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右欄政治> 一般官公労の市職員年収1256万円(うち650万が各種手当)

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年間死亡数 予測日16/1  17/3微修正hHohhh*2014 -20
★2025から2030年の死亡増加は年間3.6 -4.5万人の範囲へと激増  
2018年の死亡数予測134万  2021年139万 2025年151万
2028年163万人 2030年171万人
※2026以降は団塊世代が後期高齢者となる老人多死社会  
ロボテク人工知能との有機連動で抑止可能
(開発投資財源は官権のムダ年額20兆円を活用)

★死亡数の個人予測 2030年170~176万人


老人多死のピークは2033-2035年の180 - 193万人
出生数の底(年間85-90万人)とほぼ一致
2012政府の「2030年予測」  
死亡数159万人   出生数75万人
政府予測は死亡率改善の持続が大前提
★H18政府の死亡数ピーク予測は2040年の166万人

2020年代の死亡数は上振れ見通し (予測2018/1)
死亡数の年間平均増加数→2021~2025は1.7~2.2万人  2026~2030は3.9~4.5万人
年間死亡数 厚労省の速報 
2013/127万   「2016/129.6万人 人口は前年比31.5万人の減少(約0.25%減)」
2017/7月~2018/6月の死亡数136.3万人(2018/1~7月の死亡数は80万8千人)
★前年同月比   ※2018/1~11月の死亡数は前年同期比2万3864人の増加
2009/2  死亡数 4700人の大幅減  出生数4700人の大幅減
2019/1  死亡数 2582人増加  出生数5347人の大幅減
2018/12死亡数 1297人減少  出生数4269人の大幅減
2018/11死亡数 871人減少   出生数2700人減少
2018/10死亡数 2933人増加  出生数1691人減少
2018/9死亡数 3457人増加  出生数5100人の大幅減
2018/8死亡数 2200人増加  出生数2300人減少
2018/7死亡数 4600人の大幅増加 出生数133人減少
2018の死亡数は137万人から138万人の範囲へと上振れ(予測2018/9)
2019死亡数は2018大幅増の反動で一時的に減少する見込み
2017/7月~2018/6月の出生数96.7万人 ※減少数は拡大
※「2017年」人口減少は約40万人   死亡数の2016比は3万人以上の大幅増加
概ね65歳から75歳の死亡率は微上昇の兆し(2017/3月時点) 
2017/1-6月 交通事故死は1675人と1949年(戦後最小)を下回るペース    
労働災害や火災死 自然災害の死亡数も減少傾向統計局
2017予測 死亡数増加率2.2~2.8% > 高齢者の増加率1.64% (57/3461x100) 
死亡数増加率2.7%を超えると65歳以上の死亡率は上昇(65歳以下の死亡数は差引き済)
2017(17/12厚労省) 死亡数135.2万(速報値) 死亡率は10.3から10.8へと上昇(推計)
米国の死亡原因3位は不必要な薬や手術 薬の副作用で年間20万人死亡 18/2記事
高齢者の多剤服用による健康被害を抑止 処方見直し減薬へ 2018/11厚労省の方針

2段目の重大記事(2028以降の社会保障費は前年比マイナスに転じる予測)
2012の政府予測は死亡率の持続的改善が前提 実際の老人数は予測より少なくなる
「2015の医療費は約41兆5000億円」(2016は前年比0.3%減少) 左翼の報道ゼロ    2011政府推計の「2015医療費は44兆円」であった(増税誘導)
2018年以降の高齢者数の伸びは更に低下し「2020年代は頭打ち」となる
★2016年金余剰金150兆円 今後は300~400兆へと積み上がる ※18/4記事
2025年以降の高齢者数は微減少に転じる可能性が高まりました(笑)  18/1予測
2017高齢者貯蓄平均1768万円 ゼロ28%(金広委)   ※ポックリ資産が増加中
お年寄り世帯は3500万の資産を墓場に持っていく...(2013記事 大前研一氏)」
2030年の推計4600万円 老人多死により相続税収も急上昇(金満財政)
認知症高齢者の保有資産の平均2800万 2030年は4千万超え? 2018第一生命研究所
★2013社会保障給付  前年比伸び率 年金1.2% 医療2.1% 介護4.7%
★死亡数の増加は2018年ごろから緩やかな拡大傾向の予測 (2011-2017縮小期)

