎は跡を絶たないのである。」
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そのとおり。馬鹿な女がいるのだ。
しかも児童ポルノの加害者は100%が男性にあり
、という何とも偏見持ち。
しかもだ。「風俗勤めは男に強要されているのが殆ど」だと平気で講座で言うのだそうだ。
数年前から、女性が自主的にキャバクラに就職希望しているという事実を拗らせてだ。
ポラリスジャパンコーディネーター、全国女性会館協議会、NPOプランニングの3バカどもだ。
こんな団体は不要だ。
2011/7/21(木) 午前 0:20 [ 3バカ集団 ]
すごい同意です。
私は女性ですが、女性の権利や男女平等と、殺人は全くの別問題と思います。
そもそも、中絶は身体的事情もしくは経済的事情で「健康を害する場合」であり、
経済的事情単体での中絶は禁止なはず。
経済状況を調べることもなく、また健康も害しもしていない人を中絶させる医者は殺し屋としか思えません。
戦後の混乱期はともかく、生活保護もある今の日本で経済的事情はホームレス以外は適用できない気がします。
大半の人のお金がないとかは生活する最低限のお金がないというより、贅沢するためや楽をするためのお金が欲しいってだけ。
お金がないと自慢のように言っている家は、節約や努力が足りないだけの家は非常に多い。
出産費用を全額負担してくれる養子縁組があるのに、養子に出すこともできないのはおかしいと思います。
2015/4/9(木) 午後 5:12 [ アヤ ]