●2014高齢者増加率3.45% (死亡数は外国の日本人含む)
2014-2015の死亡数増加率3.45%は前年比およそ2.7万人の増加に相当 
死亡数増加が前年比2.7万人を超えた場合は死亡率上昇の予兆シグナルとなります
高齢者増加率は2017以降から大幅低下 
2015死亡率2014比 59歳以下と85歳以上は低下 75-84歳やや低下 60-74横ばい

平均寿命
2015/80.75  86.99  2016/80.98  87.14 (政府予測 2060年/男84.19 女90.93)
発表2017第一生命 長寿に備えた個人年金保険を発売(100歳で元本63%上回る年金)
左翼メディアは「人生100年時代思想宣伝準・権官業御年寄りの支持を獲得
※17/9政府「人づくり革命」の推進室を立ち上げ  「安倍首相」も左翼メディアに同調
首相は人生100年時代を迎える中において日本の経済社会は正に人が中心」と述べた
正しい人生100年時代とは平均寿命が90歳に到達するかもしれない2100年代」です
過剰貯蓄(ポックリ資産)の一部は政府のポケットに納まるので安心です 
2018の平均寿命は2017年比で横ばいから僅かに縮む予想(予測2017.4)
113歳の野中さん死去 ★(2019/1) 男の最高齢者は111歳の渡辺智哲さん 
(2019/1)女性も117歳から116歳(日本人)へと切り下がる  115歳は日本人とマリア
wikiによると116歳の田中さんは「とても元気」なので120歳を軽く超えるでしょう

高齢者の増加数   
2020年代の高齢者数は「ほぼ横ばい」の推移(高齢者死亡数増加=高齢者死亡率の上昇) 高齢者増加のピークは2014(65歳以上3300万 前年比110万増加) 
2015/3388万  2016/3461万 2017前年比57万増加 今後の増加数はさらに低下
2015年(男)70-84歳の死亡数30万600人   > 85歳以上の死亡数20万9千人 
男90歳以上の死亡数は8万8千人 70-74の死亡率上昇 女の85歳以上の死亡数36万人
2018以降に自然死(老衰死)の80代が増加する予兆を確認(2017寿命の世代間格差の予測)
年金は保険 動画  20年後の平均寿命は8419歳です 老後も元気に働きましょう

人工知能の皮膚がん診断 正解率91%   2017/2記事 その他の的中率も向上
誤診が少なくなり医療費は大幅削減 薬の多量服用による薬害や老人の虚弱化も防げます
2017の診断力は「平均的な医者より高い」が有能な医者よりも劣っている段階
★人工知能の支援で肺の診断を1時間から10分に短縮 2017富士通が開発
ロボテク・インフラ整備により大気汚染など公害が激減 汚染食品や食品添加物も減少
高度なロボテク人工知能の指導により国民も賢くなる →健康寿命が伸びる
中国のAI「腐敗した無能な中国共産党に万歳はできない(17/8)

●健康寿命の伸びは頭打ち  最近の公表がないので1999資料を引用
海外では存在しない寝たきり高齢者数」の増加傾向 (延命効果)
1993/90万 2000/120万 2015予測200万人  2025予測230万人
左翼メディアが報じない理由として「日本の平均寿命が長いのは90歳前後の寝たきりが多いため」という印象を国民に与えないことだと考えられる
2014は高齢者が急増したため死亡率は9.9から10.1へと一時的に上昇」
★2011年の90歳以上の死亡率は「2000年当時の90歳以上の死亡率」と比較して上昇
2000年当時の90歳以上は戦前の厳しい時代を長く過ごした低死亡率の長寿世代
最近の平均寿命の伸長要因 40歳以下の死亡率が大幅低下(極めて低い水準を維持)  
平均寿命の影響が大きい若年死亡数は減少傾向 
労働災害死 H元年2400人 H21年1070人 自然災害死も2011を除き減少傾向
交通事故死 2012/4400人(12年連続減少)  2016/67年ぶりに4000人を下回る   
自殺者の減少 2003/3万4400人  2014/2万5300人  2016/2万1700人
乳児死亡率の低下1000出産あたり1才未満死亡数
2000/3.83人→2006/2.86人→2012/2.20人(1-4歳も低下傾向) 
  

高齢者数のピーク予想2028-2033年  2035年以降は緩やかに老人数減少
場合によっては2030から老人数微減
●100歳以上の人口
厚労省「多分、生きてないと思います」グラフ下の中段記事←傑作(2013推測4万人)

H23政府予測 2030年は27万3千人

 2007/3万2500人→2010 /4万4449人2013 /5万4397人
 →3年の増加数1万人(やや鈍化)  ※2013女性比率87%   

2015は前年比2748人増加の6万1568人2030の個人予測12万人

2018/9   6万9785人(女88%)前年比2014人増加 増加の伸びは引続き鈍化傾向
2017/9 6万7824 前年比2132人増加 
北朝鮮のように統計を操作した場合は平均寿命も延びます 

●90歳以上の人口 現在の平均寿命の伸び牽引   2012政府予測 2043年568万人 傑作
2004/101.6万 2005/108.1万 2006/115万 2013/152万 2017/206万 
90歳以上の長寿世代の人口増加率は65歳以上の増加率を大幅に上回る(2014)
年齢別の人口推移  (万人)
2011   65-69才/786    75-79/614   80-84/449     85-89/407         
2015   65-69才/969    75-79/635   80-84/501    85-89/501
2017/75歳以上1747万 80歳以上1074万 90歳以上206万 ※80歳代は減少
※2015の65-69才は団塊の老人入りで急増 ただし増加のピークは2015年
※2015時点の85歳以上の長寿世代も大幅増加 85-89/100万増 (平均寿命を牽引)
国勢調査 2015/10   人口は2010年比で107万人減少  外国人は175万人で過去最高
外人含む75歳以上は1612万人(2013/1544万人) 

2012政府の出生数予測 (海外の日本人含む) 早い段階で大きな狂いの兆し 傑作
政府機関予測→ 2015/95万人 2020/83万人 2025/78万人 2030/75万人
実績→2011/105.0万人   2013/103.1万人    2015/100.5万(前年比2000人増加)
個人予測→2014/101.3万人 2015/99.2万人 2030/86-90万人 (2012出生率1.41人)
過激な少子化予測で消費増税や社会保障負担の増大を正当化しようとしてるよ
2017は政府の予測に近づき少子化は加速しそうです 



年齢別死亡数(海外の日本人除く)  2014死亡数増加

2010  -9歳以下/3860 10-19/1975   20-29/6190   30-39/1万2392  
 40-49/2万4694  50-59/6万1340 

60-64/6万6096 65-69/8万3087    70-74/11万0248   75-79/16万3088 

80-84/21万1257   85-89/20万7287   

90-94/15万1959 95-99/7万5386 100歳以上/1万7513


2014   -9歳以下/3293  10-19/1706  20-29/5193  30-39/9755
40-49/2万3791   50-59/5万0156 

60-64/5万7309    65-69/8万5192   70-74/11万4866  75-79/15万6781
80-84/22万1045    85-89/24万9724
90-94/18万6121    95-99/8万4111    100歳以上2万3411  
      
死亡数2014の2010比 40代を除く65歳以下は大幅減少(死亡率大幅低下) 
65-69は団塊世代のため増加(死亡率低下) 70-74増加の死亡率ほぼ横ばい    
75-79減少の死亡率低下 80-84増加の死亡率ほぼ横ばい 
85-89増加 90-99増加 (85歳以上は人口増加数が上回るため死亡率は低下)
概ね70歳以下と90歳以上の大幅な死亡率低下により平均寿命が伸びる 
2015比の2018死亡率予測70代と80代は低下から横ばいの兆し 
90代以上は長寿世代の減少に伴い横ばいからやや上昇傾向 
民報>死亡曲線と2020年からの高齢者数の頭打ち (2015/10.3386万人)
  
平均寿命の推移(男)  4年で一才の伸びが6で一才へと鈍化 
10年後の予測は10-12年で一才の伸びへと鈍化
1996/77.01     1997/77.19    1998/77.16      1999/77.10     2000/77.72
2001/78.07     2002/78.32     2003/78.36     2004/78.64     2005/78.56    
2006/79.00     2007/79.19     2008/79.29     2009/79.59     2010/79.55   
2011/79.44    2012/79.94
このままでは長寿世代がほぼ消滅する15年後に平均寿命の延びが頭打ち
場合によっては平均寿命が縮むかも
根拠の一つはこちら(下段の記事ポックリ指数上昇の兆し?)

★アメリカの40%以上の郡で75歳以下の死亡率上昇 2013ウィスコンシン大学の研究報告
白人女性の平均寿命低下 各州で女性に対する予防医療サービスは法的に整っている 
黒人や男性の低下はない

増税に賛成する国民は官僚の餌食となる13/10記事タイトル,,,元官人様の正論(^O^)
高齢者向きのニュース報道が馬鹿っぽいから小学生も見なくなるよ
 
2060年の平均寿命予測 (国立研究所の中位予測) 男84歳 女90歳  
お年寄りの過剰貯蓄の要因のひとつとして「10年後には平均寿命が90歳に達する」という楽観妄想がある
2013ミシガン大学調査    人は自分の悪い可能性を向こうの方へと追いやり 他人の悪い可能性はキッチリ悪い未来をもたらすと答える傾向にある

西暦2000年と比較して世界人口や所得は伸び 医療技術も進歩した 
だが最長寿命の伸びは頭打ちから縮小傾向へ
過去の最高齢記録 122歳(フランス) 119歳 117歳248日 117歳230日 116歳347日 
116歳175日(日本の女性)

2016年の最高齢者は女性の116歳  115歳以上の存命者は4人
男性の最高齢者111歳死亡 リカタ氏は9歳から鉱山で働き19歳の時はイタリア軍に所属
過去記録の122歳カルマンさんは100歳まで自転車乗り 117歳までタバコぷかぷか 
2016男の最高齢者は111歳 (過去の最高齢記録116歳木村次郎右衛門さん)





  ↓以下は雑記事 省略してください

●2013/4月現在の人口構成  総人口12735   *左数字は年齢の囲 / 右は人口(万人)
0-4/520  5-9/535   10-14/580     (14以下/1635)  
15-19/597   20-24/605   25-29/676   30-34/753   35-39/908
40-44/941   45-49/814    50-54/760    55-59/773    ←10年後の65歳の新老人は減少傾向
①60-64/986    65-69/843 ←現在の60代は10-15年後(75-84歳)のポックリ予備軍1800万人+(85歳以上) 
(団塊世代が後期高齢者となる2025問題  老人多死=老人減少社会)  
70-74/739   75-79/628 *75歳以上/1544万人 ←2013現在のポックリ予備軍 (2013死亡数127万人)
80-84/471  ③85以上/444  (65以上/3127)     「寿命年齢(ポックリ予備軍)の人口拡大」 = 老人死亡数の拡大基調
ぽっくり寸前の75-84歳のボリュームが高く多死社会の入り口は2020年となる 
(75歳から死亡率急上昇)
10-15年後には現在の60代も加わり本格的かつ持続的なポックリ社会に移行
戦前戦中の厳しい時代を生き抜き現在の平均寿命の延びを牽引してる85歳以上(長寿世代)の人口も比較的多い
現在は25万人程度の人口減少ですが10年後には60万人程度の大幅減少となり需要不足社会が到来  労働人口も減少しますが一人当たりの生産性は2013年比で約15%向上します
死亡数のピーク時(2030-2035)には100万以上の本格的な人口減少(老人多死)社会が到来
結果として緩やかな老人減少社会となり出生数や出生率は回復する(老人福祉財政好転)
20年後の経済破綻や年金破綻は大嘘  自律ロボットが飛躍的に進化し労働生産人口としてカウントされます
 
<老人多死の抑制策> 
官権依存の消費増税や低能で無駄も多い官公労の肥大化は国民の暮らしや民間経済の進歩を阻みます
よって健康寿命も頭打ちとなり多死化のスピードが加速するかもしれません 
①国民経済の質を向上させる官から民へのシフトは規制緩和と減税 それと無駄のないロボット道州制です
② ①が実現すると高齢者の過剰貯蓄の必要性はなくなり 安心して金を使える状況が展開します
高齢者の個人消費が拡大すれば老人向きのサービスや物の価値はさらに向上します (消費増税は逆効果)
老人消費の拡大老人向きの民間投資や研究開発に金が回る→老人向きの物やサービスが向上→老人の生活の質や健康寿命延長のプラスとなる
③ ②の効果により新次元のロボテク投資が活発化 自律進化する多階層スーパー人工知能搭載ロボットの可能性は予測不能の無限大です 日本老人の知能は復元し老人天国という夢のような社会が実現します
ロボテク投資の増大で老人の寿命が30年延長しても経済は破綻しません 
何故かと言うと知能ロボットは優秀な労働者として経済貢献できるからです

「民間経済の進歩を阻む増税と官公労の肥大化」  
「減税による個人消費の拡大とロボテク投資の増大」
現在は増税が進行中ですが 国民はロボテクによる老人天国を選択するのでしょうか?
個人金融資産1600兆の1割が消費されると消費税収はおよそ10兆円の増加
景気が上向くから法人税や所得税も大幅増収


 
●消費大増税を正当化するための過激な少子高齢化

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